株式会社モノトーン 手動式接地棒打込機『パワーノッカー MO-1』

ガードパイプ接地棒を上下移動で簡単・安全に打ち込む事ができる手動式の打設工具

『パワーノッカー MO-1』は、パイプアース工法で使用する手動式の
打設工具です。

土壌との接触抵抗が軽減できる部材「トップガード」を使用する事で、
強くて軽い「ガードパイプ接地棒」を、上下移動で簡単・安全に
打ち込む事が出来ます。

【特長】
■手動式
■トップガードを使用する事で、強くて軽いガードパイプ接地棒を
 上下移動で簡単・安全に打ち込む事が可能
■打ち込みながら最終抵抗値が測定できるので無駄がなく効率的

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

基本情報手動式接地棒打込機『パワーノッカー MO-1』

【パイプアース接地工法・作業手順(抜粋)】
1.掘削穴にパイプアース打ち込み用の下穴をバール等で開ける。(地下埋設物確認と打ち込みの準備の為)
2.トップガードをガードパイプ接地棒ABZに装着し、下穴に挿入する。
3.低減材(ピージェル)を開栓し、専用ノズルを取付けてガードパイプ接地棒の内部及び、外部の土壌とガードパイプ接地棒の隙間へ流し込む。
4.ガードパイプに打設ピンを装着し、打ち込みを開始する。
5.1本目を打ち終わったら、低減材をパイプ内と土壌の隙間に補充して測定する。規定値未到達なら、前項4同様2本目のガードパイプABZを継いで打ち込む。
6.更に継ぎ足す場合、前項5同様3本目以降のガードパイプを継いで打ち込む。
7.打ち込みが終わったら、ガードパイプ内部及び、ガードパイプと土壌の隙間に低減材を補充し、リードピン端子を打ち込む。
8.リード端子と避雷対象物の接地線を接続して完了。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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カタログ手動式接地棒打込機『パワーノッカー MO-1』

取扱企業手動式接地棒打込機『パワーノッカー MO-1』

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■接地工事用部材製造販売及び接地工事全般

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