株式会社SKT ロゴ株式会社SKT

最終更新日:2019/10/09

  • 仕様書
  •  
  • カタログ発行日:2019/7/26

CPP工法 建築技術性能証明書 -令和元年版-令和元年版

基本情報CPP工法 建築技術性能証明書 -令和元年版-

CPP工法 -先端翼付細径鋼管を用いた地盤補強方法-

一般財団法人 日本建築総合試験場発行の建築技術性能証明書です。

無振動・無排土・無騒音で施工ができる地盤改良工法『CPP工法』

無振動・無排土・無騒音で施工ができる地盤改良工法『CPP工法』 製品画像

『CPP工法』は、細径鋼管を使用した、住宅向け地盤改良工法です。
鋼管杭は径を細くするほど、原価は低下しますがあまり細くしすぎると、圧入時のカで管がねじ切れ、
一定以上の大きさと厚さが必須でした。

鋼管を支える先端翼のみを先に回転圧入し、後から鋼管を入れるというアイディアで細径化を実現。
合理的な基準にて設計することで、杭本数、総杭長が減少。
材料コストも大幅に減少し、セメント系工法に匹敵する価格を実現しました。

【特長】
■価格が安い
 細径化された鋼管と原地盤を支持力に織り込む複合地盤という設計手法により低価格化を実現しています。
■現場が綺麗で静か
 セメントを使用しないため、防汚対策が不要で、残土も発生せず、振動・騒音もほとんどありません。
■増改築に強い
 材料全体がコンパクトで、トラックで搬入がが難しい場所も人力搬入が可能です。施工機が入れる
 場所ならどこでも施工可能で、増改築などの狭小地で力を発揮します。
■撤去がカンタン
 専用アタッチメントを使うことで、先端翼ごと抜くことが可能です。土地の資産価値の低下を防ぎます。 (詳細を見る

取扱会社 CPP工法 建築技術性能証明書 -令和元年版-

株式会社SKT

CPP工法協会及び回転圧入工法協会の運営・管理 ■CPP工法及び回転圧入工法の営業・管理 ■工法加盟店への研修や施工パトロール ■各種展示会への出展・出展協力 ■施工見学会の実施 ■CPP工法設計確認/トラブルシューティング

CPP工法 建築技術性能証明書 -令和元年版-へのお問い合わせ

お問い合わせ内容をご記入ください。

至急度必須

ご要望必須


  • あと文字入力できます。

目的必須

添付資料

お問い合わせ内容

あと文字入力できます。

【ご利用上の注意】
お問い合わせフォームを利用した広告宣伝等の行為は利用規約により禁止しております。
はじめてイプロスをご利用の方 はじめてイプロスをご利用の方 すでに会員の方はこちら
イプロス会員(無料)になると、情報掲載の企業に直接お問い合わせすることができます。
メールアドレス

※お問い合わせの際、以下の出展者へご連絡先(会社名、部署名、所在地、氏名、TEL、FAX、メールアドレス)が通知されます。

株式会社SKT


キーマンインタビュー