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最終更新日:2019/03/14

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風力発電設備用『雷電流計測装置』

基本情報風力発電設備用『雷電流計測装置』

正確な落雷データの計測で風力発電の安定稼働をサポート。コスト削減にも貢献

国による雷被害再発防止施作対策の技術基準の解釈の一部が2015年に改正され強雷地域では落雷時風車の運転停止、耐雷設計の見直しが必要となり雷撃検出装置の導入が必須となりました。

「雷電流計測装置」は、風車のタワー脚部を電流センサー(ロゴウスキーコイル)により確実に計測することで、設備の安定稼働や稼働率向上に貢献する製品です。

【落雷時の運転停止】
落雷時に警報として出力する接点信号を利用することで風車の自動停止が可能(上位制御システムとの連携が必要)

【耐雷設計の妥当性の把握】
ロゴウスキーコイルを電流センサとすることで、雷電流の波高値に加えそのエネルギー量の指標となる電荷量も計測可能
設備損傷の規模との照合ができ、風車故障時の早期原因究明に役立つ

【導入効果】
■落雷時に風車を自動停止し二次被害を予防(落雷のない風車は運転可能)
■正確なデータ記録により保険請求などに必要な落雷証明に利用可能
■遠隔のクライアントPCから落雷データを収集可能
■落雷レベル、頻度などのデータ集積・分析により設備保守体制の強化

※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。

風力発電設備用『雷電流計測装置』

風力発電設備用『雷電流計測装置』 製品画像

国による雷被害再発防止施作対策の技術基準の解釈の一部が2015年に改正され強雷地域では落雷時風車の運転停止、耐雷設計の見直しが必要となり雷撃検出装置の導入が必須となりました。

「雷電流計測装置」は、風車のタワー脚部を電流センサー(ロゴウスキーコイル)により確実に計測することで、設備の安定稼働や稼働率向上に貢献する製品です。

【落雷時の運転停止】
落雷時に警報として出力する接点信号を利用することで風車の自動停止が可能(上位制御システムとの連携が必要)

【耐雷設計の妥当性の把握】
ロゴウスキーコイルを電流センサとすることで、雷電流の波高値に加えそのエネルギー量の指標となる電荷量も計測可能
設備損傷の規模との照合ができ、風車故障時の早期原因究明に役立つ

【導入効果】
■落雷時に風車を自動停止し二次被害を予防(落雷のない風車は運転可能)
■正確なデータ記録により保険請求などに必要な落雷証明に利用可能
■遠隔のクライアントPCから落雷データを収集可能
■落雷レベル、頻度などのデータ集積・分析により設備保守体制の強化

※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。 (詳細を見る

取扱会社 風力発電設備用『雷電流計測装置』

株式会社東光高岳

三次元計測装置、フォトマスク検査装置、酸化チタン膜厚検査装置、TSV深さ検査装置

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