株式会社東日製作所 東日 スパナ/リングヘッド付単能形トルクレンチ SP2/RSP2

東日 スパナ/リングヘッド付単能形トルクレンチ SP2/RSP2 http://kensetsu.ipros.jp/public/product/image/504/23626068/IPROS6325074052475882353.jpg ■SP2シリーズは0.4~310N・mまで。スパナの口幅は5.5〜46mmまで。シリーズ90機種。 ■SPシリーズは90~560N・mまで。口幅は27~55mmまで。シリーズ11機種。 ■SP2-MHシリーズは3.5~310N・mまで。口幅は10〜46mmまで。シリーズ73機種。 ■RSP2シリーズは2〜310N・mまで。口幅は8〜30mmまで。シリーズ31機種。 ■RSP2-MHシリーズは4~310N・mまで。口幅は8~30mmまで。シリーズ29機種。 ■SP/SP2/SP2-MH/RSP2/RSP2-MHは単能形で、トルクレンチ本体にトルク設定目盛がありません。締め付けトルクは注文時に指定してください。新品注文時のトルク設定は無料です。 ■校正証明書付属(トルク設定しての出荷の場合) ■全機種精度±3%。10万回(最大トルクでの作動)または1年間のどちらか早い方で、精度と耐久性を保証します。 ■EU圏内など海外でも安心して使用可能。 ISO6789 Type II Class B の校正手順に準拠。 株式会社東日製作所 共通資材 > 工具・消耗品 > 作業工具 東日単能形トルクレンチ SP/SP2/SP2-MH、RSP2/RSP2-MH PDFカタログをご覧ください
安価!9250円から。東日の単能形トルクレンチSP2/SP2-MH/RSP2/RSP2-MHはトルク調整が簡単・確実!

【2016/2/1モデルチェンジ】SPシリーズの9割近く、RSPシリーズ全機種のトルク調整が簡単・確実になりました。詳細は「SP2/RSP2/SP2-N/SP2-H」カタログをダウンロードしてご確認ください。
■単能形トルクレンチは、「同じトルク」かつ「同じ二面幅」での繰り返し締付け作業に最適なトルクレンチです。
■クリック式なので、設定トルクに達すると「カチン!」と音と感触で締め付け完了を知らせます。
■SP/SP2/SP-MHシリーズはスパナヘッド付きのクリック式の単能形トルクレンチ。
■RSP2/RSP2-MHシリーズはリングスパナ付きのクリック式単能形トルクレンチ。
■SP2-MH/RSP2-MHシリーズを大拡充しました。
■SP2-MHとRSP-MHシリーズ、SP420N、SP560Nは握る部分がローレット加工により、グローブをしたままの作業でも使い易い「メタルハンドル」です。
■豊富なシリーズラインナップで特殊品製作待ちが減少。さらに標準品なので安価で入手性に優れます。
■単能形トルクレンチは新規発注時に「カチン!」となるトルクを指定すれば【無料でトルク設定して出荷】いたします。

基本情報東日 スパナ/リングヘッド付単能形トルクレンチ SP2/RSP2

■SP2シリーズは0.4~310N・mまで。スパナの口幅は5.5〜46mmまで。シリーズ90機種。
■SPシリーズは90~560N・mまで。口幅は27~55mmまで。シリーズ11機種。
■SP2-MHシリーズは3.5~310N・mまで。口幅は10〜46mmまで。シリーズ73機種。
■RSP2シリーズは2〜310N・mまで。口幅は8〜30mmまで。シリーズ31機種。
■RSP2-MHシリーズは4~310N・mまで。口幅は8~30mmまで。シリーズ29機種。
■SP/SP2/SP2-MH/RSP2/RSP2-MHは単能形で、トルクレンチ本体にトルク設定目盛がありません。締め付けトルクは注文時に指定してください。新品注文時のトルク設定は無料です。
■校正証明書付属(トルク設定しての出荷の場合)
■全機種精度±3%。10万回(最大トルクでの作動)または1年間のどちらか早い方で、精度と耐久性を保証します。
■EU圏内など海外でも安心して使用可能。 ISO6789 Type II Class B の校正手順に準拠。

