株式会社東日製作所 クリック式無線データ伝送トルクレンチ「FD/FDDシリーズ」

クリック式無線データ伝送トルクレンチ「FD/FDDシリーズ」 http://kensetsu.ipros.jp/public/product/image/424/2000247361/IPROS5224720542213674912.jpg 1)「カチン!」で自動的に締付けトルクを無線伝送。※トルク表示もします。 2)トルクレンチに搭載した大型LEDで締付けトルクの合否判定結果が一目で分かります。 3)FDDは「2度締め検出機能」付き。2度締めのカウントとデータ送信を防止します。 4)FDは電池寿命が従来品(FHD)の約5倍となる24時間。FDDは12時間。 5)従来品(FHD/FHDS)で使用していた受信機R-FHD256と設計ボックスSB-FH256が使用可能。※詳細はカタログをご覧ください。 6)FD/FDDの送信機は従来品FHDより小型化。締付けトルク2~10Nmの小型から40~280Nmの機種まで製作可能です。 7)設置がパソコンで簡単に行えます。(FD/FDDパラメータソフトは和/英/中/独語に対応。東日Webサイトでダウンロードできます。) 8)FD/FDD送信機を搭載したトルクレンチはヘッド交換式のCSPFD/CSPFDD。スパナヘッドのSHやリングヘッドのRH、ラチェットヘッドのQH等、標準在庫品の東日製交換ヘッド(250種以上)が適用可能。作業効率を高めるだけでなく、特殊品製作の手間・時間・コストを低減できます。 株式会社東日製作所 共通資材 > 工具・消耗品 > 作業工具 FD/FDDシリーズ 252000円~286500円
「カチン!」で締付けトルクデータを無線伝送。使い慣れたクリック式トルクレンチと同じ感覚でデータ管理が行えるデジタルトルクレンチ。

クリック式無線デジタルトルクレンチは、締付け作業で設定トルクに達すると「カチン!」で自動的に締付けトルクを無線伝送し、締付けトルクの管理が簡単に行えます。特長は、
【1:作業者に負担を掛けずに高度な品質管理を実現】クリック式なので今使っているQLレンチやQSP等と同じ作業性。トルクデータは「カチン!」で自動的に無線伝送します。また締付けトルクの合否判定結果はレンチの大型LEDに直ちに反映し、締付け不良品の流出を防止します。
【2:FDDはさらに信頼性の高い締付け作業が可能】FDDは「2度締め検出機能」により、回数管理のポカヨケにありがちな2度締めカウントや2度締めデータの蓄積が防止できます。
【3:小型トルクレンチにも対応】FD/FDD送信機は従来機FHD送信機より小型化し、締付けトルク2~10Nmの小型トルクレンチにも搭載できます。
【4:従来機からの更新が安価】従来機のFHD/FHDSと同じ受信機R-FHD256や設定ボックスSB-FH256が使用可能。更新が安価で行えます。(※R-FHD256のソフトウェアVerに制限があります。詳細はカタログでご確認ください。)

基本情報クリック式無線データ伝送トルクレンチ「FD/FDDシリーズ」

1)「カチン!」で自動的に締付けトルクを無線伝送。※トルク表示もします。
2)トルクレンチに搭載した大型LEDで締付けトルクの合否判定結果が一目で分かります。
3)FDDは「2度締め検出機能」付き。2度締めのカウントとデータ送信を防止します。
4)FDは電池寿命が従来品(FHD)の約5倍となる24時間。FDDは12時間。
5)従来品(FHD/FHDS)で使用していた受信機R-FHD256と設計ボックスSB-FH256が使用可能。※詳細はカタログをご覧ください。
6)FD/FDDの送信機は従来品FHDより小型化。締付けトルク2~10Nmの小型から40~280Nmの機種まで製作可能です。
7)設置がパソコンで簡単に行えます。(FD/FDDパラメータソフトは和/英/中/独語に対応。東日Webサイトでダウンロードできます。)
8)FD/FDD送信機を搭載したトルクレンチはヘッド交換式のCSPFD/CSPFDD。スパナヘッドのSHやリングヘッドのRH、ラチェットヘッドのQH等、標準在庫品の東日製交換ヘッド(250種以上)が適用可能。作業効率を高めるだけでなく、特殊品製作の手間・時間・コストを低減できます。

価格 252000円~286500円
価格帯 10万円以上 50万円未満
納期 お問い合わせください
※受注時生産品です。お見積りください。
発売日 2016-03-01 00:00:00.0
型番・ブランド名 FD/FDDシリーズ
用途/実績例 2018年3月時点では日本・アメリカ・カナダ・タイ・マレーシア・インドネシア・台湾・メキシコ・ベトナム・中国・EU・韓国・インド・ブラジルでご利用頂けます。
■自動車等の輸送機器製造工場。
■IoT(Internet of Things)を実施する生産現場。
■輸送機器(自動車、航空機、鉄道車両等)、プラント、重電等で高い信頼性が要求されるトルク管理。
■締付けトルク値やエビデンスを残す工程。
■ポカヨケ(締め忘れ防止)をさらに確実にする作業。
■最先端のマザー工場。
■セル生産/サブライン。
■トルクレンチの予防保全。
■従来製品のFHDやFHDSの更新に。
■海外工場でも使用可能。国内工場と同じ管理手法を海外拠点に水平展開できます。
※「FD/FDD専用カタログ」を用意しました。

