注目製品 2020年01月22日(Wed)更新

IPS液晶を搭載。タッチパネル一体型のデジタルサイネージ。10点タッチに対応

IPS液晶を搭載。タッチパネル一体型のデジタルサイネージ。10点タッチに対応
商業施設・交通機関・オフィスなどでの、情報表示に利用されている“デジタルサイネージ”。多くの人が見る場所では、液晶の見やすさは大切な要素です。また、近年は利用者が操作できるタッチパネル式のサイネージを導入するケースも増えています。 オーディーエスが取り扱う、LGエレクトロニクス製のタッチパネル一体型デジタルサイネージ『TA3Eシリーズ』は、広視野角のIPS液晶を採用しており、10点タッチにも対応。タッチモジュールなどの用意をせずに、設置をすればすぐに使えます。ライティングアプリも内蔵されており、電子黒板(ホワイトボード)としても使用可能です。43V型・49V型・55V型の3種類のラインアップがあります。

AIがネットワーク内の通信パターンを学習し、異常な通信・アクセスを自動検知
ネットワークのセキュリティ対策は、企業の社会的信用を保つために不可欠なものになっています。サイバー攻撃、不正アクセスなどの外部からの脅威に対しては強固なセキュリティを実現できていても、社内の人物による不正行為や未知の脅威までは防ぎきれないという場合も。 京セラコミュニケーションシステムが取り扱う『Darktrace(ダークトレース)』は、AIで内部ネットワークの通信を学習させることで、“正常な通信”から外れた異常な通信やアクセスを検知するシステムです。サーバー、ネットワーク機器、クライアント端末、IoTデバイスなど様々な形式のデバイスに利用できます。

小型で持ち運びがしやすい起振機。ファンクションジェネレーターとの接続も可能
ソルーションは構造物試験機をはじめ、振動・衝撃試験機、環境試験機、遠心場実験装置など、様々な試験機・関連装置の製造を手掛けています。製品ラインアップのひとつ、小型起振機『SLTCAT-39』は、持ち運びが容易に行えるコンパクトサイズな所も特長。100V電源で使用できます。市販のファンクションジェネレーターとの接続も可能です。

開先作業が簡単&スピーディー。小型で持ち運びできるパイプ開先加工機。事例進呈
溶接前に行う“開先加工”は、溶接品質を左右する大事な工程。電動工具を手に持って処理する方法が広く採用されていますが、作業者の熟練度によって精度や仕上がり、作業時間にバラつきが出るのが悩ましいところです。 フコクが取り扱う『B-500』は、誰でも簡単にムラのない開先面をワンパスで仕上げることができるパイプ開先加工機。直径12インチ、スケジュール40のパイプの開先作業を、セッティングから加工までわずか2分で終えることも可能です。ディスクグラインダー作業時のような火花が出ず、小型設計で持ち運びも楽々。平板に対応し、回転スピードが適切かが一目で分かるランプも付いています。現在、事例資料を進呈中。

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