価格 PDFカタログをご覧ください
価格帯 お問い合わせください
納期 お問い合わせください
※東日Webサイトで在庫状況がご覧いただけます。
発売日 取扱い中
型番・ブランド名 東日単能形トルクレンチ SP/SP2/SP2-MH、RSP2/RSP2-MH
用途/実績例 単能形トルクレンチはプリセット形(目盛付)と比較して安価。また校正も簡単なので運用時のコストも抑えられます。
☆2016/2/1もモデルチェンジにより、トルク調整が簡単・確実になりました。(対象機種はSP2/SP2-MH/RSP2/RSP2-MHシリーズ)
◎カタログに掲載していない特殊仕様実績も莫大です。
☆SPシリーズのスパナ部分が入らない狭隘部の締め付け用に、SP-Hシリーズも用意しております。
■自動車等輸送機器 ■金型の固定(締付け)
■建設・電気・プラント等あらゆる産業分野。
■配管接続部
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)
■東日はトルク機器のトップメーカー(注)です。
(注:2014/3/17発表 経済産業省の「グローバルニッチトップ企業100選」から)

ラインナップ

型番 概要
SP2N2x5.5など SP/SP2/SP2/MHシリーズ、RSP2/RSP2シリーズは種類が多いのでカタログ「単能形トルクレンチ」や「総合製品案内」などをダウンロードしてご覧ください。 【2016/2/1にモデルチェンジしたSP2/RSP2/SP2-N/SP2-Hシリーズ」の専用カタログもあります。※ポカヨケ用有線のLS式トルクレンチも掲載してあります。】

詳細情報東日 スパナ/リングヘッド付単能形トルクレンチ SP2/RSP2

2016/2/1のモデルチェンジで「SP/RSPのココが変わった!」

2016/2/1のモデルチェンジでSPの約9割、RSPが全機種トルク調整が簡単・確実になりました。
「カチン!」となるトルクの変更作業や、校正後のトルク調整作業が簡単・確実になり、工数低減と品質向上につながります。
1)トルク調整が簡単!:グリップエンドのキャップを外さなくてもトルク調整が可能。
2)プリロック機構により、従来行っていた「スラストリングネジの緩め・再締付け」が不要。

スパナヘッド付単能形トルクレンチSP2N2シリーズの校正は?

SP2N2シリーズはトルク調整範囲が0.4Nm(40cNm)~2Nm(200cNm)で、デジタルトルクレンチテスタDOTE20N3の測定限界以下ですが、2012/6/1に発売したデジタルトルクドライバテスタ「TDT600CN3」と小型トルクレンチ用の「ローディング装置TDTLA3」の組み合わせで校正できます。画像では小型のプレート式トルクレンチSFの測定例です。

スパナヘッド付単能形トルクレンチにもメタルハンドル(ローレットグリップ)モデルはあります。

SP19N2シリーズ(11機種)とSP38N2シリーズ(16機種)、SP67N2シリーズ(13機種)には、従来からご利用いただいている樹脂グリップモデルの他に、メタルハンドル(ローレットグリップ)モデルがあります。またSP420N~SP560N、RSP8Nは全てメタルハンドル(ローレットグリップ)です。

【プリセット形/単能形/プリロック形のトルクレンチの違い】とは?

『プリセット形/単能形/プリロック形のトルクレンチの違い』が分かる!イラストとメリット・デメリット・東日製品の代表型式例を記載した資料が、カタログ「総合製品案内」のP29にあります。ダウンロードしてご覧ください。

カタログ東日 スパナ/リングヘッド付単能形トルクレンチ SP2/RSP2

単能形トルクレンチ SP2/RSP2/SP2-N/SP2-Hシリーズ

単能形トルクレンチ SP2/RSP2/SP2-N/SP2-Hシリーズ 表紙画像

シンプルでローコスト。
豊富な品揃えで最適なトルク管理を実現する、東日の単能形トルクレンチ。
2016/2/1にモデルチェンジを行った、東日のスパナヘッド付単能形トルクレンチSP2/SP2-MH、リングヘッド付単能形トルクレンチRSP2/RSP2-MH、ノッチ形スパナヘッド付単能形トルクレンチSP2-N/SP2-N、配管用スパナヘッド付き単能形トルクレンチSP-H、ポカヨケ(ねじの締め忘れ防止)用のリミットスイッチ付単能形トルクレンチSPLS/RSPLSシリーズのカタログです。単能形トルクレンチは本カタログ掲載以外にも多くの機種がありますので、「東日トルク機器総合製品」も合わせてご覧ください。