ラインナップ

型番 概要
CSPFD25N3-10Nx10D トルク調整範囲:2~10Nm 1digit:0.1Nm 価格:252000円
CSPFDD25N3-10Nx10D トルク調整範囲:2~10Nm 1digit:0.1Nm 価格:282000円
CSPFD25N3Nx10D トルク調整範囲:5~25Nm 1digit:0.1Nm 価格:252000円
CSPFDD25N3Nx10D トルク調整範囲:5~25Nm 1digit:0.1Nm 価格:282000円
CSPFD50N3x12D トルク調整範囲:10~50Nm 1digit:0.2Nm 価格:252000円
CSPFDD50N3x12D トルク調整範囲:10~50Nm 1digit:0.2Nm 価格:282000円
CSPFD50N3x15D トルク調整範囲:10~50Nm 1digit:0.2Nm 価格:252000円
CSPFDD50N3x15D トルク調整範囲:10~50Nm 1digit:0.2Nm 価格:282000円
CSPFD100N3x15D トルク調整範囲:20~100Nm 1digit:0.5Nm 価格:252750円
CSPFDD100N3x15D トルク調整範囲:20~100Nm 1digit:0.5Nm 価格:282750円
CSPFD140N3x15D トルク調整範囲:30~140Nm 1digit:1Nm 価格:253500円
CSPFDD140N3x15D トルク調整範囲:30~140Nm 1digit:1Nm 価格:283500円
CSPFD200N3x19D トルク調整範囲:40~200Nm 1digit:1Nm 価格:253500円
CSPFDD200N3x19D トルク調整範囲:40~200Nm 1digit:1Nm 価格:283500円
CSPFD280N3x22D トルク調整範囲:40~280Nm 1digit:1Nm 価格:226500円
CSPFDD280N3x22D トルク調整範囲:40~280Nm 1digit:1Nm 価格:286500円
保護カバー FD-PCV FD/FDD発信機の保護カバーです。発信機の破損やワークへの傷付け防止に使用します。価格:1500円(税別) ※CSPFD/CSPFDDに1つ付属しています。
受信機 R-FHD256 FD/FDDシリーズ用の受信機です。価格:192000円(税別) ※従来機FHDやFHDSの受信機と同じなので、FHD/FHDS搭載トルクレンチの更新でも、受信機購入コストが抑えられます。 ※R-FHD256のソフトウェアバージョンに制限があります。詳細はカタログでご確認ください。
設定ボックス SB-FH256 FD/FDD発信機や受信機R-FHD256の設定(グループチャンネル、判定コード、ID)を無線で簡単に行えます。価格:78000円(税別) ※従来機FHDやFHDSの設定ボックスと同じなので、FHD/FHDS搭載トルクレンチの更新でも、導入コストが抑えられます。
FD/FDDシリーズ 2018 年9 月時点でFD/FDD は日本・アメリカ・カナダ・タイ・マレーシア・インドネシア・台湾・メキシコ・ベトナム・ EU・中国・韓国・インド・ブラジルの通信規格に適合。日本国内のマザー工場で実施している品質管理手法を素早く世界展開できます。

詳細情報クリック式無線データ伝送トルクレンチ「FD/FDDシリーズ」

大型の合否判定LEDで不良を防止

送信エラーや締付けトルクの異常が、大型LEDにより手元で一目で分かります。

FDDには「2度締め検出機能」あり

ジャイロセンサを搭載し、角度を監視することによりボルトの2度締め防止が可能になりました。締付け回数管理だけのポカヨケや、単なる締付けトルクデータ管理より信頼性の高いトルク管理が実現します。(※FD 型からの改造も可能です。)

•正しく締めた証拠が後工程や出荷後でも一目でわかる

正しく締めた証拠が後工程や出荷後でも一目でわかる、FD/FDD送信機を搭載したマーキングトルクレンチ「MQSPFD/MQSPFDD」にも受注時製作品で対応可能です。

カタログクリック式無線データ伝送トルクレンチ「FD/FDDシリーズ」

ポカヨケ(締め忘れ防止)用マーキングトルクレンチ総合カタログ

ポカヨケ(締め忘れ防止)用マーキングトルクレンチ総合カタログ 表紙画像

【2017/5発行の最新版】東日のマーキングトルクレンチ総合カタログです。
ただ製品を並べただけでなく、締め忘れ防止システムや締付けデータ管理システムの構築例やマーキングトルクレンチの選び方、製品仕様、オプション品、製品の特長などを画像を多用して解説。
掲載製品は、六角ボルト用のMPQL(プリロック形)・MQL(プリセット形)・MQSP(単能形)、六角穴付きボルト用のCMQSP(単能形)を掲載。
エンドユーザー様だけでなく商社の営業マンにも是非ご一読していただきたい内容となっています。
◆PDFの画像などには、東日Webサイトへのリンクがあり、クリックするだけで詳細情報をご覧いただけます。
◆電子ブックには対応していません。

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)

【傷防止の保護カバー】東日ラチェット付きトルクレンチ・ラチェット付き交換ヘッド用

【傷防止の保護カバー】東日ラチェット付きトルクレンチ・ラチェット付き交換ヘッド用 表紙画像

ラチェット付きトルクレンチや、ラチェット付き交換ヘッドに被せてワークへの傷つき防止に役立つアクセサリー『保護カバー』のカタログです。
【カタログには以下が記載されています】
◆表面:保護カバーの取り付け例、取り付け方の画像、特長
◆裏面:保護カバーの適用機種(トルクレンチ/交換ヘッド)一覧
    

単能形トルクレンチ SP2/RSP2/SP2-N/SP2-Hシリーズ

単能形トルクレンチ SP2/RSP2/SP2-N/SP2-Hシリーズ 表紙画像

シンプルでローコスト。
豊富な品揃えで最適なトルク管理を実現する、東日の単能形トルクレンチ。
2016/2/1にモデルチェンジを行った、東日のスパナヘッド付単能形トルクレンチSP2/SP2-MH、リングヘッド付単能形トルクレンチRSP2/RSP2-MH、ノッチ形スパナヘッド付単能形トルクレンチSP2-N/SP2-N、配管用スパナヘッド付き単能形トルクレンチSP-H、ポカヨケ(ねじの締め忘れ防止)用のリミットスイッチ付単能形トルクレンチSPLS/RSPLSシリーズのカタログです。単能形トルクレンチは本カタログ掲載以外にも多くの機種がありますので、「東日トルク機器総合製品」も合わせてご覧ください。

バッテリー式半自動トルクレンチ HA/HACシリーズ カタログ

バッテリー式半自動トルクレンチ HA/HACシリーズ カタログ 表紙画像

◆2016/01/25、小型軽量のHA25Nを発売しました。
バッテリー式半自動トルクレンチ「HACシリーズ」の特長は、1)電動ドライバーで仮締め、本締めはトルクレンチを1つの工具で完了。2)無線(Bluetooth)で締付完了信号を飛ばせ、簡単に締め忘れ防止のポカヨケシステムが構築可能。3)電動ハンドナットランナーより大幅に安価で高精度なトルク管理を実現。4)メンテナンスフリー!耐久性のあるブラシレスモーターを採用。5)仮締めトルクは3段階調整が可能!6)締付け方法(モード2)では、本質的に締め忘れ防止に適した作業設定が可能!7)今ご使用中のトルクレンチテスタで校正が可能。専用の校正機器が不要で、管理上もトルクレンチと同様にトレーサビリティが繋がります。8)無線(Bluetooth)で締付けトルクデータを送信可能なHACQSPDYも受注時生産品で対応可能!などを写真やイラストを多用してご説明いたします。

増し締め専用デジタルトルクレンチCTB2

増し締め専用デジタルトルクレンチCTB2 表紙画像

誰でも・簡単に、今締まっているトルクが『増締め』で分かる!東日独自のアルゴリズム「T点法」の簡単な解説付き。シリーズ構成も全8機種と最適な作業性のツールをお選びいただけます。
★Bluetooth搭載のCTB2-BT(受注時製作品)も画像付きでご紹介。
カタログには【最新の20108.09版】価格表も掲載。またPDFには東日WebサイトのURLがリンクされており、クリック1発で東日WebサイトのCTB2詳細情報をご覧いただけます。

