• 振動による耐震診断法「動的耐震診断」 製品画像

    PR従来の耐震診断に、建物をゆらすことで得られる「実測値」を加えることで …

    動的耐震計測システムは、起振機を建物の2階に設置して実際に小さな地震(震度1~2程度)を起こし、建物の東西・南北方向に揺らすことで建物の挙動を計測するシステムです。 従来の耐震診断では出来なかった、建物が震度いくつの地震まで安全性が⾼いかを数値化することができます。また、地盤調査「表面波探査法」と併用することで建物と地盤の相性(「共振」)も分かるため、リフォーム時や新築時の建物補強の重点箇所...(つづきを見る

  • 自然災害防災システム『ZEROSAI』 ※導入事例集をプレゼント 製品画像

    PR観測・予測・報知・現場監視を一体化!低コストで簡単にリアルタイム共有。…

    『ZEROSAI』は“災害0”を実現すべく開発された自然災害防災システムです。 雨量や風向・風速、温湿度を計測する気象観測装置「Nセンサー」、 気象予測を瞬時にリアルタイムでお伝えする「防災盤」、 現場の作業従事者に気象の急変を瞬時に伝える「防災灯(電光掲示板)」、 気象観測と連動した「遠隔ビデオカメラ」です。 「実況」「予測」の2段構えで高精度に気象予測が行え、 工事現場や小...(つづきを見る

  • 地中温度計測専用可搬型システム NK-OPTIS G 製品画像

    必要最小径25φ!100mを1本のケーブルで200点同時計測可能! …

    従来、地中熱の計測には必要点数ごとに結線をした熱電対や白金抵抗体を用い、深ければ必要深度までクレーンなどを用いて落とし込むのが一般的でした。また、点数が多いほどケーブル径が太くなり、それに伴うボーリング径を掘削するた...(つづきを見る

  • 表面探査機+動的耐震性能計測器 DERIS 製品画像カタログあり

    より安全で安心な住宅づくりのために・・・

    新築住宅向けの地耐力調査、地盤固有周期調査から、木造住宅の耐震性調査まで、表面波探査機と動的耐震性能計測器の両調査に対応した一体型複合機です。...(つづきを見る

  • 杭打設管理システム【パイルナビ-V】 製品画像カタログあり

    杭の水平・鉛直確認を視覚的に行える施工位置管理システム

    の水平・傾き状態を確認できます。 ノンプリズムトータルステーションから得られる測定データが車載モニターに反映され、杭上部(杭下部)の偏差をビジュアルで確認できます。 ●計算概念 杭の2点を計測し、杭の2点の座標ならびに既知の半径(杭の寸法)から杭の中心座標を算出します。杭の上部・下部をそれぞれ計測することで杭の傾きを確認することもできます。 ※バイブロハンマー等にプリズムを設置すること...(つづきを見る

  • T-BAGS減振工法『施工後振動測定』 製品画像カタログあり

    減振工法施工後振動測定。線路高架下での最大加速度計測結果を掲載

    T-BAGS減振工法『施工後振動測定』は、T-BAGS減振工法施工場所、測定現場、測定内容、測定結果などを掲載したカタログです。 各所、水平方向、上下方向とも最大加速度が減振していました。 【測定箇所】 ○JR山陰本線高架下 ○因美線高架下 ○T-BAGS減振工法施工土間天端 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。...【振動測定データ】 ○鳥取駅発...(つづきを見る

  • 地盤改良工法『DCI多点注入工法』 製品画像カタログあり

    既設構造物近傍・直下の施工が可能!定期的に目視や変位計で変位量を計測す…

    『DCI多点注入工法』は、低圧・低吐出で注入することにより、変位を抑制できる 地盤改良工法です。 1ポンプ当りの注入速度は低速(毎分1~6ℓ)ながら、多点同時注入(32連)による 急速施工が可能です。 注入圧力に応じて、個々のポンプを機械的に自動制御し、フレキシブルな注入管を 集積し、占用範囲を極小化します。 【特長】 ■既設構造物近傍・直下の施工が可能 ■多点同時注入...(つづきを見る

  • 沈下修正工法「i-LIFT工法」 製品画像カタログあり

    傾いたり、沈下した住宅を簡単にリフトアップ!地中から持ち上げて直す

    せん。 化学的に安定した物質ですので、地盤の支持強度を長期にわたり 保つことができます 【特徴】 ○3つのi (injection = 注入) により確実な工事が可能 ○高精度なレベル計測器で常時計測しながら注入するので、  レベルの微調整が可能 ○コンパクトな機械で施工するので、  隣接家屋との間隔が少ない場所でも工事が可能 ○従来の工法に比べ工事期間の短縮が可能で、  ...(つづきを見る

  • 回転圧入鋼管杭工法 NSエコパイル 製品画像カタログあり

    回転圧入鋼管杭工法 NSエコパイル

    荷を低減 ○大支持力 回転圧入工法による先端地盤の締め固め効果および、羽根の拡底効果(鋼管径の1.5倍~2.5倍)により、大きな鉛直支持力、引抜き力を得ることができる ○高品質 回転トルクを計測しながら施工を行うので、支持層への根入を確認することができる ○高耐震性 鋼管杭基礎であるため、変形性能を有する ○リサイクル 施工貫入時と逆に回転させることにより、容易に杭体を引抜くことが...(つづきを見る

  • 『i-LIFT工法』 製品画像カタログあり

    傾いたり、沈下した住宅を簡単にリフトアップ!