東日クリック式トルクレンチの正しい使い方

東日クリック式トルクレンチの正しい使い方 表紙画像

株式会社東日製作所は、イラストを多用して安全で・正しい使い方を理解し易く解説したポスター「東日クリック式トルクレンチの正しい使い方」の配布をいたします。
【配布の目的】
近年、締め付けの力の個人差を無くす為にトルクレンチによる「トルク管理」が普及してきたようです。ただし「間違った使い方」をされますとトルクレンチの破損だけでなく、怪我の原因、ボルト破断に発展する可能性があります。
東日のトルクレンチには、取扱説明書が添付されております。また取扱説明書を紛失した場合には、東日のWebサイトで閲覧・入手することもできます。しかし実際の締め付け作業に携わる作業者の方が読んで無い場合や、管理/監督者の作業指導が十分でない可能性も残ります。そこで
 1)トルクレンチによる締め付け作業現場の壁に貼り付けていただく。
 2)実際の作業者の方が目にする事を想定。
 3)イラストを多用して、安全性に関連する基本事項を纏める。
 4)見やすいB2サイズの大型ポスター。
として製作・配布し、「安全な作業・確かなトルク管理」を啓蒙・啓発することを目的としております。

東日 空転式単能形トルクレンチ

東日 空転式単能形トルクレンチ 表紙画像

一般的なクリック式トルクレンチ(例えばQL)は、設定トルクに達すると「カチン!」と音と振動を発生し、作業者は直ちに締付けを終了するのが正しい使い方。ところが勢いよく締めると「カチン!」の後も締め続けて、オーバートルク(締めすぎ)のトラブルを起こす事があります。これを1発解決するのが東日の空転式トルクレンチQSPCAシリーズ。ご要望の多かった中容量機種を拡充し、2~70N・mまでシリーズラインナップが完成。簡単に締付けトルクの上下限管理が行えます。
■ポカヨケ用もラインアップ!「締め付け不足」「締めすぎ」「締め忘れ」を防止できる【3ないトルクレンチ】です。
締め忘れ防止用の有線式ポカヨケ機種「QSPCAMS/QSPCALSシリーズ」や、小型発信機を搭載した無線ポカヨケの「QSPCAFHPシリーズ」、世界の多くの国で使える無線ポカヨケ(FH発信機搭載)の「QSPCAFHシリーズ」も掲載されております。※QSPCAFHSは2017/5/22にモデルチェンジしQSPCAFHPとなりました。

デジタルトルクレンチ「プロトルク」 CPTシリーズ

デジタルトルクレンチ「プロトルク」 CPTシリーズ 表紙画像

プロトルクは、製造業で絶大な実績のある検査用デジタルトルクレンチCEM3シリーズと同等の測定速度の回路を新規設計し搭載しました。プリセットトルク値を10点登録できるので、単能形トルクレンチ10本をプロトルク1本に纏める事も可能です。
2010/7/21からデータ通信機能も標準搭載し改良新発売。価格は据え置きです。
オプションの通信ケーブルも掲載してあります。

ツール交換式トルクレンチ

ツール交換式トルクレンチ 表紙画像

■一般的な「ラチェット式」のトルクレンチではダメ・・特殊寸法のトルクレンチを使いたいが、それほど使用頻度が高くない・・コストもそれほどかけられないし・・急に特殊形状のトルクレンチが必要だが間に合わない・・・という時には最適です!
■工具突き出し量を長く出来れば、マイカー(普通車:105N・mとした場合)のタイヤ交換も可能です。※カタログ裏面に説明があります。
■ユニーク!東日だけの製品です。(PATENTED)
■トルク調整範囲は10〜70N・m。精度±5%。
 専用プラスチック製収納ケース付属。
■安心の日本製・自社工場(ISO9001認証取得)での生産。
■校正証明書付属。修理・校正も喜んで承ります。

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)

東日 ヘッド交換式プリセット形トルクレンチ

東日 ヘッド交換式プリセット形トルクレンチ 表紙画像

最大トルクが2,5,10,15N・mの小型トルクレンチをCL-MHシリーズに追加、さらに大きなトルク目盛のCL/CL5を2,5,10,15,25Nmに追加。
■【1本で色々な締め付け作業に対応させたい!】 こんな時、東日ヘッド交換式プリセット形トルクレンチCL/CLE/CL-MHがお奨めです。
◆交換ヘッド(ラチェットヘッドQHシリーズ)に従来機種より角ドライブ寸法が1サイズ小さい、QH10D-1/4、QH15D-3/8、QH22D-1/2も新登場。【ソケットが安くなります】
■東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発しました。
カタログPDFには、CL/CLE2シリーズとメタルハンドル(グリップ部分がローレット)のCL-MHシリーズ、カラーリングや保護カバーも掲載。
東日の「CL/CLEシリーズ」、「CL-MHシリーズ」全機種は、欧州RoHS(特定有害物質の使用制限)指令に適合しており、グリーン調達や輸出管理が簡便になります。