回転角法締付用デジタルトルクレンチCTA2/クリック式デジタル角度レンチDWQLカタログ

回転角法締付用デジタルトルクレンチCTA2/クリック式デジタル角度レンチDWQLカタログ 表紙画像

Bluetooth搭載モデルにも受注時製作品で納入実績多数!回転角法締付用のデジタルトルクレンチCTA2シリーズと、2013/3/21新発売!「カチン!」で角度計測を自動スタートする【簡単操作で安価な】クリック式デジタル角度レンチDWQLシリーズのカタログです。ポカヨケ用のLS式トルクレンチをクリック式デジタル角度レンチにアップグレードできる、後付用の角度表示モジュールM-DWも掲載。PDFには東日製作所WebサイトのCTA2/DWQLシリーズ製品情報へのリンクがあり、クリックすると簡単に詳細情報がご覧いただけます。

東日 ヘッド交換式プリセット形トルクレンチ

東日 ヘッド交換式プリセット形トルクレンチ 表紙画像

最大トルクが2,5,10,15N・mの小型トルクレンチをCL-MHシリーズに追加、さらに大きなトルク目盛のCL/CL5を2,5,10,15,25Nmに追加。
■【1本で色々な締め付け作業に対応させたい!】 こんな時、東日ヘッド交換式プリセット形トルクレンチCL/CLE/CL-MHがお奨めです。
◆交換ヘッド(ラチェットヘッドQHシリーズ)に従来機種より角ドライブ寸法が1サイズ小さい、QH10D-1/4、QH15D-3/8、QH22D-1/2も新登場。【ソケットが安くなります】
■東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発しました。
カタログPDFには、CL/CLE2シリーズとメタルハンドル(グリップ部分がローレット)のCL-MHシリーズ、カラーリングや保護カバーも掲載。
東日の「CL/CLEシリーズ」、「CL-MHシリーズ」全機種は、欧州RoHS(特定有害物質の使用制限)指令に適合しており、グリーン調達や輸出管理が簡便になります。

東日 ラチェット付きプリセット形トルクレンチ

東日 ラチェット付きプリセット形トルクレンチ 表紙画像

本カタログには、QL/QL5/QLE2/QL-MHが掲載されております。価格表付き。大型トルク目盛のQL/QL5も掲載。
P7-P8は東日トルク機器総合製品案内を抜粋。カラーリングや保護カバーの紹介もあります。
【運用コストを減らせる!】角ドライブ寸法が従来品より1サイズ小さい、QL25N-1/4、QL100N4-3/8、QL280N-1/2も掲載。ソケットも小さくなり、一般的に価格が安くなります。
東日のラチェット付プリセット形トルクレンチ「QL/QLE2シリーズ」、「QL-MHシリーズ」全機種は、欧州RoHS(特定有害物質の使用制限)指令に適合しており、グリーン調達や輸出管理が簡便になります。もちろんISO6789の校正手順に準拠した校正証明書も添付しています。
型式枠あるいは製品画像をクリックすると東日Webサイトにてさらに細かな製品情報がごらんいただけます。

JCSS校正証明書付デジタルトルクレンチテスタ/デジタルトルクレンチ

JCSS校正証明書付デジタルトルクレンチテスタ/デジタルトルクレンチ 表紙画像

P1はJCSS校正証明書付/不確かさ校正証明書付デジタルトルクレンチテスタ「DOTE4」、P2はJCSS校正証明書付デジタルトルクレンチ「CEM3」の価格表付きカタログです。◆JCSSとはJapan Calibration Service Sytemの略称であり、国際標準化機構及び国際電気標準会議が定めた校正機関に関する基準(ISO/IEC 17025)の要求事項に適合しているかどうかの審査を行い校正事業者を登録する制度です。◆東日のトルク標準室は、2011年11月にトルク階層構造の第2階層において国内トルク機器校正業者として初めてJCSSに登録をいたしました。(登録番号:JCSS0281)◆JCSS校正証明書はJCSS標章と国際MRA対応認定シンボルが印刷され、「トルク」で直接国家標準へトレースされていることが証明されます。◆国際MRA対応のJCSSは、APLAC(アジア太平洋試験所認定協力機構)の相互承認協定、ILAC(国際試験所認定協力機構)の相互承認協定へ参加の署名を行っており、一度の校正で世界中どこでも受入れられる状況(One-Stop-Testing)の達成に、更に一歩近づきました。

デジタルトルクレンチテスタ TF/TCC2

デジタルトルクレンチテスタ TF/TCC2 表紙画像

【2018/09版・価格表付き】全自動トルクレンチテスターTFとTCC2のカタログです。
【TFの特長】
◆東日全自動デジタル形トルクレンチテスター「TFシリーズ」は、PC制御により自動測定・自動判定・データ処理を行う、高精度な集中管理システム用のトルクレンチテスターです。
◆測定するトルクレンチの型式を登録しておけば、機種を選択してスタートボタンを押すだけで自動測定開始し、合否判定を行います。
【TCC2の特長】
◆ワイドレンジ:DOTE3シリーズの2機種分以上を1台に集約
◆高精度:精度1%+1digit ※DOTEの1digit(1目盛り)と比べてください。
◆工具管理機能搭載:校正に必要な「工具管理機能」を搭載。業務の一貫した効率化が実現できます。
◆カラータッチパネルで簡単操作!:アイコンを多用し操作が直感的に行えます。
◆トルクレンチだけではありません!:TCC100N2-Dはトルクドライバの測定も可能です。
PDFの画像には東日Webサイトへのリンクがあり、画像をクリックすると詳細情報がご覧いただけます。
◆TCC2用校正装置TCCTCL2は、校正装置カタログにあります。

小さなボディに見やすい大型トルク目盛のトルクレンチ QL・QL5/CL・CL5 カタログ

小さなボディに見やすい大型トルク目盛のトルクレンチ QL・QL5/CL・CL5 カタログ 表紙画像

東日製作所の小型トルクレンチQL・QL5/CL・CL5シリーズのカタログです。
従来製品よりも、針の移動量・目盛の幅・文字サイズが改良されて見やすくなり、使いやすさが大きくアップしました。
さらに指を離すだけでトルク目盛が自動的にロック完了。簡単・確実なトルク調整を実現しています。
カタログの表面では、大きく見やすくなったトルク目盛の解説とトルク調整方法を大きな画像で説明。裏面ではシリーズラインナップやトルク調整範囲などの概略仕様・ポカヨケ(締め忘れ防止)機種と交換ヘッドの紹介もあります。
☆P7-8は東日トルク機器製品案内の価格表付きPDFを添付してあります。

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)

