• コンクリート打設工法『レザーバック工法』 製品画像カタログあり

    固練りコンクリートに適正な振動をかけ、十分に締め固めを行うことで耐久性…

    『レザーバック工法』は、従来の人力または大型のスクリード機械による 作業に比べ、省力化と品質向上を図ることができる工法です。容易に運搬が可能な短いスパンの部材を、現場で組み立てることで1.5mから20mの幅員での均しに、臨機応変に対応可能です。さらにエアー高周波振動により、スランプ5.5cmの高強度仕様のコンクリート均しが可能で、内部の空隙を瞬時に締固。これにより、完成後の亀裂防止、耐摩耗性/耐...(つづきを見る

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