株式会社ロンビックジャパン 耐震補強 後施工スリット工事(ノンピック工法・スリーライン工法)

耐震補強 後施工スリット工事(ノンピック工法・スリーライン工法) http://kensetsu.ipros.jp/public/product/image/afe/2000256955/IPROS763262847110940358.jpeg 『後施工スリット工法』には、スタンダードの「ノンピック工法」と、 3条切り切断機を使用した「スリーライン工法」の二種類がございます。 施行方法をはじめ、耐火・騒音試験データなどを掲載したカタログをご用意しています。 ※“ダウンロード”よりご覧下さい。お問合せもお気軽にどうぞ。 「ノンピック工法」 ■特許:第2864002、第3609011号 ■建防災発16051号 「スリーライン工法」 ■特許:第2864002号 ■建防災発第16051号 株式会社ロンビックジャパン 共通資材 > 補強・補修材・副資材 > 補強・補修材
耐震補強 後施工スリット工事(ノンピック工法・スリーライン工法) 製品画像

耐震補強 後施工スリット工事(ノンピック工法・スリーライン工法) 製品画像

引越し不要の耐震補強工事で耐震改修を実現!緊急輸送道路沿道耐震化工事にも見積り実績多数!

平成28年6月 (財)日本建築防災協会技術評価適用範囲拡大及び、
更新手続き完了!
「完全スリット」と同等の耐震効果が得られる部分スリット工法です。


平成23年3月18日に、東京における緊急輸送道路沿道建築物の耐震化を推進する条例(東京都条例第36号)及び同条例施行規則(東京都規則第22号)が公布されたのをご存知でしょうか。

『後施工スリット工法』は住居に人がいる状態のまま耐震補強工事が可能な耐震工法。
居住者に負担の大きかったスリット工事の常識をくつがえします。

【特徴】
■外壁面からなどの片側施工(部分スリット)が可能
■引越しなど、部屋の家財移動は不要
■はつり工事が不要のキレイな仕上がり
■専用の切削機が1回の段取りで連続一貫切削(「ノンピック工法」)
■打撃作業をせずに、溝内のコンクリートを撤去可能(「スリーライン工法」)

基本情報耐震補強 後施工スリット工事(ノンピック工法・スリーライン工法)

『後施工スリット工法』には、スタンダードの「ノンピック工法」と、
3条切り切断機を使用した「スリーライン工法」の二種類がございます。

施行方法をはじめ、耐火・騒音試験データなどを掲載したカタログをご用意しています。
※“ダウンロード”よりご覧下さい。お問合せもお気軽にどうぞ。


「ノンピック工法」
■特許:第2864002、第3609011号
■建防災発16051号

「スリーライン工法」
■特許:第2864002号
■建防災発第16051号

価格 -
※お問い合わせください
価格帯 お問い合わせください
納期 お問い合わせください
発売日 取扱い中
用途/実績例 ※詳細は資料請求して頂くか、ダウンロードからPDFデータをご覧下さい。
よく使用される業種 建築設計事務所、構造設計事務所、設備設計事務所、ゼネコン・サブコン、住宅メーカー・工務店、リフォーム住宅建設業、内装工事業、建設コンサルタント、その他建設業、不動産・デベロッパー、不動産オーナー、店舗・ビルオーナー、管理会社、建材・資材・什器メーカー、電気・電子機器製造、機械・設備・建機製造、その他メーカー、教育・研究機関、官公庁

カタログ耐震補強 後施工スリット工事(ノンピック工法・スリーライン工法)

後施工耐震補強 ノンピック工法(NP工法)

後施工耐震補強 ノンピック工法(NP工法) 表紙画像

ノンピック工法(NP工法)

環境を考えたスリット工事 特許第3609011号
「ホコリなし」・「ハツリなし」・「引越なし」で居住中の作業OK!!
既存鉄筋の切断作業・残し作業共にOK!!