東日 単能形トルクレンチ

東日 単能形トルクレンチ 表紙画像

【2018/9版】最新製品を最新価格でご紹介。
■単一ボルト(トルク)締め付け用のクリック式トルクレンチ。
◎東日の単能形トルクレンチは9250円から。
◎SP(スパナヘッドで樹脂グリップ)/SP-MH(スパナヘッドでローレットグリップ)/RSP(リングスパナ)の標準シリーズラインナップはなんと206種。
◎特殊品製作の手間・コスト・時間が少なくなります。
◎単能形だと校正が比較的簡単なので運用コストも減ります。
その他ラチェットヘッド付のQSPシリーズ、ヘッド交換式のCSPシリーズ、油圧マニホールド等の配管コネクタ金具用のSP-H、空転式のQSPCAシリーズ、ブレーキ配管用のSP-Nシリーズ、スリップ式のNSP100CN、グリップ部分がローレット仕上げのQSP-MHシリーズ、CSP-MHシリーズ、ポカヨケ用も掲載してあります。
☆【ソケットが安くなります】従来機種より角ドライブ寸法が1サイズ小さい、QSP25N3-1/4、QSP100N4-3/8、QSP280N3-1/2も掲載。
PDF内の型式名の枠内や製品画像をクリックすると、東日Webサイトの詳細な各製品情報が1発でごらんいただけます。

東日デジタルトルクレンチチェッカーLC3

東日デジタルトルクレンチチェッカーLC3 表紙画像

■組立ラインサイドでのトルクレンチの日常点検に実績多数(特許取得済み)
■合否判定機能でトルクレンチの日常点検がさらに簡単・確実に!
■簡単操作。LC3にトルクレンチを差し込んで「カチン」とするだけ。合否判定機能で予め登録された閾値に対し、測定終了後に自動判定。表示部が青なら合格(OK)、赤なら不合格(NG)。
■単にトルクセンサーと表示器を接続したものではありません。『トルクレンチの為の計測アルゴリズム』を採用し、ラインサイドの日常点検用として最適化してあります。
■電源電圧は100〜240Vのグローバル設計。CEマーク付きで海外でも安心して使用可能です。
■精度±1%+1digit、校正証明書付き、安心の日本製。
★東日ではトルクレンチを手で持って「カチン」と測定する簡便な計測器をトルクレンチテスタでは無く『トルクレンチチェッカー』と呼んでます。校正にはDOTE4等があります。校正にはJCSS校正対応のDOTE3などもあります。
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)

小ねじ締め忘れ防止用マーキング式ポカヨケトルクドライバMNTDシリーズ

小ねじ締め忘れ防止用マーキング式ポカヨケトルクドライバMNTDシリーズ 表紙画像

世界初!(注)設定トルクに達すると、自動的に小ねじ頭部に「締めた証拠」をマーキング。後工程や出荷後でもマークの有無で締め忘れが発見できる、締め忘れ防止用マーキングポカヨケトルクドライバMNTDシリーズのカタログです。(注:日刊自動車新聞2015/10/10号 、PAT.PEND)
【MNTDカタログの内容】
MNTDシリーズの特長や使用例、別売品のご紹介や注文方法、小ねじのポカヨケ関連製品(有線式のRTDLS/RNTDLS、無線式のRTDFH/RNTDFH、校正用のトルクドライバテスタTDT3のご紹介など。
【見どころは?】
一目瞭然!様々な小ねじへのマーキング例画像を多数(10種類!)掲載。
※Webサイトではマーキング例画像が2点しかありません。必見のカタログです。
■東日はトルク機器のトップメーカー(注)です。
(注:2014/3/17発表 経済産業省の「グローバルニッチトップ企業100選」から)

東日ヘッド交換式トルクレンチ専用「交換ヘッド」の総合カタログ

東日ヘッド交換式トルクレンチ専用「交換ヘッド」の総合カタログ 表紙画像

【2017/5発行の最新版】業界屈指の品揃え!東日のヘッド交換式トルクレンチ専用の交換ヘッド総合カタログです。
◆アジャスタブル(モンキ型)交換ヘッドAH10Dシリーズ2機種を追加!
 標準品が343種になりました。
◆分かりやすい!
・P9-10に「スパナ・リング式交換ヘッドの口幅(B)選定方法」を追加。
・なるほど!こんな所に使うのか!>>「使用事例」画像を掲載。
・今使っているトルクレンチにこの交換ヘッドは使えるかな?>「交換ヘッドとトルクレンチの組み合わせ」をイラスト用いてご紹介。
・2D/3DのCADデータをダウンロードする為のリンク付き。
【航空機産業の方も】SHやRHにはインチサイズあり。
【ソケットが安価に】
◆ラチェットヘッド(QHシリーズ)に従来機種より角ドライブ寸法が1サイズ小さい、QH10D-1/4、QH15D-3/8、QH22D-1/2も新登場。特に□3/4インチ(19.1mm)から1/2インチ(12.7mm)に変更すると、接続するソケットが半額程度になる場合もあり、運用すればするほどコスト低減効果が表れます。
■電子ブックに非対応。ダウンロードしてください。

トルクレンチの校正啓蒙ポスター

トルクレンチの校正啓蒙ポスター 表紙画像

トルクレンチはノギスやマイクロメーターと同じ計測器です。
正確に測るためには、ご使用になるトルクレンチが正しい値を示していることが重要です。その為には定期的に校正を行い、正しい値と比較することが必要です。
校正して精度が悪い場合には、修理や調整が必要となります。
東日製作所ではトルクレンチの製造だけでなく、校正する為のトルクレンチテスターの製造やテスター用校正装置の販売、さらにテスターによるトルクレンチの校正と修理が出来るようにするセミナー「トルク講習会」を定期的に開催し、お客様の品質向上に役立つ一貫したサービスを提供しています。

アジャスタブル(モンキー)交換ヘッド

アジャスタブル(モンキー)交換ヘッド 表紙画像

■2015/5/21にAH10Dシリーズを2機種追加発売!
■10D、12D、15Dシリーズ(差込部呼び径10/12/15mm)の東日製作所製ヘッド交換式トルクレンチに接続できます。
■1つあれば口幅を調整して、スパナヘッド数種類分の替わりになり経済的。多くの交換ヘッドを持ち歩かなくて済むので、特に屋外作業やメンテナンス業務に最適です。
■東日のAHシリーズなら、外形の小・中・大など作業に最適なサイズが選べる、全8機種のラインナップ!
■裏面(2P目)には寸法図、概略仕様(口幅調整範囲、許容トルク、寸法など)、適用トルクレンチの例、業界屈指のシリーズラインナップを誇る「東日の交換ヘッド」の簡単なご紹介も掲載しております。

