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最終更新日:2019/10/08

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SSホールシステム(下水道自立マンホール更生工法)【建設技術審査証明書】

基本情報SSホールシステム(下水道自立マンホール更生工法)【建設技術審査証明書】

自立マンホール更生工法「SSホールシステム」が、日本下水道新技術機構より建設技術審査証明書(下水道)を取得いたしました。

建設技術審査証明事業とは?
▶日本下水道新技術機構が行う建設技術審査証明事業(下水道事業)は、
 下水道事業における新技術の活用促進に寄与することを目的として、
 民間企業において研究開発された新技術を対象に技術的な審査を行い
 その性能、特徴などを客観的に証明しています。

<審査の範囲>
1,2号マンホール 人孔深5.0m迄

【NETIS登録済】短施工可能な自立マンホール更生

【NETIS登録済】短施工可能な自立マンホール更生 製品画像

更生を必要とするマンホールの内、特に劣化が激しく
現状の状態では所定の強度を確保できない、
もしくは今後強度を確保できなくなると見込まれるマンホールに対して、
新設のマンホールと同等の強度を有する更生方法として「SSホール」を開発した。

【施工手順】
1、劣化したマンホールの斜壁までを撤去
        ↓
2、既設マンホールの直壁及びインバードなどを洗浄及び撤去を行う
        ↓
3、下水道協会の認定を受けた「強化プラスチック管1号マンホール用」を
  既設マンホールに建て込む。(1号から4号まで対応可)
        ↓
4、強化プラスチックと既設マンホール直壁部の隙間を裏込めコンクリートで充填
        ↓
5、SSホールの基礎ブロックを据え付ける
        ↓
6、SSホールのスラブブロックを据え付ける
  (特殊水膨張性ゴム「SSシール」を装填)
        ↓
7、斜壁、調整リング、鉄蓋を設置後埋め戻して完了
  ※施工日数は2日~3日程度で完了(条件によります)
 (詳細を見る

価格帯 お問い合わせください 納期 1週間以内

施工管理者向け 【自立型マンホール更生工法 】

施工管理者向け 【自立型マンホール更生工法 】 製品画像

『SSホールシステム』は、老朽化したマンホールを
シンプルに長寿命化する、自立型マンホール更生工法です。
建設コンサルタントや施工管理者、土木設計の方に多く採用頂いております。

当工法は、特殊な施工技術を必要としないため、
一般的な施工技術で日本全国どこの地域でも更生可能です。
工場製品のため、品質にムラがなく安定した耐荷力があります。

また、40年以上の実績のある強化プラスチック複合管を用いるため、
高い耐酸性と耐震性を発揮するほか、薄型形状となっているので
内空断面が最大限確保されます。

【特長】
■施工性:特殊な施工技術を必要としないため、一般的な施工技術で更生可能
■耐酸性:40年以上の実績のある強化プラスチック複合管
■耐荷力:工場製品のため品質にムラがなく安定した耐荷力
■耐震性:高強度で高い耐震性を有する強化プラスチック複合管

《平成31年3月15日、日本下水道新技術機構の建設技術審査証明書(下水道)を取得》

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

建設コンサルタント向け 【自立型マンホール更生工法 】

建設コンサルタント向け 【自立型マンホール更生工法 】 製品画像

『SSホールシステム』は、老朽化したマンホールを
シンプルに長寿命化する、自立型マンホール更生工法です。
建設コンサルタントや施工管理者、土木設計の方に多く採用頂いております。

当工法は、特殊な施工技術を必要としないため、
一般的な施工技術で日本全国どこの地域でも更生可能です。
工場製品のため、品質にムラがなく安定した耐荷力があります。

また、40年以上の実績のある強化プラスチック複合管を用いるため、
高い耐酸性と耐震性を発揮するほか、薄型形状となっているので
内空断面が最大限確保されます。

【特長】
■施工性:特殊な施工技術を必要としないため、一般的な施工技術で更生可能
■耐酸性:40年以上の実績のある強化プラスチック複合管
■耐荷力:工場製品のため品質にムラがなく安定した耐荷力
■耐震性:高強度で高い耐震性を有する強化プラスチック複合管

《平成31年3月15日、日本下水道新技術機構の建設技術審査証明書(下水道)を取得》

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【自立型マンホール更生工法 】老朽化したマンホールを長寿命化に!

【自立型マンホール更生工法 】老朽化したマンホールを長寿命化に! 製品画像

『SSホールシステム』は、老朽化したマンホールを
シンプルに長寿命化する更生工法です。
当工法に使用する部材は各種試験を実施しており、安全性を確認しています。

【実施試験】
■SSブロック 圧縮試験・載荷試験
■強化プラスチック管 軸方向耐圧試験
■強化プラスチック管 耐酸試験
■強化プラスチック管 クリープ特性試験
■強化プラスチック管 外圧疲労度試験

《平成31年3月15日、日本下水道新技術機構の建設技術審査証明書(下水道)を取得》

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

資材が安価な【自立型マンホール更生工法 】標準施工手順を紹介!

資材が安価な【自立型マンホール更生工法 】標準施工手順を紹介! 製品画像

『SSホールシステム』は、老朽化したマンホールを
シンプルに長寿命化する更生工法です。

資材が安価で調達が容易でして、
条件によりますが2日~3日程度の短施工で完了します!