絶縁トルク機器(トルクレンチ/トルクドライバー)

絶縁トルク機器(トルクレンチ/トルクドライバー) 表紙画像

耐電圧AC1000Vの絶縁トルクレンチとトルクドライバです。
絶縁トルクレンチはプリセット形(トルク目盛付)の「PQLZシリーズ」と単能形(目盛なし)の「QSPZシリーズ」を掲載。配電盤などの小ねじ締め付け用の空転式絶縁トルクドライバは、プリセット形の「RTDZシリーズ」と単能形の「RNTDZシリーズ」を掲載。PDF内の製品画像をクリックすると、詳細情報がご覧になれます。

東日 トルクレンチPHL/PHLE2_TiQL_YCL2カタログ

東日 トルクレンチPHL/PHLE2_TiQL_YCL2カタログ 表紙画像

【2018/09版】配管やねじ節鉄筋工事の定番であるパイプレンチヘッド付トルクレンチPHL/PHLE2シリーズ、超軽量!世界初!(注)のチタン製トルクレンチTiQL/TiLQL/TiEQL、独創の2段モーションのトグル機構で締めすぎを防止するオーバートルク防止用トルクレンチYCL2を掲載したカタログです。
型式名枠をクリックすると、東日Webサイトの各製品の詳細情報が1発でご覧いただけます。

■1991年7月に世界初(注)のチタン製トルクレンチを発売いたしました。(注:1991/6/14 日経産業新聞より)

東日 ラチェット付きプリセット形トルクレンチ

東日 ラチェット付きプリセット形トルクレンチ 表紙画像

本カタログには、QL/QL5/QLE2/QL-MHが掲載されております。価格表付き。大型トルク目盛のQL/QL5も掲載。
P7-P8は東日トルク機器総合製品案内を抜粋。カラーリングや保護カバーの紹介もあります。
【運用コストを減らせる!】角ドライブ寸法が従来品より1サイズ小さい、QL25N-1/4、QL100N4-3/8、QL280N-1/2も掲載。ソケットも小さくなり、一般的に価格が安くなります。
東日のラチェット付プリセット形トルクレンチ「QL/QLE2シリーズ」、「QL-MHシリーズ」全機種は、欧州RoHS(特定有害物質の使用制限)指令に適合しており、グリーン調達や輸出管理が簡便になります。もちろんISO6789の校正手順に準拠した校正証明書も添付しています。
型式枠あるいは製品画像をクリックすると東日Webサイトにてさらに細かな製品情報がごらんいただけます。

JCSS校正証明書付デジタルトルクレンチテスタ/デジタルトルクレンチ

JCSS校正証明書付デジタルトルクレンチテスタ/デジタルトルクレンチ 表紙画像

P1はJCSS校正証明書付/不確かさ校正証明書付デジタルトルクレンチテスタ「DOTE4」、P2はJCSS校正証明書付デジタルトルクレンチ「CEM3」の価格表付きカタログです。◆JCSSとはJapan Calibration Service Sytemの略称であり、国際標準化機構及び国際電気標準会議が定めた校正機関に関する基準(ISO/IEC 17025)の要求事項に適合しているかどうかの審査を行い校正事業者を登録する制度です。◆東日のトルク標準室は、2011年11月にトルク階層構造の第2階層において国内トルク機器校正業者として初めてJCSSに登録をいたしました。(登録番号:JCSS0281)◆JCSS校正証明書はJCSS標章と国際MRA対応認定シンボルが印刷され、「トルク」で直接国家標準へトレースされていることが証明されます。◆国際MRA対応のJCSSは、APLAC(アジア太平洋試験所認定協力機構)の相互承認協定、ILAC(国際試験所認定協力機構)の相互承認協定へ参加の署名を行っており、一度の校正で世界中どこでも受入れられる状況(One-Stop-Testing)の達成に、更に一歩近づきました。