ナットランナー用トルク計ST3カタログ

ナットランナー用トルク計ST3カタログ 表紙画像

■東日のスピントルクST3はナットランナのトルクと角度チェックに最適な、手のひらサイズの表示器一体型トルク&角度チェッカーです。■使い方は簡単。ナットランナの出力軸とソケットの間に入れて締めるだけ。スピントルクST3がピークトルク(最大値)を表示・記憶。■BluetoothのST3-BTなら回転角法締付けのトルク/角度グラフが作成可能!特に回転角法締付けのチェックに威力を発揮!■多軸締付装置の場合1軸だけST3を入れ、残りの軸は別売のエキステンションバー(各STと同じ長さ)を差し込めば、多軸締付装置を分解せずに締付作業を行いながらトルクチェックができます。■ST3は締めるボルトに近い部分に接続するので、計測原理上実際の締め付け力に非常に近いトルク値を示します。■豊富なシリーズラインナップ。2〜1000N・mまで9機種。Hex6.35のビット工具の取り付け対応機種もあり。さらに全機種Bluetooth搭載モデル「ST3-BTシリーズ」も標準で用意し、ラインナップは計18機種!■輸出(海外使用限定)専用で単位切換え機能付きのST3-Gもあります。◎安心の日本製、修理校正も喜んで承ります。

東日製作所 会社案内 概要・沿革

東日製作所 会社案内 概要・沿革 表紙画像

東日製作所の会社案内です。
企業概要・沿革も日本語/英語で記してあります。

【東日製作所】 http://tohnichi.jp/
株式会社東日製作所(本社:東京都大田区、設立年:1949年5月、代表取締役:辻 修)はトルク機器のグローバルニッチトップ企業※です。
Your Torque Partnerのブランドスローガンの下、トルク技術を通じて安全な社会の実現に寄与致します。また4つのサービス(製品サービス・ビフォアサービス・アフターサービス・ワールドワイドサービス)により安心して東日製品がお使い戴けるよう努力しております。
 ※2014/3/17発表、経済産業省の「グローバルニッチトップ企業100選」より

締め忘れ防止用ポカヨケカウンタCNA-4mk3製品カタログ

締め忘れ防止用ポカヨケカウンタCNA-4mk3製品カタログ 表紙画像

ボルトの締め忘れ防止(ポカヨケ)を気軽に実現できる、低価格・簡単操作・高機能なポカヨケカウンタCNA-4mk3!

◆ポカヨケカウンタCNA-4mk3は前モデルから60%以上価格オフ!
 驚きの3万円台を実現!
◆簡単操作!パソコンで設定条件データを「チャチャッ」と作成して、CNA-4mk3にダウンロード。操作説明付きのパラメータソフトは東日Webサイトから無料でダウンロードできます。
◆ただ安いだけでなく高機能!複雑なポカヨケ設定条件を作成できます。
◆パラメータ設定ソフトは和・英・中・ドイツ語に対応。
【電子ブックに対応していません】

東日クリック式トルクレンチの正しい使い方

東日クリック式トルクレンチの正しい使い方 表紙画像

株式会社東日製作所は、イラストを多用して安全で・正しい使い方を理解し易く解説したポスター「東日クリック式トルクレンチの正しい使い方」の配布をいたします。
【配布の目的】
近年、締め付けの力の個人差を無くす為にトルクレンチによる「トルク管理」が普及してきたようです。ただし「間違った使い方」をされますとトルクレンチの破損だけでなく、怪我の原因、ボルト破断に発展する可能性があります。
東日のトルクレンチには、取扱説明書が添付されております。また取扱説明書を紛失した場合には、東日のWebサイトで閲覧・入手することもできます。しかし実際の締め付け作業に携わる作業者の方が読んで無い場合や、管理/監督者の作業指導が十分でない可能性も残ります。そこで
 1)トルクレンチによる締め付け作業現場の壁に貼り付けていただく。
 2)実際の作業者の方が目にする事を想定。
 3)イラストを多用して、安全性に関連する基本事項を纏める。
 4)見やすいB2サイズの大型ポスター。
として製作・配布し、「安全な作業・確かなトルク管理」を啓蒙・啓発することを目的としております。

トルクレンチの管理と損失金額に関する一考察

トルクレンチの管理と損失金額に関する一考察 表紙画像

トルクレンチの定期点検を1回/年、トルクレンチテスターで行っているとします。すると次回校正までの1年間はトルクレンチの精度が確認出来ません。万が一トルクレンチの精度が管理限界を越えていた場合、何時から不具合があったのか特定が困難であり、品質に問題がある製品が出荷されている可能性があります。そこで日常点検としてLC3/LC3-Gによるトルクチェックを行えば、品質に問題点のある製品の社外流出が抑えられ、最終的にはコスト低減が可能です。この資料は損失金額とチェック間隔・コスト・精度等を考慮して最適チェック間隔と調整限界を求め、現状と最適条件との損失比較した物です。【電子ブックには対応していません】

東日 空転式単能形トルクレンチ

東日 空転式単能形トルクレンチ 表紙画像

一般的なクリック式トルクレンチ(例えばQL)は、設定トルクに達すると「カチン!」と音と振動を発生し、作業者は直ちに締付けを終了するのが正しい使い方。ところが勢いよく締めると「カチン!」の後も締め続けて、オーバートルク(締めすぎ)のトラブルを起こす事があります。これを1発解決するのが東日の空転式トルクレンチQSPCAシリーズ。ご要望の多かった中容量機種を拡充し、2~70N・mまでシリーズラインナップが完成。簡単に締付けトルクの上下限管理が行えます。
■ポカヨケ用もラインアップ!「締め付け不足」「締めすぎ」「締め忘れ」を防止できる【3ないトルクレンチ】です。
締め忘れ防止用の有線式ポカヨケ機種「QSPCAMS/QSPCALSシリーズ」や、小型発信機を搭載した無線ポカヨケの「QSPCAFHPシリーズ」、世界の多くの国で使える無線ポカヨケ(FH発信機搭載)の「QSPCAFHシリーズ」も掲載されております。※QSPCAFHSは2017/5/22にモデルチェンジしQSPCAFHPとなりました。

デジタルトルクレンチ「プロトルク」 CPTシリーズ

デジタルトルクレンチ「プロトルク」 CPTシリーズ 表紙画像

プロトルクは、製造業で絶大な実績のある検査用デジタルトルクレンチCEM3シリーズと同等の測定速度の回路を新規設計し搭載しました。プリセットトルク値を10点登録できるので、単能形トルクレンチ10本をプロトルク1本に纏める事も可能です。
2010/7/21からデータ通信機能も標準搭載し改良新発売。価格は据え置きです。
オプションの通信ケーブルも掲載してあります。