    『i-LIFT工法』は地盤内部にグラウトを注入して、 傾斜したり沈下した建物を持ち上げて元に戻すとともに 地盤の支持力を高めることができる工法です。 高精度なレベル計測器で常時計測しながら注入するので、 レベルの微調整が可能。 さらにコンパクトな機械で施工するので、 隣接家屋との間隔が少ない場所でも工事が可能です。 従来工法に比べ工事期間の短縮ができます。...(つづきを見る

  • 液状化対策工法『TNFハイブリッド工法』 製品画像カタログあり

    CO2削減にも貢献!安全・安心な液状化対策工法をローコストで施工可能

    【施工手順】 ○TNF工法一次改良完了 ○杭芯位置出し ○丸太杭搬入計測 ○杭芯セット ○鉛直確認 ○打設 ○打設完了レベル測定 ●詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。...(つづきを見る

  • 土留部材引抜同時充填工法 製品画像カタログあり

    ・近接施工ー確実な沈下抑制,・土壌汚染対策ー引抜き後も遮水壁,・堤防施…

    ての課題があり、特に有効な解決策が望まれていた 2、期待される効果  多種多様な地盤条件や引抜機械の違いがある条件下においても、高度に周辺地盤の沈下抑制効果を発揮することが出来る。これまでの沈下計測結果に拠れば、引抜位置から2~3m離れた箇所においては、地盤の沈下は数ミリ程度であった 3、従来技術との比較等 残置に比べて、10~30%のコスト削減となる。(鋼矢板3型以上、リース期間6ケ月以...(つづきを見る

  • 【テラテック施工レポート】踏掛版 製品画像カタログあり

    沈下・空洞によるお困りごとを解決!テラテックによる踏掛版下の空洞充填事…

    ■樹脂はすぐに膨張し空洞を充填するとともに踏掛版荷重を反力として  緩んだ地盤を押し固める ■地盤が踏掛版荷重に耐えられる強さまで押し固められると踏掛版が持ち上がる ■施行中は踏掛版の挙動を計測し、注入範囲の路面が1mm程度持ち上がったことを  確認した時点で注入を終了 ※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。...(つづきを見る

  • 建物沈下修正工法『すいへいくん』 製品画像カタログあり

    基礎ごとジャッキアップ!建物に歪みを与える事なく、安全に沈下を修正する…

    つ確実に行う事の出来る超多点ジャッキ自動運転管理システムです。 基礎ごとジャッキアップし、建物内部に変状を与えることなく安全に建物を矯正します。 本システムはジャッキ自動運転管理装置とレベル計測管理装置で構成されています。 【特長】 ■ジャッキ32台を自動運転制御する事ができる ■32ポイントでレベル変位過程を常時監視することができる ■ジャッキスピード(伸長速度)を個別に設定...(つづきを見る

  • 自由形状・大口径高圧噴射撹拌工法『マルチジェット工法』 製品画像カタログあり

    建設技術審査証明取得!NETIS登録!自由形状・大口径化により10~3…

    ■自由形状  造成用ロッドを揺動式にすることで自由形状の造成が可能です ■大口径改良(国内最大級)  最大直径8m(砂質土)の大口径改良体の造成が可能です ■リアルタイム施工管理  専用の計測器によりリアルタイムな施工管理が可能です ■高品質管理  造成直後に改良径の確認・改良強度の予測が可能です ※詳しくはお気軽にお問い合わせ下さい。...(つづきを見る

  • 自由形状・大口径高圧噴射攪拌工法『マルチジェット工法』 製品画像カタログあり

    マルチジェット工法は、高圧噴射攪拌で、地盤改良を行う工法です。

    ○自由形状 →造成用ロッドを揺動式にすることで自由形状の造成が可能 ○大口径改良(国内最大級) →最大直径約8m(砂質土)の大口径の改良体の造成が可能 ○リアルタイム施工管理 →専用の計測器によりリアルタイムな施工管理が可能 ○高品質管理 →造成直後に改良径・改良範囲の確認が可能 ○NETIS登録(登録番号:KT-140048-A) 詳しくはお問い合わせ、またはカタログを...(つづきを見る

  • 不同沈下修復工事 パイルソケット工法 製品画像

    傾いた家パイルソケット工法で修復

    【事前調査】 ○地盤調査(表面波探査法)で深さ10mまでの地盤状況(地耐力)を調べます。 ○建物の沈下量を計測します。 ○建物の荷重計算及び基礎構造計算をおこないます。 ○パイルソケットを打ち込む場所と深さを設計します。 ●詳しくはお問い合わせください。...(つづきを見る

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