エターナルプレザーブ株式会社 補強材一体ふとん籠補強土壁工法「テラメッシュ工法」

補強材一体ふとん籠補強土壁工法「テラメッシュ工法」 http://kensetsu.ipros.jp/public/product/image/46d/2000228414/IPROS2464437632168913465.jpg 同上 エターナルプレザーブ株式会社 土木資材 > 一般土木資材 > 補強土壁
壁面材と補強材を一体成型しているため、構造物としての安定性と施工性が向上する沢地・集水地形用の補強材一体ふとん籠補強土壁工法です

沢地・集水地形に用いられる補強材一体ふとん籠補強土壁工法です。壁面材(ふとん籠)と補強材を一体成型しているため、構造物としての安定性と施工性が向上します。ガルファン(溶融亜鉛-5%アルミめっき合金)+PVCコーティングにより、耐久性は100年。盛土内の水位低下も期待できます。高強度ジオシンセティックスを併用すること(テラメッシュ・ハイブリッド工法)で経済性が向上し、高盛土にも適用可能です。
災害復旧対策等としての補強材部に砕石を用いたもたれ式擁壁構造であるテラメッシュ擁壁工(TM-Y)の用途もあります。

【特長】
■壁面材と補強材を一体成型しているため、
 構造物としての安定性と施工性が向上
■耐久性は100年
■盛土内の水位低下も期待できます

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基本情報補強材一体ふとん籠補強土壁工法「テラメッシュ工法」

同上

価格 -
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発売日 取扱い中
用途/実績例 ・沢地や山間部の集水地形における補強土壁工
・高盛土の法尻補強工
・災害復旧時の法尻補強工、補強土壁工
・地すべり対策の押え盛土工
・工事用道路

カタログ補強材一体ふとん籠補強土壁工法「テラメッシュ工法」

テラメッシュ工法

テラメッシュ工法 表紙画像

沢地・集水地形に用いられる補強材ふとん籠補強土壁工法である。壁面材(ふとん籠)と補強材を一体成型しているため、構造物としての安定性と施工性が向上している。
ガルファン(溶融亜鉛-5%アルミめっき合金)+PVCコーティングにより、耐久性は100年。盛土内の水位低下も期待できる。高強度ジオシンセティックスを併用すること(テラメッシュ・ハイブリッド工法)で経済性が向上し、高盛土にも適用可能。

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取扱企業補強材一体ふとん籠補強土壁工法「テラメッシュ工法」

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○土木資材(パラリンクやテラメッシュ)の新提案 ○技術サービス業務(シビルエンジニアリング) ○製品施工指導

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