東日データトルク CEM3 -P シートカタログ

東日データトルク CEM3 -P シートカタログ 表紙画像

【カタログPDFには、東日Webサイトの詳細製品情報へのリンクがあります】
■CEM3-Pシリーズは測定部位と測定結果(トルク)をID管理する締め付け検査用のデジタルトルクレンチです。
■LCD表示部に測定部位名称を、LED表示部にトルクを表示します。
■検査部位情報を表示するので、締付部位の確認が簡単。
■締付検査順序を登録すれば、順番に検査部位を自動表示し検査効率が向上します。
■部位情報には大文字アルファベット等、最大6文字の入力・表示できます。
■付属のアプリケーションPCソフトで部位情報データが簡単に作成・管理できます。
■「標準検査用ソフトウエア」を開発・組み込んだので、オーダーメイドの高度なデータ管理システムと比べ、導入しやすい価格を実現しました。
■締め付けトルクの合否判定機能を内蔵。締めたその場で確認できます。
■EU圏でも安心して使えるCEマーク付き。英文仕様の付属PCソフトもあります。
■基本仕様はデータトルクCEM3に準じます。
■精度±1%+1digit。ISO6789-2003校正手順に準拠。
■安心の日本製、修理・校正・特殊仕様にも対応します。

無線式データ伝送単能形トルクトレンチ『FD/FDD』

無線式データ伝送単能形トルクトレンチ『FD/FDD』 表紙画像

●2018 年9 月時点でFD/FDD は日本・アメリカ・カナダ・タイ・マレーシア・インドネシア・台湾・メキシコ・ベトナム・ EU・中国・韓国・インド・ブラジルの通信規格に適合。
●締付けトルクデータを受信機に無線送信!
・受信機と接続したPCで締付けトルクデータの管理が行え、高度な品質管理が行えます。※管理用ソフトが別途必要です。
・『CSPFD/CSPFDD』は実際に締付たトルクの合否判定を自動で行います。
・『CSPFDD』は「2度締め検出機能」を搭載。本質的なポカヨケが行えます。
●合否判定が一目で分かる大型LEDを搭載。(合格:青、不合格:赤)
・お客様のご要望にお応えし、従来機より合否判定LEDを大型化。視認性を格段にアップし、作業者が一目で確認できます。
●9シリーズ/263種の「交換ヘッド」が使用可能。最適な締付け作業を実現!
・SH型オープンヘッドなど標準品の種類が豊富。特殊品発注の手間と時間も削減!
●従来品「FHD/FHDSシリーズ」より送信機を小型化。
 例えばCSP25N3(締付けトルク5~25Nm)にも送信機が搭載可能。

【2018.09版】トルク管理から締め付け保証システムへ

【2018.09版】トルク管理から締め付け保証システムへ 表紙画像

【約150万本締付けて『締め忘れゼロ』!】※東日製作所の「締付け保証システム」を導入約2年半後、導入御担当者様の生の声です。

◆東日の「締付保証システム」は、様々な課題に対応すべく開発された製品や、製品単体で解決不可能な問題にも「製品の組み合わせ」や、「システム」さらには「システムの組み合わせ」で全世界で対応できます。また要求品質やコストに合わせて、お客様の製造部門のネットワークに接続するデータ管理システムの納入実績があります。

■東日はトルク機器のトップメーカー(注)です。
(注:2014/3/17発表 経済産業省の「グローバルニッチトップ企業100選」から)

【2019.01版】東日トルク講習会

【2019.01版】東日トルク講習会 表紙画像

【最新受講者データ付】P2には実際の講習会風景画像、P3に受講者の業種・職種とコースのご案内、P5-6に[2019/5]までの講習会スケジュールと申込書を追加。
■東日トルク講習会は、トルク管理・トルク機器メンテナンス・トルク機器の選定など、ねじの締め付けなど業務のご担当者様にとって必要な事を説明・解説します。
◆トルクドライバ/レンチの「校正」や校正後の「再調整や修理」をされる際には、是非受講していただきたいのが【修理・校正コース】です。
※大阪/名古屋でトルクドライバの修理校正コースを定期開催継続中。
■最近トルク機器の校正・修理の為に受講するお客様が増えてきました。東日のトルクレンチ/トルクドライバは、校正後の調整が簡単に行えるように『調整機構』を備えているので、校正・調整により新規購入費が抑えられます。
■【東日トルク講習会】では製造業の『ねじ締結』で多用されるトルク機器を使用・管理する方々や東日製品を扱う商社・販売店様向けに、『実際の現場ですぐに業務で役立つ講習会』としてのコースもあります。
■ご要望に応じてお客様の事業所にてオーダーメイドの『出張トルク講習会』も承ります。

待望のナット用!単能形スパナ交換ヘッド式マーキングトルクレンチMCSPシリーズカタログ

待望のナット用!単能形スパナ交換ヘッド式マーキングトルクレンチMCSPシリーズカタログ 表紙画像

P1:表紙、主な特長や赤と青のナットへのマーキング例(画像)を掲載。
P2:【特長】と【使用例(画像つき)】を掲載。
P3:【MCSP本体仕様】
   別売品の【MCSP専用スパナヘッド】と【マーカー】などを『価格付き』で掲載。
P4:【ポカヨケシステム/締め付け管理システム】の構築例や、六角ボルト用のマーキングトルクレンチ「MPQL/MQL」や「MQSP」、カップスクリュー(六角穴付きボルト)用のマーキングトルクレンチ「CMQSP」や小ねじ用のマーキングトルクドライバ「MNTD」を掲載。
◆電子カタログには対応していません。
◆PDFをダウンロードしてください。

【鉄道業界向け】東日トルク機器製品案内

【鉄道業界向け】東日トルク機器製品案内 表紙画像

クリック式無線データ伝送トルクレンチや、「締めた証拠」が後工程でも一目で分かるポカヨケ(締め忘れ防止)用のマーキングトルクレンチ、増し締め検査や締付けデータのトルク管理に実績のある『締付データ管理システムTDMS/TDMSHT』など、鉄道業界で使われているトルクレンチや軸力計を一纏めにいたしました。

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)
■東日はトルク機器のトップメーカー(注)です。
(注:2014/3/17発表 経済産業省の「グローバルニッチトップ企業100選」から)

東日 ナットランナーカタログ

東日 ナットランナーカタログ 表紙画像

◆2017/3:大型のハンドナットランナーAPがAP2に、多軸締付け装置用のMCがMC2にリニューアル。耐久性が向上しました。
大型の空圧式ハンドナットランナーAP2/電動のDAP、空圧のMEやMC2(大型ボルト用)、小ネジのMGやMF、電動のDCMEシリーズ、関連製品としてナットランナーのトルク&角度のチェックに便利なST3シリーズや校正用のトルクセンサTCR/TCRシリーズ、トルクセンサー用の表示器CD5などが掲載してあります。
製品型式名枠や製品画像・仕様表枠をクリックすると、東日Webサイトの各製品情報画面(製品詳細仕様を掲載)が1発でごらんいただけます。

