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最終更新日:2017/12/15

  • 技術資料・事例集
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【技術資料】PDCE避雷針の設置について 設計と取付

基本情報【技術資料】PDCE避雷針の設置について 設計と取付

PDCE避雷針取付施工要領をご紹介

『PDCE避雷針の設置について 設計と取付』は、PDCE避雷針の取付施工要領を紹介しています。
PDCE避雷針を取付ける支持管を設計/製作する前に御一読下さい。

【掲載内容(抜粋)】
0. PDCEの保護範囲比較
1-1. 設計段階での必要事項
2-1. 地表面粗度区分
2-2. 設計風速
3-1. 支柱の強度計算
3-2. 支持管の設計例

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

避雷針『PDCE』 落雷抑制型避雷針 NETIS登録技術

避雷針『PDCE』 落雷抑制型避雷針 NETIS登録技術 製品画像

『PDCE』は、従来の避雷針とは全く反対の発想で、ビルの一番上で
負電極を発生させ、この避雷針からお迎え放電を出さないようにすること
により落雷を抑制する、雷を落とさない避雷針です。

地面に誘起された電荷を用いるため、電源は必要としません。

また、建築基準法に遵守しており従来の避雷針の置き換えも出来ます。

【特長】
■電源は必要なし
■保守の費用も手間もほとんどかからない
■建築基準法に遵守
■日本で約2300台以上の実績

【NETIS登録番号】
KT-140117-A

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【技術資料】PDCE避雷針の設置について 設計と取付

【技術資料】PDCE避雷針の設置について 設計と取付 製品画像

当資料は、PDCE避雷針の取付施工要領をご紹介しています。

PDCEの保護範囲比較をはじめ、設計段階での必要事項や
地表面粗度区分など、詳しく掲載しています。

PDCE避雷針を取付ける支持管を設計/製作する前に御一読下さい。

【掲載内容(抜粋)】
■PDCEの保護範囲比較
■設計段階での必要事項
■地表面粗度区分
■設計風速
■支柱の強度計算
■支持管の設計例

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

落雷を防ぐ避雷針『PDCE』 ※メリット解説マンガ&事例資料進呈

落雷を防ぐ避雷針『PDCE』 ※メリット解説マンガ&事例資料進呈 製品画像

◎ただいま製品のメリットを紹介した「マンガ」や「事例資料」を進呈中!
 <ダウンロード>からご覧ください。

これまでの避雷針は、ワザワザ雷を引き付けているため、
建物を流れる雷電流(雷サージ)による機器故障が発生するリスクがありました。
当社の『PDCE』は、一般的な「雷を落として電流を逃がす避雷針」とは異なり、
「落雷自体を回避する仕組み」を備えた、逆転の発想の避雷針です。

雷と同じマイナス電荷を避雷針の上部に集めて、雷雲の「先行放電」や、
避雷針に雷を誘導する「お迎え放電」を発生させず、落雷を回避します。

木造の建物・文化財など落雷自体を避けたい場面に適しているほか、
地球深部探査船「ちきゅう」をはじめ、大手鉄道、学校、道路、
オフィス、マンションなど1700台以上の導入実績があります。

【特長】
■有効範囲は従来型の避雷針と同様
■万一直撃雷で破損した場合、設置から10年間まで無償交換
■化学薬品・塩類・放射性物質は不使用
■NETIS登録(KT-140117-A) (詳細を見る

取扱会社 【技術資料】PDCE避雷針の設置について 設計と取付

株式会社落雷抑制システムズ

■落雷抑制装置の販売 ・輸出入・開発・製造 ■情報ネットワーク装置の開発 ■統合接地システムのコンサルティング ■防災、減災、省エネ、防衛等の分野での製品の研究開発・製造 ■前各号に附帯する一切の事業

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