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最終更新日:2024-01-05 20:20:46.0

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電子バルブ プレトロニック AR2000No.135-R

基本情報電子バルブ プレトロニック AR2000

高速応答、精密制御、高分解能(2000:1)を実現した、電子バルブです。

【型式】グローブタイプ・アングルタイプ 【構造】ニードルバルブ 【特長】1.ポテンショメータを内蔵、バルブ開度をフィードバックすることで再現性とヒステリシス特性に優れた精密制御を実現!2.特殊比例ソレノイドを採用し、全開⇔全閉0.6秒以下の高速応答を実現!(正作動型は0.8秒以下)3.スプリングバック構造で、緊急時も全開または全閉位置にバルブが動作。4.幅広いCv値選定範囲。インナー弁(ディスク & シート)SUS316+ステライト盛で耐磨耗性に優れています。Cv値0.0000015~5までの幅広いCv値に対応。5.グランド部は、PTFE製 Vパッキンを採用 6.高圧ガス大臣認定品にも対応

【調節弁】電子バルブ PRETORONIC AR2000

【調節弁】電子バルブ PRETORONIC AR2000 製品画像

<特長>
1.ステッピングモーターアクチュエータの採用により、
 2000:1の高分解能を実現。
2.インナー弁はSUS316+ステライト盛で耐摩耗性に優れています。
 また、5~0.0000015までの幅広いCv値に対応。
3.専用のドライブユニットに4~20mAの信号を入力すれば、
 所定の開度にバルブが動作します。
4.グランド部は、PTFE製パッキンを採用。
5.ステンレス鍛造(SUSF316)製ボディ。 (詳細を見る

株式会社フジキン『メタルダイヤフラムバルブ』

株式会社フジキン『メタルダイヤフラムバルブ』 製品画像

外部シールに金属製ダイヤフラムを使用した、いわゆるパックレス形
(グランドパッキンの代わりにベローズ若しくはダイヤフラム又は
その他の方法を用いて流体の漏れを完全に阻止する
グランド部のシール形式。)バルブで、従来のパックレス形バルブの
特長である高気密性に加え、
高耐久性とデッドスペースフリーを付加しており
高純度流体への使用に最適なバルブです。
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株式会社フジキン『ベローズバルブ』

株式会社フジキン『ベローズバルブ』 製品画像

外部シールに金属製ベローズを使用した、いわゆるパックレス形
(グランドパッキンの代わりにベローズ若しくはダイヤフラム又は
その他の方法を用いて流体の漏れを完全に阻止する
グランド部のシール形式。)バルブで、危険性、可燃性ガス、蒸気、
熱媒及び真空ラインに適したバルブです。
高圧~真空・高温~超低温に適用するベローズバルブは、原子力・
火力・半導体・化学及び真空等の幅広い「漏れてはならない分野」で
ご使用されています。 (詳細を見る

取扱会社 電子バルブ プレトロニック AR2000

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<半導体製造装置用超精密バルブ機器> 日本が世界に誇る半導体技術。 超微量のガスを正確にコントロールし、 極微細なごみ(微粒子)をも極端に嫌う半導体製造工程。 これらの製造装置に使用されるウルトラピュアーバルブは、 清浄度世界一を誇るクラス1のウルトラスーパークリーンルームで 生産されます。組立・検査などの工程もすべて ウルトラスーパークリーンルーム内で行われており。 一切のゴミ・油脂分をシャットアウトしています。 ここで生まれる製品は、まさに世界No.1の品質を約束しています。 <宇宙創造開発用超低温・超精密バルブ機器> フジキンは、 1976年にロケット用バルブ機器を初めて国産化したメーカーです。 宇宙開発の分野ではロケット燃料の制御、 宇宙空間における生命維持装置などの特殊用途として、 これまでに種子島宇宙センターなどに 6000台以上の納入実績を誇っています。 また、1992年夏に打ち上げられた わが国初の2トン級静止衛星VI型に搭載され、 スペースシャトル「エンデバー」に毛利衛氏が搭乗して行われた “コイの宇宙酔い実験”にもフジキンの製品が使用されました。

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