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掲載開始:2024年05月13日

  • 発生土圧送工法

    建設発生土を埋戻し材・充填材などに再利用。流動化してポンプで圧送。工期も短縮

    エースコン工業株式会社

    建設発生土はコストがかさむ要因のひとつ。処分するのではなく、有効利用によってコストをいかに削減するかが課題です。

    エースコン工業の『エースサンド工法』は現場発生土・山砂・砕石などに水やセメント等の固化材を混ぜて流動化させ、ポンプで圧送する工法です。流動性に優れた処理土を大量につくれるため、地盤改良や複雑な地形の埋戻しなどが短期間で実現。気泡の混合により、ブリーディングの発生も抑制できます。

  • 細径鋼管回転圧入機

    狭小地や高低差がある場所の地盤改良工事で活躍。小型・軽量の細径鋼管回転圧入機

    報国エンジニアリング株式会社

    地盤改良工事において重機の搬入が難しい場所での施工は大きな課題です。また、施工時の騒音に配慮が必要になることも。

    報国エンジニアリングが機械メーカーと共同開発した細径鋼管回転圧入機『RES-20CV-3』は、横幅わずか1450mm、重量3500kgの小型・軽量化を実現した製品です。狭小地や高低差がある場所への搬入が容易で、施工時の騒音を抑えられ、住宅地などでの工事もスムーズに行えます。

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