• 防水・気密・耐火等の防災措置工法 製品画像カタログあり

    防水・気密・耐火等の防災措置工法

    【防水・気密・耐火などの防災措置工法】 ケーブル、金属管の壁・床貫通用にご提案します。 <特長> ・防水性抜群 ・高度な機密性 ・国交省認定の耐火性 ・有毒ガスが発生しない ・優れた遮音性 ※詳細はお問い合わせください...【防水・気密・耐火などの防災措置工法】 ケーブル、金属管の壁・床貫通用にご提案します。 <特長> ・防水性抜群 ・高度な機密性 ・国交省認定の耐火性 ・有毒ガスが発生しな...(つづきを見る

  • 【防水・気密・耐火等の防災措置工法】マルチケーブルトランジット 製品画像カタログあり

    【世界で認められた】ケーブル、金属管の壁・床貫通用〈総合防災品〉

    【性能・特徴】 ■防水性能が抜群です。 直接屋外に通じる貫通部、床貫通部、EPSの下層階への貫通部などに最適な防水性能を提供します。 ■高度な機密性です。 臭気、ちり、ほこり、ガスなどをシャットアウトし、快適な居住環境を提供します。 ■耐火性能が国土交通大臣から認定されています。 ■有毒ガスは発生しません。 ■耐候性にすぐれています。 周囲温度が-55度から+100度までの環境でご...(つづきを見る

  • 彩陶瓦 陶器 製品画像カタログあり

    彩陶瓦 陶器

    日本人の住宅建築に対する意識の変化に、色彩という可能性で応えた瓦。 【特徴】 ○日本が高度成長時代に向かう昭和40年代、生活やファッションの洋風化によってさまざまな色彩が街にあふれだした頃から<陶器瓦>は大きく普及していきました。 ○瓦を焼成する際に、無機顔料を含む「釉薬」を施した<陶器瓦>は、じつにさまざまな色彩を瓦にもたらしました。水墨画のような日本的景観を、西洋絵画のような明るい風...(つづきを見る

3件中1〜3件を表示中

表示件数
45件
  • 1

※このキーワードに関連する製品情報が登録された場合にメールでお知らせします。

分類で絞り込む

分類で絞り込む

[-]