締め付けデータ管理システム TDMS/TDMSHT

締め付けデータ管理システム TDMS/TDMSHT 表紙画像

【2017/3/21にVer2.00にバージョンアップ】締め付けデータ管理システム TDMS/TDMSHTは、締付けトルクの規格値管理・異常の早期発見に役立つパッケージソフトです。カタログでは【使用例】や別売のBluetoothのデジタルトルクレンチCEM3-BTS/CEM3-BTDシリーズの紹介、価格などが掲載されています。
※CEM3-BTS/CEM3-BTDの海外技術基準適合状況を掲載。
またPDF上をクリックすると、東日WebサイトのTDMS/TDMSHTページがさらに詳細情報がご覧いただけます。
■デモ機もあります。
□TDMS/TDMSHTで対応できない特殊ソフトの開発・納入実績が、日本だけでなく海外にも多数あります。お気軽にご相談ください。
☆【大幅値下げ!】ご好評につきTDMS/TDMSHTの価格を2014/10/21から大幅値下げしました。
☆【トルクレンチも値下げ!】TDMS/TDMSHTに使用するBluetoothのデジタルトルクレンチ「CEM3-BTS/CEM3-BTDシリーズ」の2016/9/21から新価格も掲載!
【電子ブック非対応です。ダウンロードしてください。】

工具管理機能を搭載したトルクレンチテスター「トルク キャリブレーション&コントローラー TCC2シリーズ」 単品カタログ

工具管理機能を搭載したトルクレンチテスター「トルク キャリブレーション&コントローラー TCC2シリーズ」 単品カタログ 表紙画像

【2017/8発行】トルクレンチテスタTCC2シリーズの単品カタログです。
【TCC2の特長】
◆ワイドレンジ:DOTEシリーズの2機種分以上を1台に集約
◆高精度:精度1%+1digit ※DOTEの1digit(1目盛り)と比べてください。
◆工具管理機能搭載:校正に必要な「工具管理機能」を搭載。業務の一貫した効率化が実現できます。
◆カラータッチパネルで簡単操作!:アイコンを多用し操作が直感的に行えます。
◆トルクレンチだけではありません!:TCC100N2-Dはトルクドライバの測定も可能です。
PDFの画像には東日Webサイトへのリンクがあり、画像をクリックすると詳細情報がご覧いただけます。
◆TCC2用校正装置TCCTCL2のカタログは、校正装置カタログにあります。
※電子ブックに非対応。PDFをダウンロードしてご覧ください。

校正の作業効率が向上するデジタルトルクレンチテスタDOTE4シリーズ

校正の作業効率が向上するデジタルトルクレンチテスタDOTE4シリーズ 表紙画像

東日のデジタルトルクレンチテスタDOTE4シリーズのカタログです。
■トルクレンチ校正の作業効率がアップする合否判定機能の説明あり。
■モータードライブ付きデジタルトルクレンチテスタDOTE4-MD2も価格表付きで掲載。
■JCSS校正や不確かさ校正証明書付きモデルも価格表付きで掲載。
 JCSS校正はMRA(相互認証制度)に基づき国際的にも有効です。トレーサビリティとは、正しく上位に繋がっていなければ意味がありません。
■PDF内のDOTE4画像や仕様表をクリックすると、東日WebサイトのDOTE4やDOTE4-MD2製品情報ページが開き、簡単に詳細情報をご覧いただけます。
■電子ブックには非対応です。PDFをダウンロードしてご覧ください。

有線式データ伝送単能形トルクレンチ「CSPLDシリーズ」

有線式データ伝送単能形トルクレンチ「CSPLDシリーズ」 表紙画像

有線式データ伝送単能形トルクレンチ「CSPLDシリーズ」は、締付け作業で設定トルクに達すると「カチン!」で自動的に締付けトルクを『有線で』伝送し、締付けトルクの管理が簡単に行えます。
◆CSPLDシリーズの特長◆
【1:手元で合否判定がわかる!】
締付けトルクの合否判定結果を本体LEDで表示。作業者の手元で容易に確認できます。※合否判定LEDを点灯させるには、別途トルク表示器「CD5」が必要です。
【2:作業者に使用工具の指示が行える。(ツールガイダンス機能)】
合否判定用LEDは、締付作業者に対して「使用すべき工具をLED点灯で知らせる」ツールガイダンス機能も兼ねます。※使用工具指示を行うには別途管理用ソフトが必要です。
【3:有線で高い作業性と信頼性】
従来のCSPDシリーズと比較しトルク値出力部を約60%(容積比)低減。さらにカールコードを採用し、断線を防止して確実に締付けトルクデータを伝送します。
◎詳細はカタログPDFをダウンロードまたはお問い合わせください。

締め忘れ防止 ポカヨケトルクドライバ

締め忘れ防止 ポカヨケトルクドライバ 表紙画像

東日のポカヨケトルクドライバ『RTDLS/RNTDLSシリーズ』、『RTDFH/RNTDFHシリーズ』なら、設定トルクに達すると内部のリミットスイッチの接点信号を当社カウントチェッカ「CNA-4mk3」等に取り込み、締付け回数管理により締め忘れを防止します。また設定トルクに達すると空転するので、個人差無く規定のトルクで締付け可能です。
■RTDLSシリーズ(有線式)
 シリーズ3機種。20〜500cNmまで対応。本体にトルク設定用の目盛があるプリセット形。精度±3%。
■RNTDLSシリーズ(有線式)
 シリーズ3機種。40〜500cNmまで対応。トルク設定用の目盛が無い単能形。単一締付け作業向き。精度±3%。
◆RTDFH/RNTDFHシリーズ(無線式)
 ※2015/9/24モデルチェンジ:従来品と比較し、送受信距離は2倍!電池寿命は約1.2倍!!
 ・無線ポカヨケトルクレンチのグローバルスタンダード「FH256MCシリーズ」の受信機と共用できるので投資コストと管理が最少で済みます。
◆PDFの画像には東日Webサイトの各製品情報へのリンクがあり、クリック1発で詳細情報がご覧いただけます。

