日本プラスチック工業株式会社 硬質塩化ビニル管『ニホンパイプ 塩ビ推進管』

日本下水道協会規格品!水理特性・水密性・耐食性・経済性など優れた特長のビニル管

『ニホンパイプ 塩ビ推進管』は、管厚の大きなVP管 (JIS K6741) を
使用しているので、耐荷力が大きく適用する土質範囲が広い推進管です。

管外周に段差がなく、推進時の外周抵抗が少ないため、推進距離を伸ばすことができます。

また、接続方法が接着形のスパイラル継手付き直管 (SSPS)と、ゴム輪
方式のSUSカラー付き直管(SUSR)の2タイプを取りそろえています。

【特長】
■日本下水道協会規格品
■耐荷力が大きく適用する土質範囲が広い
■推進時の外周抵抗が少ない
■他の継手部品が必要ない(SSPS)
■ゴム輪接続方式(SUSR)
■計測装置が装備された機械での推進が対象

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

基本情報硬質塩化ビニル管『ニホンパイプ 塩ビ推進管』

【ラインアップ 】
■スパイラル継手付き直管 (SSPS)
・先頭管
・標準管
・最終管
■SUSカラー付き直管(SUSR)
・先頭管・最終管
・標準管
・カラー

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カタログ硬質塩化ビニル管『ニホンパイプ 塩ビ推進管』

取扱企業硬質塩化ビニル管『ニホンパイプ 塩ビ推進管』

01_一体成形型二重P.jpg

日本プラスチック工業株式会社

当社の「ニホンパイプ二重管・継手」は新たに開発した継手と組み合せ、実管と保護管を一体化させる事で隙間がなく、実管から液漏れが発生した場合でも保護管外への流出を防ぐことが出来ます。保護管に透明塩化ビニルパイプ(TV)を使用する事で、目視にて液漏れの発見が可能です。 また、水質汚濁防止法の一部を改正する法律が平成24年6月1日から施行されました。 環境省 水・大気環境局 土壌環境課 地下水・地盤環境室にて作成された「地下水汚染の未然防止のための構造と点検・管理に関するマニュアル(第1版)」によると、「有害物質を含む水の漏えいを防止できる材質及び構造とするか、又は漏えいが有った場合に漏えいを確認できる構造とすること。」P4.1.2(1) と記載されています。 ニホンパイプ二重管・継手は、この改正水質汚濁防止法に対応されるお客様のニーズにお応えできる配管材料です。

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