トルクレンチの基本形 プレート形トルクレンチ 

トルクレンチの基本形 プレート形トルクレンチ  表紙画像

【最新価格を掲載した2018.09版】東日のシンプル・ローコストなプレート形トルクレンチ「F型トルクレンチ」のカタログです。小型のSF、中容量のF、大型のFRを掲載。その他ヘッド交換式のCSF/CFシリーズとラチェットヘッド付のQF/QFRも掲載。
☆PDFをクリックすると東日Webサイトの該当製品情報画面が開き、詳細情報が簡単にご覧いただけます☆
■機構部分が少なく損耗・劣化が少なく@8850円から。
■締め付け作業も計測作業にも使用可能な、標準的なトルクレンチです。
■シリーズラインナップも豊富で8cNmから6000Nmまで23機種!
■トルクレンチはもちろん校正用のトルクレンチテスターや日常点検用のトルクレンチチェッカーも製造・販売しています。

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)

小さなボディに見やすい大型トルク目盛のトルクレンチ QL・QL5/CL・CL5 カタログ

小さなボディに見やすい大型トルク目盛のトルクレンチ QL・QL5/CL・CL5 カタログ 表紙画像

東日製作所の小型トルクレンチQL・QL5/CL・CL5シリーズのカタログです。
従来製品よりも、針の移動量・目盛の幅・文字サイズが改良されて見やすくなり、使いやすさが大きくアップしました。
さらに指を離すだけでトルク目盛が自動的にロック完了。簡単・確実なトルク調整を実現しています。
カタログの表面では、大きく見やすくなったトルク目盛の解説とトルク調整方法を大きな画像で説明。裏面ではシリーズラインナップやトルク調整範囲などの概略仕様・ポカヨケ(締め忘れ防止)機種と交換ヘッドの紹介もあります。
☆P7-8は東日トルク機器製品案内の価格表付きPDFを添付してあります。

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)

小型クリック式トルクレンチQL-MH/CL-MH/PQL/PCLカタログ

小型クリック式トルクレンチQL-MH/CL-MH/PQL/PCLカタログ 表紙画像

2013/2/1受注開始。小型クリック式トルクレンチQL-MH/CL-MH/PQL/PCLカタログには、メタルハンドル(ローレットグリップ)のラチェット付きプリセット形トルクレンチQL-MHシリーズのQL2N-MH~QL15N-MHまで4機種、ヘッド交換式プリセット形トルクレンチCL2NX8D-MH~CL15NX8D-MHまで4機種、トルク誤設定防止に効果的なプリロック形トルクレンチのPQL10NとPQL15Nの2機種、ヘッド交換式のPCL10NX8DとPCL15NX8Dの2機種、その他ポカヨケ用が2機種を掲載。裏面には、東日Webサイトの該当製品ページへのリンク付きの仕様表や交換ヘッドの選び方なども掲載。

トルクレンチの校正啓蒙ポスター

トルクレンチの校正啓蒙ポスター 表紙画像

トルクレンチはノギスやマイクロメーターと同じ計測器です。
正確に測るためには、ご使用になるトルクレンチが正しい値を示していることが重要です。その為には定期的に校正を行い、正しい値と比較することが必要です。
校正して精度が悪い場合には、修理や調整が必要となります。
東日製作所ではトルクレンチの製造だけでなく、校正する為のトルクレンチテスターの製造やテスター用校正装置の販売、さらにテスターによるトルクレンチの校正と修理が出来るようにするセミナー「トルク講習会」を定期的に開催し、お客様の品質向上に役立つ一貫したサービスを提供しています。

東日ヘッド交換式トルクレンチ専用「交換ヘッド」の総合カタログ

東日ヘッド交換式トルクレンチ専用「交換ヘッド」の総合カタログ 表紙画像

【2017/5発行の最新版】業界屈指の品揃え!東日のヘッド交換式トルクレンチ専用の交換ヘッド総合カタログです。
◆アジャスタブル(モンキ型)交換ヘッドAH10Dシリーズ2機種を追加!
 標準品が343種になりました。
◆分かりやすい!
・P9-10に「スパナ・リング式交換ヘッドの口幅(B)選定方法」を追加。
・なるほど!こんな所に使うのか!>>「使用事例」画像を掲載。
・今使っているトルクレンチにこの交換ヘッドは使えるかな?>「交換ヘッドとトルクレンチの組み合わせ」をイラスト用いてご紹介。
・2D/3DのCADデータをダウンロードする為のリンク付き。
【航空機産業の方も】SHやRHにはインチサイズあり。
【ソケットが安価に】
◆ラチェットヘッド(QHシリーズ)に従来機種より角ドライブ寸法が1サイズ小さい、QH10D-1/4、QH15D-3/8、QH22D-1/2も新登場。特に□3/4インチ(19.1mm)から1/2インチ(12.7mm)に変更すると、接続するソケットが半額程度になる場合もあり、運用すればするほどコスト低減効果が表れます。
■電子ブックに非対応。ダウンロードしてください。

