地盤調査方法『表面波探査法』※ハンドブックプレゼント中!
地盤調査方法『表面波探査法』※ハンドブックプレゼント中! http://kensetsu.ipros.jp/public/product/image/267/2000329982/IPROS7233446511651740699.jpg 【既存の調査法との比較】 ~表面波探査式地盤調査方法~ →地面をゆらして、その“ゆれ”の伝わる速さにより、地盤の硬軟を判断する。 →データの変化から地層の境界を読み取り、各層に支持力がどのくらいあるのかを判断する。 ~既存の調査法:スウェーデン式サウンディング試験(SS試験)~ →先端がスクリューになったロッドを回転させながら、25cmごとに地面に貫入させる。この回転数により、地盤の硬軟を判断する方法。 →25cmごとに地盤の支持力がどのくらいあるのかがわかる。 <コストを大幅にカット> ○住宅をささえることができれば、改良工事は必要がない。 ○地盤調査の費用はSS試験よりも表面波探査のほうが高いが、表面波探査はより詳しく段階的に地盤を判別することができるので、不必要な地盤改良工事がなくなる。 ○トータルコスト(地盤調査+工事費)を大幅に縮減することにつながる。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。 ビイック株式会社 調査・測定・サービス > 調査・試験・検査 > 地質調査 ******
  • 【住宅向け】「点」ではなく「面」で測定し、地盤にキズをつけない非破壊検査!無駄な地盤改良・杭工事を削減してコストダウン!
    ビイック株式会社
    「表面波探査法」は、起振機で地盤に振動を与えて、その振動を2個の検出器で受け取り、検出器間に伝わる振動のスピードを計ります。
    スピードが速ければ地盤が固く、遅ければ軟らかい地盤ということになります。計測する範囲は検出器間隔最大1000mmの範囲となるため面的な地盤強度を計測する事が出来ます。
    また、地盤中にガラ・礫等の異物が混在していても深さ10mまで計測する事が出来ます。

    面的な地盤強度が分かるため、他の調査方法よりも無駄な地盤改良・杭工事判定が無くなり、費用を減少させることが出来ます。地下埋設物扱いとなる杭工事を減少させることによって環境にやさしく土地の不動産価値を下げることが少なくなります。

    【特徴】
    ■敷地内では5箇所の測定を行う(4隅および真ん中)
    →全面的な地盤状況を判断し、地盤内部の地層傾斜などを予測
    ■人の勘に頼らない正確な数値
    ■「点」ではなく「面」で測定
    →検出器と検出器の間の範囲(通常1mの円形の範囲)
    →礫や異物による部分的な情報ではなく、平均的な地盤情報を得ることが可能

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基本情報地盤調査方法『表面波探査法』※ハンドブックプレゼント中!

【既存の調査法との比較】
~表面波探査式地盤調査方法~
→地面をゆらして、その“ゆれ”の伝わる速さにより、地盤の硬軟を判断する。
→データの変化から地層の境界を読み取り、各層に支持力がどのくらいあるのかを判断する。

~既存の調査法:スウェーデン式サウンディング試験(SS試験)~
→先端がスクリューになったロッドを回転させながら、25cmごとに地面に貫入させる。この回転数により、地盤の硬軟を判断する方法。
→25cmごとに地盤の支持力がどのくらいあるのかがわかる。

<コストを大幅にカット>
○住宅をささえることができれば、改良工事は必要がない。
○地盤調査の費用はSS試験よりも表面波探査のほうが高いが、表面波探査はより詳しく段階的に地盤を判別することができるので、不必要な地盤改良工事がなくなる。
○トータルコスト(地盤調査+工事費)を大幅に縮減することにつながる。

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価格

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発売日

取扱い中

用途/実績例

【用途】
○表面波探査法による地盤調査サービスとして

●詳しくはお問い合わせください。

よく使用される業種

リフォーム住宅建設業、その他建設業、その他

カタログ地盤調査方法『表面波探査法』※ハンドブックプレゼント中!

  • 表面波探査法」は、起振機で地面に微弱な振動を与えて、検出器(センサー)で表面波(地震波)の伝わる伝播状況と速度を解析する地盤調査法です。
    ガラや礫があっても深さ10mまでの地盤データが収集できます。

    地層構成を予測することで面的な解析が可能なり、不同沈下の可能性を極限まで予測できます。精度の高い解析で不必要な地盤改良・杭工事が減少するため、コストダウンを実現します。また、大きな重機が動いて発生するCO2や地盤改良による土壌汚染も減少します。

    【特徴】
    ■敷地内では5箇所の測定を行う
    →建物の予定位置の4隅および真ん中に測点を設け調査
    →全面的な地盤状況を判断し、地盤内部の地層傾斜などを予測
    ■人の勘に頼らない正確な数値
    ■「点」ではなく「面」で測定
    →測定:検出器と検出器の間の範囲(通常50cmの円形の範囲)
    →礫や異物による部分的な情報ではなく、平均的な地盤情報を得ることが可能

    詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
    [PDF:710KB]
  • 表面波探査法地盤調査件数日本一の地盤調査会社の当社から「表面波探査法」を始め、
    地盤調査で損をしないための知識をまとめた小冊子をプレゼント中!
    「表面波探査法」は、起振機で地面に微弱な振動を与えて、検出器(センサー)で表面波(地震波)の伝わる伝播状況と速度を解析する地盤調査法です。
    ガラや礫があっても深さ10mまでの地盤データが収集できます。

    【掲載内容】
    ■地盤調査について基礎知識
    ■表面波調査とは?
    ■表面波調査の手順
    ■表面波調査Q&A
    ■地盤調査のセカンドオピニオン

    ※詳しくはお問合せいただくか、PDFをダウンロードしてご覧ください。
    [PDF:11MB]

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地盤調査機器(表面波探査)製造販売 住宅地盤調査(表面波探査) 耐震計測機器(動的耐震計測)製造販売 動的耐震計測業務 地盤減震システムの開発・販売

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