■詳しくはお問い合わせください。

後施工スリット工事主要実績表

後施工スリット工事主要実績表  表紙画像

【記載内容】

○工事名
○場所
○施工
○設計及び管理
○工法

●詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。

【概要説明書】後施工部分スリットによる柱の耐震補強工法

【概要説明書】後施工部分スリットによる柱の耐震補強工法 表紙画像

【記載内容】

○開発の背景
○技術評価の概要
○部分スリット工事比較

●詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。

後施工スリット工事「ノンピック工法」 施工写真集

後施工スリット工事「ノンピック工法」 施工写真集 表紙画像

「ノンピック工法」は、開発の専用切削機(特殊ビット付)の1回の段取りで端部穿孔から溝部切削まで連続一貫施工が可能な後施工スリット工事です。はつり不要、低振動・低騒音、小廃棄物の精度抜群の画期的工法です。
本施工写真集では、都内某マンションにおける「ノンピック工法」の施工事例をご紹介しています。居住しながら工事がおこなえ、完全スリットと同等の耐震効果が得られる部分スリット工法としてご活用いただけますので、この機会に是非ご覧ください。

【主な特長】
■専用の切削機の1回の段取りで連続一貫切削ができる
■スリットの出来上がり精度や仕上がりが抜群
■はつり不要で低振動・低騒音の無粉塵施工
■穿孔・切削屑はノロ化(砂粒混じりの液状)のため処分が簡単

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

【設計向け】ノンピック工法:特記仕様書

【設計向け】ノンピック工法:特記仕様書 表紙画像

「ノンピック工法」は、当社開発の専用切削機(特殊ビット付)の1回の段取りで端部穿孔から溝部切削迄連続一貫施工が可能です。はつり不要で低振動・低騒音、小廃棄物の精度抜群の画期的工法です。
本特記仕様書には、ノンピック工法のコンセプトや工法の手順、使用材料などを詳しく記載しております。

【ノンピック工法の基本性能・工法】
■柱や梁の脆性破壊を防止、改善するものであること
■低振動、低騒音、低粉塵工法であること
■スリット充填剤に耐火、防水性能を有する工法であること
■部分スリットの形成が可能な工法であること
■片側からの施工が可能であること 他

※特記仕様書は下記よりダウンロードいただけます。

【設計向け】ノンピックスリーライン工法:特記仕様書

【設計向け】ノンピックスリーライン工法:特記仕様書 表紙画像

「ノンピックスリーライン工法」とは、コンクリート構造物における後施工片側スリット工法です。耐震設計を考慮していなかった非構造の鉄筋コンクリート壁が、柱や架構に悪影響を及ぼし耐震性能を低下させることを防止するために設ける工法のことです。
本特記仕様書には、ノンピックスリーライン工法のコンセプトや工法の手順、使用材料などを詳しく記載しております。

【ノンピックスリーライン工法の基本性能・工法】
■柱や梁の脆性破壊を防止、改善するものであること
■低振動、低騒音、低粉塵工法であること
■スリット充填剤に耐火、防水性能を有する工法であること
■部分スリットの形成が可能な工法であること
■片側からの施工が可能であること 他

※特記仕様書は下記よりダウンロードいただけます。

耐震補強 後施工スリット工法 技術評価適用範囲一覧表

耐震補強 後施工スリット工法 技術評価適用範囲一覧表    表紙画像

平成23年3月18日に、東京における緊急輸送道路沿道建築物の耐震化を推進する条例(東京都条例第36号)及び同条例施行規則(東京都規則第22号)が公布されたのをご存知でしょうか。

『後施工スリット工法』は住居に人がいる状態のまま耐震補強工事が可能な耐震工法。
居住者に負担の大きかったスリット工事の常識をくつがえします。

【特徴】
■完全スリットと同等の耐震効果が得 られる部分スリット工法
■外壁面からなどの片側施工(部分スリット)が可能
■引越しなど、部屋の家財移動は不要
■はつり工事が不要のキレイな仕上がり
■専用の切削機が1回の段取りで連続一貫切削(「ノンピック工法」)
■打撃作業をせずに、溝内のコンクリートを撤去可能(「スリーライン工法」)

取扱企業耐震補強 後施工スリット工事(ノンピック工法・スリーライン工法)

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・建築資材の開発製造及び販売、耐震補強工事、その他関連附帯事業

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