東日デジタルトルクレンチチェッカーLC3

東日デジタルトルクレンチチェッカーLC3 表紙画像

■組立ラインサイドでのトルクレンチの日常点検に実績多数(特許取得済み)
■合否判定機能でトルクレンチの日常点検がさらに簡単・確実に!
■簡単操作。LC3にトルクレンチを差し込んで「カチン」とするだけ。合否判定機能で予め登録された閾値に対し、測定終了後に自動判定。表示部が青なら合格(OK)、赤なら不合格(NG)。
■単にトルクセンサーと表示器を接続したものではありません。『トルクレンチの為の計測アルゴリズム』を採用し、ラインサイドの日常点検用として最適化してあります。
■電源電圧は100〜240Vのグローバル設計。CEマーク付きで海外でも安心して使用可能です。
■精度±1%+1digit、校正証明書付き、安心の日本製。
★東日ではトルクレンチを手で持って「カチン」と測定する簡便な計測器をトルクレンチテスタでは無く『トルクレンチチェッカー』と呼んでます。校正にはDOTE4等があります。校正にはJCSS校正対応のDOTE3などもあります。
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)

東日 単能形トルクレンチ

東日 単能形トルクレンチ 表紙画像

【2018/9版】最新製品を最新価格でご紹介。
■単一ボルト(トルク)締め付け用のクリック式トルクレンチ。
◎東日の単能形トルクレンチは9250円から。
◎SP(スパナヘッドで樹脂グリップ)/SP-MH(スパナヘッドでローレットグリップ)/RSP(リングスパナ)の標準シリーズラインナップはなんと206種。
◎特殊品製作の手間・コスト・時間が少なくなります。
◎単能形だと校正が比較的簡単なので運用コストも減ります。
その他ラチェットヘッド付のQSPシリーズ、ヘッド交換式のCSPシリーズ、油圧マニホールド等の配管コネクタ金具用のSP-H、空転式のQSPCAシリーズ、ブレーキ配管用のSP-Nシリーズ、スリップ式のNSP100CN、グリップ部分がローレット仕上げのQSP-MHシリーズ、CSP-MHシリーズ、ポカヨケ用も掲載してあります。
☆【ソケットが安くなります】従来機種より角ドライブ寸法が1サイズ小さい、QSP25N3-1/4、QSP100N4-3/8、QSP280N3-1/2も掲載。
PDF内の型式名の枠内や製品画像をクリックすると、東日Webサイトの詳細な各製品情報が1発でごらんいただけます。

トルクレンチの管理と損失金額に関する一考察

トルクレンチの管理と損失金額に関する一考察 表紙画像

トルクレンチの定期点検を1回/年、トルクレンチテスターで行っているとします。すると次回校正までの1年間はトルクレンチの精度が確認出来ません。万が一トルクレンチの精度が管理限界を越えていた場合、何時から不具合があったのか特定が困難であり、品質に問題がある製品が出荷されている可能性があります。そこで日常点検としてLC3/LC3-Gによるトルクチェックを行えば、品質に問題点のある製品の社外流出が抑えられ、最終的にはコスト低減が可能です。この資料は損失金額とチェック間隔・コスト・精度等を考慮して最適チェック間隔と調整限界を求め、現状と最適条件との損失比較した物です。【電子ブックには対応していません】

