法面保護・護岸「布製型枠 ファブリフォーム」
法面保護・護岸「布製型枠 ファブリフォーム」 http://kensetsu.ipros.jp/public/product/image/b7d/2000248119/IPROS7838743450413830182.jpg 【主な種類】 ○NFタイプ ○FPタイプ ○CXタイプ ○緑化タイプ 【注入コンクリートの標準配合】 ■粗骨材の最大の寸法(mm):20~25 ■水・セメント重量比W/C(%):55~65 ■細骨材率S/a(%):50~60 ■セメント単位量C(kg/m3):370以上 ■スランプの範囲(cm):22土3 ■備考:混和剤・AE剤・減水剤 ●詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。 旭化成アドバンス株式会社 環境資材事業部 共通資材 > 型枠・木材 > 型枠材
  • 布製型枠に、流動性コンクリート又はモルタルをポンプで圧入するコンクリート体成型法!少人数・短時間で施工ができます!
    旭化成アドバンス株式会社
    『ファブリフォーム工法』とは、マット状に加工された高強度合成繊維製の布製型枠に、流動性コンクリート又はモルタルをポンプで圧入するコンクリート体成型法です。布製型枠が透水性を有するため、混練水の余剰分は注入圧力によって絞り出され、水・セメント比(W/C)が低下しますので、硬化時間を早め、高密度・高強度の硬化体が構築されます。

    【特長】
    ■従来の現場打ちコンクリートやプレキャストブロック工に比べ、
     少人数・短時間で施工ができる
    ■災害復旧においても威力を発揮
    ■水中施工が可能なので、切替工事・止水工事が不要
    ■工期の短縮・経済性にも優れた効果を発揮
    ■勾配の異なった複雑な斜面にも良く馴染み、均一な厚みが得られる
    ■軽量
    ■養生期間短縮

    ※詳細は資料請求して頂くか、ダウンロードからPDFデータをご覧下さい。
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基本情報法面保護・護岸「布製型枠 ファブリフォーム」

【主な種類】
○NFタイプ
○FPタイプ
○CXタイプ
○緑化タイプ

【注入コンクリートの標準配合】
■粗骨材の最大の寸法(mm):20~25
■水・セメント重量比W/C(%):55~65
■細骨材率S/a(%):50~60
■セメント単位量C(kg/m3):370以上
■スランプの範囲(cm):22土3
■備考:混和剤・AE剤・減水剤

●詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

価格

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価格帯

1万円未満

納期


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発売日

取扱い中

用途/実績例

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よく使用される業種

ゼネコン・サブコン、その他建設業、その他メーカー、その他

カタログ法面保護・護岸「布製型枠 ファブリフォーム」

  • 【掲載内容 ※詳しくはカタログをご覧ください】
    布製型枠・コンクリートマットとも呼ばれる『ファブリフォーム工法』は米国で開発され、1970年に日本で初めて導入いたしました。以来、技術の開発・普及に努め、多くの実績を挙げています。
    『ファブリフォーム工法』とは、マット状に加工された高強度合成繊維製の布製型枠に、流動性コンクリート又はモルタルをポンプで圧入するコンクリート体成型法です。 布製型枠が透水性を有するため、混練水の余剰分は注入圧力によって絞り出され、水・セメント比(W/C)が低下しますので、硬化時間を早め、高密度・高強度の硬化体が構築されます。
    ファブリフォームは布製型枠協会認定品です。
    [PDF:4MB]
  •  ため池等の堤体保護工や上流法面保護工に、ファブリフォームマット工(布製型枠工)等を施すことすることが、土地改良事業設計指針「ため池整備」(平成27年5月、農林水産省農村振興局整備部監修 公益社団法人農業農村工学会発行)に記載されています。過去ため池において、ファブリフォームマット工は数々の実績がありますが、非常時等のため池の管理や安全性向上のため、昇降が可能な防災ステップを設けることができるようになりました!
     ファブリフォームマット工と防災ステップは一体的に縫製されており、充填材を注入することで同時に形成され、ファブリフォームマット工と防災ステップは一体化された構造物となります!
     防災ステップは、階段工と同様にタテ配列で任意の位置に設置できます!
    [PDF:2MB]
  • 現場施工事例「農業用調整池に防災用ステップを使用した布製型枠(ファブリフォーム)施工事例をご提案!」ファブリフォーム防災ステップ施工事例をご紹介!
    現場概要:
    本現場では農業用調整池整備工事の護岸工法に布製型枠(ファブリフォーム工法)が採用となっておりました。農業用調整池やゴルフ場の池では近年、水難事故による死亡事故発生が問題となっており、本現場の農業用調整池でも防災目的の対策が求められておりました。また、布製型枠(ファブリフォーム工法)施工後、布に繁茂したコケ等が原因となり、布製型枠表面がすべり易くなる問題点がありました。これらを解決する手段として「ファブリフォーム防災ステップ工法」を提案し、採用になりました。ファブリフォーム防災ステップ工法を採用することで、ファブリフォーム護岸斜面の任意の位置に布製型枠によるステップを設置することができ、非常時の防災ステップを構築することができました!
    [PDF:344KB]

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