京セラコミュニケーションシステム株式会社 サポート終了後のセキュリティリスクへの対策ソリューション

サポート終了後のセキュリティリスクへの対策ソリューション https://kensetsu.ipros.jp/public/product/image/62c/2000470211/IPROS17887039984211473445.jpeg 【運用の流れ】 1.既知の脆弱性を自動で検出 2.必要なIPSルール(仮想パッチ)を自動適用 3.正規セキュリティパッチを検証 4.正規パッチを適用すると仮想パッチが外れる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 京セラコミュニケーションシステム株式会社 セキュリティ事業部 IT・ソフトウェア > セキュリティ > WAF
Trend Micro Deep Securityによる脆弱性保護をご紹介!

Windows Server 2008のサポートが2020年1月14日に終了します。

サポートが終了したOSに対しては、マイクロソフトから更新プログラムが
提供されなくなります。新たに脆弱性が発見された場合、その脆弱性を利用した
攻撃からサーバを保護することが出来なくなります。

クラウドサーバセキュリティである『Trend Micro Deep Security』は、
「仮想パッチ」で脆弱性を狙う攻撃から自動でサーバを保護可能。
脆弱性保護を2023年5月23日までサポートいたします。

【特長】
■OSのコードレベルでの修正が不要
■正規のセキュリティパッチよりも短い期間で配信することが可能
■脆弱性が攻撃を受けるリスクのある期間を大幅に短縮
■保護しているサーバ内の既知の脆弱性を自動で発見し、それに対応する
 仮想パッチを自動で適用
■サーバ管理者様の脆弱性管理にかかる負担を大幅に軽減

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

基本情報サポート終了後のセキュリティリスクへの対策ソリューション

【運用の流れ】
1.既知の脆弱性を自動で検出
2.必要なIPSルール(仮想パッチ)を自動適用
3.正規セキュリティパッチを検証
4.正規パッチを適用すると仮想パッチが外れる

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

価格帯 お問い合わせください
納期 お問い合わせください
用途/実績例 【用途】
■サポート終了後のセキュリティリスクへの対策

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

カタログサポート終了後のセキュリティリスクへの対策ソリューション

取扱企業サポート終了後のセキュリティリスクへの対策ソリューション

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京セラコミュニケーションシステム株式会社 セキュリティ事業部

京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、ICT、通信エンジニアリング、環境エネルギーエンジニアリング、経営コンサルティングの4つの事業フィールドを展開しています。 ICT関連事業では「情報を守る、つなぐ、活かす。そして経営を伸ばす。」をコンセプトに、システムインテグレーションからセキュリティ、インフラソリューションや運用保守(ITマネジメント)まで、お客様の経営を支援するICTソリューションをご提案します。 セキュリティにおいては、昨今、企業のIT環境が変化し、それに伴い内部・外部からの脅威が増大する中、セキュリティブランド「SecureOWL」のもと、「診断」「対策」「監視」という3つの観点で、脆弱性診断を中心としたセキュリティソリューションを提供しています。

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