【2019.01版】東日トルク講習会

【2019.01版】東日トルク講習会 表紙画像

【最新受講者データ付】P2には実際の講習会風景画像、P3に受講者の業種・職種とコースのご案内、P5-6に[2019/5]までの講習会スケジュールと申込書を追加。
■東日トルク講習会は、トルク管理・トルク機器メンテナンス・トルク機器の選定など、ねじの締め付けなど業務のご担当者様にとって必要な事を説明・解説します。
◆トルクドライバ/レンチの「校正」や校正後の「再調整や修理」をされる際には、是非受講していただきたいのが【修理・校正コース】です。
※大阪/名古屋でトルクドライバの修理校正コースを定期開催継続中。
■最近トルク機器の校正・修理の為に受講するお客様が増えてきました。東日のトルクレンチ/トルクドライバは、校正後の調整が簡単に行えるように『調整機構』を備えているので、校正・調整により新規購入費が抑えられます。
■【東日トルク講習会】では製造業の『ねじ締結』で多用されるトルク機器を使用・管理する方々や東日製品を扱う商社・販売店様向けに、『実際の現場ですぐに業務で役立つ講習会』としてのコースもあります。
■ご要望に応じてお客様の事業所にてオーダーメイドの『出張トルク講習会』も承ります。

工具管理機能を搭載したトルクレンチテスター「トルク キャリブレーション&コントローラー TCC2シリーズ」 単品カタログ

工具管理機能を搭載したトルクレンチテスター「トルク キャリブレーション&コントローラー TCC2シリーズ」 単品カタログ 表紙画像

【2017/8発行】トルクレンチテスタTCC2シリーズの単品カタログです。
【TCC2の特長】
◆ワイドレンジ:DOTEシリーズの2機種分以上を1台に集約
◆高精度:精度1%+1digit ※DOTEの1digit(1目盛り)と比べてください。
◆工具管理機能搭載:校正に必要な「工具管理機能」を搭載。業務の一貫した効率化が実現できます。
◆カラータッチパネルで簡単操作!:アイコンを多用し操作が直感的に行えます。
◆トルクレンチだけではありません!:TCC100N2-Dはトルクドライバの測定も可能です。
PDFの画像には東日Webサイトへのリンクがあり、画像をクリックすると詳細情報がご覧いただけます。
◆TCC2用校正装置TCCTCL2のカタログは、校正装置カタログにあります。
※電子ブックに非対応。PDFをダウンロードしてご覧ください。

校正の作業効率が向上するデジタルトルクレンチテスタDOTE4シリーズ

校正の作業効率が向上するデジタルトルクレンチテスタDOTE4シリーズ 表紙画像

東日のデジタルトルクレンチテスタDOTE4シリーズのカタログです。
■トルクレンチ校正の作業効率がアップする合否判定機能の説明あり。
■モータードライブ付きデジタルトルクレンチテスタDOTE4-MD2も価格表付きで掲載。
■JCSS校正や不確かさ校正証明書付きモデルも価格表付きで掲載。
 JCSS校正はMRA(相互認証制度)に基づき国際的にも有効です。トレーサビリティとは、正しく上位に繋がっていなければ意味がありません。
■PDF内のDOTE4画像や仕様表をクリックすると、東日WebサイトのDOTE4やDOTE4-MD2製品情報ページが開き、簡単に詳細情報をご覧いただけます。
■電子ブックには非対応です。PDFをダウンロードしてご覧ください。

東日トルク機器の選び方

東日トルク機器の選び方 表紙画像

東日はトルク機器の専業メーカーです。実績のあるさまざまなトルク機器の中から、用途やトルク容量・作業環境等により最適なトルク機器が選べ、作業効率を高めることができます。

P1:ねじのサイズでトルクレンチ/トルクドライバ、その他計測器(トルクゲージやトルクメータ)の大まかな選択をします。
P2:QLが使えない場合/樹脂ハンドルが使えない場合、同じトルクの繰り返し締付け作業用トルクレンチ(トルクドライバ)の選択、検査用トルクレンチ(トルクドライバ)の選択、デジタルトルクゲージ(トルクメータ)の選択ができます。
P3:トルク機器を締付けトルクから選びます。※締付けトルクが分からない場合の「おおよそ」の選び方もあります。
P5:ソケット(トルクレンチの場合)、ビット(トルクドライバの場合)の選び方があります。
P6:QLのようなソケットを用いるトルクレンチが使えない場合、ヘッド交換式トルクレンチCLシリーズに接続する『交換ヘッド』の選び方があります。
■東日はトルク機器のトップメーカー(注)です。
(注:2014/3/17発表 経済産業省の「グローバルニッチトップ企業100選」から)