【締付けデータ管理システム用】Bluetoothの無線データ転送トルクレンチCEM3-BT

【締付けデータ管理システム用】Bluetoothの無線データ転送トルクレンチCEM3-BT 表紙画像

【2018/09版】締付けデータ管理システム用の単方向通信の無線デジタルトルクレンチCEM3-BTSと締付けデータ管理システム「TDMS/TDMSHT」(最新価格)です。◆電子カタログに対応していません◆
単方向の-BTSは検査作業に、双方向の-BTDは締付作業に向きます。
☆TDMS/TDMSHTは2017/3にVer2.00にバージョンアップし、デジタルトルクドライバSTC2-BTや、T点法の増し締め検査用デジタルトルクレンチCTB2-BTなどにも対応いたします。
◆締付データ管理システム「TDMS/TDMSHT」専用カタログもありますのでご覧ください。
☆目的・作業内容・予算等により最適なシステムをご提案し、大規模システムの構築実績も多数あります。
☆PDFをクリックすると東日Webサイトの該当ページが1発で開くリンクがあります。是非お試しください。
☆多くのデジタルトルク機器のトルクデータをパソコンで管理するエクセル用のデータインプットツール「ExRcv(エクセルレシーバ)」が東日Webサイトからを無料でダウンロードできます。
【電子カタログには対応していません】

【最新総合カタログ】東日トルク機器総合製品案内2018.09

【最新総合カタログ】東日トルク機器総合製品案内2018.09 表紙画像

東日トルク機器総合製品案内2018.09版は『最新の価格表付カタログ』です.新製品では、締付けトルクと回転角度で高度な合否判定が可能、例えば2度締め検出も行える角度測定機能付きデジタルトルクレンチ『CEM3-BTAシリーズ』や、防塵/防水保護等級IP55/IP57を実現し、汚れても水で洗えて錆び難い防水トルクレンチ『CLWPシリーズ』、ソケットの振れが少ない「防振ソケット」が使え生産性が高まる半自動トルクレンチ『AC3/A3シリーズ』と電動半自動トルクレンチ『DAC3シリーズ』、トルクセンサーを内蔵して大型ボルトの締付けを全自動で管理する大容量電動トルクレンチ『DAP2-Rシリーズ』、JCSS校正証明書付のデジタルトルクレンチCEM3シリーズを新規掲載.さらに延べ参加者は2750社/7300名を超えた、「東日トルク講習会」の2019年5月までのスケジュール(PDF版のみ反映)と申込書も掲載.※PDFでは多くの製品画像や仕様表などに東日Webサイトの対応する製品ページへのリンクが貼ってあり、PDFをクリックするだけで簡単に東日Webサイトにて詳細情報がご覧いただけます。【電子ブックには非対応です】

角度測定機能付きBluetooth搭載「CEM3-BTA」シリーズカタログ

角度測定機能付きBluetooth搭載「CEM3-BTA」シリーズカタログ 表紙画像

【電子カタログには対応していません。】

2018/9/21に受注を開始した、角度測定機能付きデジタルトルクレンチ「CEM3-BTAシリーズ」のカタログです。

CEM3-BTA:Bluetooth搭載。トルクと角度を計測し、高度な合否判定が可能。例えば二度締めも検出できます。

このカタログではCEM3-BTAのシリーズラインナップ、仕様、価格などが掲載されています。

【電子カタログには対応していません。】
【PDFをダウンロードしてください。】

無線LAN通信機能付デジタルトルクレンチ「CEM3-WF」シリーズカタログ

無線LAN通信機能付デジタルトルクレンチ「CEM3-WF」シリーズカタログ 表紙画像

【電子カタログには対応していません。】

2018/10/21に受注開始の無線LAN機能付きデジタルトルクレンチ「CEM3-WF」のカタログです。

CEM3-WF:IEEE802.11準拠の無線LAN通信機能を搭載したデジタルトルクレンチ。広範囲の作業エリアで無線データ伝送を実現。


このカタログではCEM3-WFのシリーズラインナップ、仕様、価格などが掲載されています。

【電子カタログには対応していません。】
【PDFをダウンロードしてください。】

東日「デジタルトルクレンチ」カタログ

東日「デジタルトルクレンチ」カタログ 表紙画像

【電子カタログには対応していません。】

【掲載製品】
1)CEM3シリーズ 2)CEM3-Pシリーズ 
2)CEM3-BTSシリーズ 3)CEM3-BTDシリーズ
3)CEM3-BTAシリーズ 4)CEM3-WFシリーズ
5)TDMS/TDMSHTシリーズ

【電子カタログには対応していません。】
【PDFをダウンロードしてください。】

【プラント建設編】東日トルク機器製品案内

【プラント建設編】東日トルク機器製品案内 表紙画像

【2019/2版:プラント・建設業界の施工管理者や生産技術担当者、商社営業マンは必見です】
太径ボルトを全自動で高精度(精度5%)で締付けるトルクセンサー内蔵を内蔵した電動のDAP2-Rシリーズ、空圧式のAP2シリーズや専用反力受けUS/SAシリーズ、小さなトルクレンチの力をジャスト10倍(精度5%)で拡大するDECAシリーズ、大型プリセット形トルクレンチのグローバルスタンダード「QLE2シリーズ」、業界屈指の品揃えを誇る交換ヘッドで作業効率がアップするヘッド交換式のCLE2シリーズ、配管やねじ鉄筋のトルク管理で定評のあるパイプレンチヘッドを搭載したPHL/PHLE2シリーズ、締付けトルク検査用のDBE/DBRシリーズ、Bluetoothで測定したトルクデータを無線伝送するCEM3-BTシリーズとデータ管理システム「TDMS/TDMSHT」、トルシア型高力ボルトの軸力確認検査に実績多数の「BTMシリーズ」、超音波軸力計TT2000シリーズなど掲載。その他『トルクレンチの正しい使い方』のイラストやトルクレンチの校正を掲載。
◆電子カタログに非対応。PDFをダウンロードしてください◆

取扱企業クリック式無線データ伝送トルクレンチ「FD/FDDシリーズ」

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株式会社東日製作所

■手動式・動力式 トルク機器  トルクレンチ、トルクドライバ、ヘッド交換式トルクレンチ用専用交換ヘッド、半自動/全自動トルクレンチ「エアトルク」、半自動電動トルクレンチ、空圧/電動ナットランナー、ポカヨケトルクレンチ、ポカヨケトルクドライバ、マーキングトルクレンチ、絶縁トルクレンチ/絶縁トルクドライバ、10倍トルク増力装置、倍力装置内蔵大型車ホイールナット締付け用トルクレンチ等 ■機械式・電子式 トルク計測機器  トルクゲージ、トルクメータ、トルクレンチテスタ、トルクドライバテスタ、トルクチェッカ、トルクセンサー、油圧式軸力計、超音波軸力計、無線データ転送トルクレンチ、回転角法締付け用デジタルトルクレンチ、増し締め検査用デジタルトルクレンチ等 ■軸力安定化材「Fcon(エフコン)」 ■締付け装置(多軸締付け装置など)、トルク計測システム ■ソフトウエア(工具管理システム、締付け保証システムなど) 以上の製造・販売。 ■JCSS対応校正証明書・不確かさ校正証明書の発行。 ■トルク管理のバイブルと呼ばれている【トルクハンドブックvol.9】の無料送付を2018/11/21から開始しました。

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