株式会社ラスコジャパン 野立てキュービクル用基礎工法『スパイクフレーム工法』

重機での掘り返しやコンクリートの打設が不要。キュービクル設置まで1日で完了

『スパイクフレーム工法』は、基礎工事からキュービクルの設置まで
1日で行うことができる野立てキュービクル用の基礎工法です。

独自の「BGF基礎金具」と、キュービクルの大きさに合わせて
製作したフレームを取り付け、鋼管を打ち込めば基礎部分が完成。

重機を用いた地面の掘り返し作業や、コンクリートの打設が不要なため、
工期の大幅な短縮に貢献。軟弱地盤にも対応可能です。

【施工手順】
◎キュービクルを設置する場所を確認
◎BGF基礎金具を配置し、フレームを取り付ける
◎鋼管を電動工具で地中へ打ち込む
◎キュービクルを設置

※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。

基本情報野立てキュービクル用基礎工法『スパイクフレーム工法』

【スパイクフレーム工法のその他の活用例】
野菜栽培ルーム、温室ガーデンハウス、簡易倉庫などの小規模構造物

※詳しくはお気軽にお問い合わせください。

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用途/実績例 ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。

カタログ野立てキュービクル用基礎工法『スパイクフレーム工法』

取扱企業野立てキュービクル用基礎工法『スパイクフレーム工法』

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株式会社ラスコジャパン

ラスコジャパンは、公園施設のデッキ・木道・桟橋・木橋・遊具・ファニチャー類を設計から施工まで行っています。また、環境に優しい基礎工法「ピンファウンデーション」を中心とした簡易基礎工法「エコロジーファウンデーション」を木道などの基礎に採用し、全国300ヶ所以上の実績がございます。軟弱地盤や重機が入れないような斜面地、木が茂った場所への施工に適しています。ピンファウンデーションは新技術情報システム「NETIS」に登録されています。 さらに、今まで培われた技術を応用し、太陽光発電用の基礎として「ソーラーファウンデーション」を開発しました。メガソーラー等野立ての太陽光発電架台の基礎としてどのような条件の地盤にも適応することが可能です。その後、軽量化された鋳鋼製の「ベースグラウンドファウンデーション(BGF)」へと進化しました。 そして、建築用の基礎工法としてBGFを用いた工法「スパイクフレーム工法」を開発しました。温室や物置小屋の基礎となるコンクリート不要の基礎工法です。 その他、ウッドデッキやフェンスの素材として、高品質で低価格の再生木材(人工木材・合成木材)「ドゥーザーウッド」の販売をしています。

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