【最新版!】東日製トルク機器(トルクレンチ等)の「RoHS規制物質 REACH高懸念物質含有に関する調査報告書類」

【最新版!】東日製トルク機器(トルクレンチ等)の「RoHS規制物質 REACH高懸念物質含有に関する調査報告書類」 表紙画像

東日製トルク機器の「RoHS規制物質 REACH高懸念物質含有に関する調査報告書類」です。
【主な掲載製品】
・トルクドライバ、専用工具、オプション、ビット
・トルクレンチ、交換ヘッド、ソケット
・接続ケーブル、バッテリパック、ACアダプタ
・半自動/全自動エアトルク、ユニトルク、マルチユニット(ナットランナ)
・トルクレンチテスタ、トルクドライバテスタ、トルクレンチチェッカ、スピントルク
・トルクゲージ、トルクメータ、トルクセンサ
・校正装置、アクセサリー

【最新総合カタログ】東日トルク機器総合製品案内2018.09

【最新総合カタログ】東日トルク機器総合製品案内2018.09 表紙画像

東日トルク機器総合製品案内2018.09版は『最新の価格表付カタログ』です.新製品では、締付けトルクと回転角度で高度な合否判定が可能、例えば2度締め検出も行える角度測定機能付きデジタルトルクレンチ『CEM3-BTAシリーズ』や、防塵/防水保護等級IP55/IP57を実現し、汚れても水で洗えて錆び難い防水トルクレンチ『CLWPシリーズ』、ソケットの振れが少ない「防振ソケット」が使え生産性が高まる半自動トルクレンチ『AC3/A3シリーズ』と電動半自動トルクレンチ『DAC3シリーズ』、トルクセンサーを内蔵して大型ボルトの締付けを全自動で管理する大容量電動トルクレンチ『DAP2-Rシリーズ』、JCSS校正証明書付のデジタルトルクレンチCEM3シリーズを新規掲載.さらに延べ参加者は2750社/7300名を超えた、「東日トルク講習会」の2019年5月までのスケジュール(PDF版のみ反映)と申込書も掲載.※PDFでは多くの製品画像や仕様表などに東日Webサイトの対応する製品ページへのリンクが貼ってあり、PDFをクリックするだけで簡単に東日Webサイトにて詳細情報がご覧いただけます。【電子ブックには非対応です】

取扱企業東日 スパナ/リングヘッド付単能形トルクレンチ SP2/RSP2

東日企業情報TOPイメージ_W220pix.jpg

株式会社東日製作所

■手動式・動力式 トルク機器  トルクレンチ、トルクドライバ、ヘッド交換式トルクレンチ用専用交換ヘッド、半自動/全自動トルクレンチ「エアトルク」、半自動電動トルクレンチ、空圧/電動ナットランナー、ポカヨケトルクレンチ、ポカヨケトルクドライバ、マーキングトルクレンチ、絶縁トルクレンチ/絶縁トルクドライバ、10倍トルク増力装置、倍力装置内蔵大型車ホイールナット締付け用トルクレンチ等 ■機械式・電子式 トルク計測機器  トルクゲージ、トルクメータ、トルクレンチテスタ、トルクドライバテスタ、トルクチェッカ、トルクセンサー、油圧式軸力計、超音波軸力計、無線データ転送トルクレンチ、回転角法締付け用デジタルトルクレンチ、増し締め検査用デジタルトルクレンチ等 ■軸力安定化材「Fcon(エフコン)」 ■締付け装置(多軸締付け装置など)、トルク計測システム ■ソフトウエア(工具管理システム、締付け保証システムなど) 以上の製造・販売。 ■JCSS対応校正証明書・不確かさ校正証明書の発行。 ■トルク管理のバイブルと呼ばれている【トルクハンドブックvol.9】の無料送付を2018/11/21から開始しました。

東日 スパナ/リングヘッド付単能形トルクレンチ SP2/RSP2へのお問い合わせ

お問い合わせ内容をご記入ください。

至急度必須
ご要望必須

  • あと文字入力できます。

目的必須
添付資料
お問い合わせ内容

あと文字入力できます。

【ご利用上の注意】
お問い合わせフォームを利用した広告宣伝等の行為は利用規約により禁止しております。

はじめてイプロスをご利用の方 はじめてイプロスをご利用の方 すでに会員の方はこちら

イプロス会員(無料)になると、情報掲載の企業に直接お問い合わせすることができます。

※お問い合わせの際、以下の出展者へご連絡先(会社名、部署名、所在地、氏名、TEL、FAX、メールアドレス)が通知されます。

株式会社東日製作所