施工手順は、
1、劣化したマンホールの斜壁、既設マンホールの
  直壁及びインバードなどを洗浄及び撤去を行います。

2、下水道協会の認定を受けた「強化プラスチック管1号マンホール用」を
  既設マンホールに建て込み、強化プラスチックと
  既設マンホール直壁部の隙間を裏込めコンクリートで充填。

3、SSホールの基礎ブロック、スラブブロックを据え付け、
  斜壁、調整リング、鉄蓋を設置後埋め戻して完了です。

《平成31年3月15日、日本下水道新技術機構の建設技術審査証明書(下水道)を取得》

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【自立型マンホール更生工法 SSホールシステム】

【自立型マンホール更生工法 SSホールシステム】 製品画像

『SSホールシステム』は、老朽化したマンホールを
シンプルに長寿命化する更生工法です。

当工法は、特殊な施工技術を必要としないため、
一般的な施工技術で日本全国どこの地域でも更生可能。
工場製品のため、品質にムラがなく安定した耐荷力があります。

また、40年以上の実績のある強化プラスチック複合管を用いるため、
高い耐酸性と耐震性を発揮するほか、薄型形状となっているため、
内空断面が最大限確保されます。

【特長】
■施工性:特殊な施工技術を必要としないため、一般的な施工技術で更生可能
■耐酸性:40年以上の実績のある強化プラスチック複合管
■耐荷力:工場製品のため品質にムラがなく安定した耐荷力
■耐震性:高強度で高い耐震性を有する強化プラスチック複合管

《平成31年3月15日、日本下水道新技術機構の建設技術審査証明書(下水道)を取得》

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

自立マンホール更生工法『SSホールシステム』

自立マンホール更生工法『SSホールシステム』 製品画像

『SSホールシステム』は、更生を必要とするマンホールの内、
特に劣化が激しく現状の状態では所定の強度を確保できない、
もしくは今後強度を確保できなくなると見込まれるマンホールに対して、
新設のマンホールと同等の強度を有する更生方法です。

特殊な資材、施工技術が必要無く、汚水を供用させながら施工が可能です。

【特長】
■資材が安価で調達が容易
■1号~4号マンホール対応
■NETIS登録[QS-150045-A]
■施工がシンプルで工場生産の安定した資材で構成
■インバート下まで更生するので耐荷力は新設同等

《平成31年3月15日、日本下水道新技術機構の建設技術審査証明書(下水道)を取得》

※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

価格帯 お問い合わせください 納期 1週間以内

【自立型マンホール更生工法 SSホールシステム】適応条件

【自立型マンホール更生工法 SSホールシステム】適応条件 製品画像

『SSホールシステム』は、老朽化したマンホールをシンプルに長寿命化する
更生工法です。

クラックなどが入っている場合や腐食が進んでいる場合、耐震補強の
必要のある場合など、残存強度の低下したマンホールに適応しています。

当工法では従来から使われている信頼ある素材を使用しており、
更生材のみで自立管の強度、優れた耐酸性能、耐震性を有しています。
また、施工方法がシンプルで、全ての施工が地元業者で可能です。

【適応条件】
■クラックなどが入ったマンホールに
■腐食が進んだマンホールに
■耐震補強の必要のあるマンホールに
■硫化水素濃度の高いマンホールに
■布設替えの出来ないマンホールに

《平成31年3月15日、日本下水道新技術機構の建設技術審査証明書(下水道)を取得》

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

ストックマネジメントに併せてマンホールも改築!SSホールシステム

ストックマネジメントに併せてマンホールも改築!SSホールシステム 製品画像

アイビルドの『SSホールシステム』は、
老朽化や腐食などにより残存強度が不足するマンホールを
従来からある技術を用いて更生し、長寿命化を行う工法です。

また、無筋マンホールなど耐震性能が不足するものについても
SSホールシステム単体で耐震性能を満足出来ます。

残存強度の低下したマンホールに適応できるので
こんなマンホールに好適!

▶クラックなどが入ったマンホール
▶腐食が進んだマンホール
▶耐震補強の必要のあるマンホール
▶硫化水素濃度の高いマンホール
▶布設替えの出来ないマンホール

《平成31年3月15日、日本下水道新技術機構の建設技術審査証明書(下水道)を取得》
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【施工事例】新工法『自立マンホール更生工法』

【施工事例】新工法『自立マンホール更生工法』 製品画像

アイビルドの『SSホールシステム』は、
既設マンホールの残存強度を期待せず更生できる
従来から使われている信頼ある素材を使った新しいマンホール更生工法です。

耐震レベルは1、2に対応しているので安心!
また、施工が容易なので全国どの地域でも施工可能です。

【施工事例】
工事件名:西新(城西1丁目外)(2)地区下水道築造工事
発注者 :福岡市道路下水道局
施工年度:平成28年度
施工内容:3号人孔更生
人孔深 :h=2.43m
備考  :SSホールφ1350 1基

工事件名:和白(高美台2丁目)外地区下水道築造工事
発注者 :福岡市道路下水道局
施工年度:平成29年度
施工内容:1号人孔更生
人孔深 :h=2.08m
備考  :SSホールφ800 1基

工事件名:福岡(天神四丁目4)外地区下水道築造工事
発注者 :福岡市道路下水道局
施工年度:平成30年度
施工内容:3号人孔更生
人孔深 :h=3.69m
備考  :SSホールφ1350 1基

《平成31年3月15日、日本下水道新技術機構の建設技術審査証明書(下水道)を取得》
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取扱会社 SSホールシステム(下水道自立マンホール更生工法)【建設技術審査証明書】

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