株式会社ケイエフ

最終更新日:2017-06-16 16:23:30.0

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掲載開始日:2017-06-16 00:00:00.0

植生基材注入工 グリングリーンマット工法、始動

植生基材注入工 グリングリーンマット工法

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植生基材注入工 グリングリーンマット工法

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弊社で推進して参りました『植生基材注入工 MAXグリーンラグ工法』が、パワーアップしNETIS登録工法として生まれ変わりました。

工法の名前は、

『植生基材注入工 グリングリーンマット工法』

です。

そして、NETIS登録番号は、

NETIS 登録番号 CG-170003-A

です。

植生基材注入工 グリングリーンマット工法の詳細は弊社Webサイトをご覧頂き、ご不明な点がございましたら、お気軽に弊社営業スタッフまでお問い合わせください。

関連情報

のり面に安定した植生基盤層を造成させる画期的な新工法
「グリングリーンマット工法」は、袋状のマット内へ植生基盤材・種子等を 注入しそれらを保護しますので、基盤流亡をおこさせません。
そのため、浸食防止を高めるための草本類の播種量を抑え、育成の遅い木本類を播種したり、地域に自生する自然植物を導入させたりすることができ、 良好な育成環境を整えることができる工法です。

弊社で推進して参りました『植生基材注入工 MAXグリーンラグ工法』が、パワーアップしNETIS登録工法として生まれ変わりました。

工法の名前は、

『植生基材注入工 グリングリーンマット工法』

です。

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植生基材注入工 グリングリーンマット工法詳細

植生基材注入工 グリングリーンマット工法

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植生基材注入工 グリングリーンマット工法は、これまで課題となっていた、砂質土・岩盤等無土壌地ののり面の緑化において、降雨や湧水による植生基盤の流亡、急勾配なのり面や凍結・融解の激しいところでの植生基盤滑落などの問題を解決し、安定した植生基盤保持を可能にする、のり面緑化の新工法です。 NETIS 登録番号 CG-170003-A 【植生基材注入工 グリングリーンマット工法工法の特徴】 …

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ケイエフ推進のり面緑化新工法、植生基材注入工 グリングリーンマット工法詳細

ケイエフ推進のり面緑化新工法、注入式植生マット工法 MAXグリーンラグ工法の表紙画像です

のり面に安定した植生基盤層を造成させる画期的な新工法

植生基材注入工 グリングリーンマット工法は、これまで課題となっていた、 砂質土・岩盤等無土壌地ののり面の緑化において、降雨や湧水による植生 基盤の流亡、急勾配なのり面や凍結・融解の激しいところでの植生基盤滑落など の問題を解決し、安定した植生基盤保持を可能にする、のり面緑化の新工法で ある。 Netice登録番号: CG-170003-A

取扱会社

株式会社ケイエフ

土木工事用資材のコンサルタント業 土木工事用資材の開発 土木建築資材の販売 土壌改良材の研究開発及び販売 環境保全技術の研究開発及びシステムの販売 その他、環境・防災・リサイクルにかかる事業

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