中央開発株式会社 【事例3】「観測王」・「感太郎」による斜面の常時監視

【事例3】「観測王」・「感太郎」による斜面の常時監視 http://kensetsu.ipros.jp/public/product/image/42e/2000117091/IPROS2531535918351512661.gif 【特徴】 ○「感太郎」 →一定間隔で計測データを伝送するほか、センサーが転倒した場合には即座に  信号を発信 ○無線中継器 →携帯通話エリアまで距離がある場合には中継器が必要 →感太郎から伝送された計測データを無線リレーにより携帯基地局まで転送 ○携帯基地局 →監視サーバにインターネットを介して計測データを送信する装置 ●詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。 中央開発株式会社 設備 > セキュリティーシステム > その他セキュリティーシステム お問い合わせください
斜面の変状を即座にキャッチ&省力化・低コスト化を実現

急傾斜地などの土砂災害危険箇所に斜面崩壊感知センサー「感太郎」を設置し、「観測王」を用いて現地状況の自動監視を実施しています。斜面の変状を即座にキャッチすることはもちろん、遠隔地からのデータサンプリング間隔の変更、メモリカード内のデータ回収などの計測機器制御によって省力化・低コスト化を実現します。
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基本情報【事例3】「観測王」・「感太郎」による斜面の常時監視

【特徴】
○「感太郎」
→一定間隔で計測データを伝送するほか、センサーが転倒した場合には即座に
 信号を発信
○無線中継器
→携帯通話エリアまで距離がある場合には中継器が必要
→感太郎から伝送された計測データを無線リレーにより携帯基地局まで転送
○携帯基地局
→監視サーバにインターネットを介して計測データを送信する装置

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カタログ【事例3】「観測王」・「感太郎」による斜面の常時監視

取扱企業【事例3】「観測王」・「感太郎」による斜面の常時監視

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【事業分野】 ■調査技術 ■設計技術 ■情報技術 ■モニタリング技術 ■社会デザイン ■海外事業

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