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最終更新日:2019/06/28

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  • カタログ発行日:2019/3/21

【締付けデータ管理システム用】Bluetoothの無線データ転送トルクレンチCEM3-BTC1903

基本情報【締付けデータ管理システム用】Bluetoothの無線データ転送トルクレンチCEM3-BT

締め付け保証システムの構築に好適。Bluetooth(ブルートゥース)でデータ転送する無線デジタルトルクレンチCEM3-BT。

【2019/03版】締付けデータ管理システム用の単方向通信の無線デジタルトルクレンチCEM3-BTSと締付けデータ管理システム「TDMS/TDMSHT」(最新価格)です。◆電子カタログに対応していません◆
単方向の-BTSは検査作業に、双方向の-BTDは締付作業に向きます。
☆TDMS/TDMSHTは2017/3にVer2.00にバージョンアップし、デジタルトルクドライバSTC2-BTや、T点法の増し締め検査用デジタルトルクレンチCTB2-BTなどにも対応いたします。
◆締付データ管理システム「TDMS/TDMSHT」専用カタログもありますのでご覧ください。
☆目的・作業内容・予算等により好適なシステムをご提案し、大規模システムの構築実績も多数あります。
☆PDFをクリックすると東日Webサイトの該当ページが1発で開くリンクがあります。是非お試しください。
【電子カタログには対応していません】

有線式データ伝送単能形トルクレンチ「CSPLDシリーズ」

有線式データ伝送単能形トルクレンチ「CSPLDシリーズ」 製品画像

有線式データ伝送単能形トルクレンチ「CSPLDシリーズ」は、締付け作業で設定トルクに達すると「カチン!」で自動的に締付けトルクを『有線で』伝送し、締付けトルクの管理が簡単に行えます。
◆CSPLDシリーズの特長◆
【1:手元で合否判定がわかる!】
締付けトルクの合否判定結果を本体LEDで表示。作業者の手元で容易に確認できます。※合否判定LEDを点灯させるには、別途トルク表示器「CD5」が必要です。
【2:作業者に使用工具の指示が行える。(ツールガイダンス機能)】
合否判定用LEDは、締付作業者に対して「使用すべき工具をLED点灯で知らせる」ツールガイダンス機能も兼ねます。※使用工具指示を行うには別途管理用ソフトが必要です。
【3:有線で高い作業性と信頼性】
従来のCSPDシリーズと比較しトルク値出力部を約60%(容積比)低減。さらにカールコードを採用し、断線を防止して確実に締付けトルクデータを伝送します。 (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

交換ヘッド(東日のヘッド交換式トルクレンチ専用交換ヘッド)

交換ヘッド(東日のヘッド交換式トルクレンチ専用交換ヘッド) 製品画像

◆使用事例やイラストで分かりやすい!【交換ヘッド専用カタログ】がイプロスでダウンロードできます◆
■東日の「交換ヘッド」はスパナヘッドなど10製品シリーズ(343種)と業界屈指の品揃え。
■交換ヘッドの種類が多いと、特殊仕様品製作/見積が減少するので手間と待ち時間も減少。さらに作業目的に最適な交換ヘッドが選べて作業効率も向上。後々までコスト低減が可能です。
■それぞれの交換ヘッドに特長があり、最適な締付け作業や測定作業ができるように工夫されています。
【「高耐久性・小サイズ角ドライブ技術」を展開】QH15D-3/8:角ドライブサイズが□3/8インチ(9.5mm)や□1/4のQH10D-1/4、□1/2のQH22D-1/2もラインナップに追加。今までよりワンサイズ小さい角ドライブなら【ソケットが安く(半額になる場合もあり)】済む場合が多いと大好評!
■ご注意■東日の交換ヘッドは東日のヘッド交換式トルクレンチ用に設計・製作しています。他社トルクレンチに接続・使用すると破損の可能性があります。他社トルクレンチには使用しないでください。 (詳細を見る

検査工程用 部位名表示型デジタルトルクレンチ CEM3-P

検査工程用 部位名表示型デジタルトルクレンチ CEM3-P 製品画像

【お知らせ】東日Webサイトがリニューアル。
トルクレンチ等の製品情報や技術情報などが満載!DXFやIGESデータも拡充中!
■CEM3-Pシリーズは測定部位と測定結果(トルク)をID管理する締め付け検査用のデジタルトルクレンチです。■LCD表示部に測定部位名称を、LED表示部にトルクを表示します。■検査部位情報を表示するので、締付部位の確認が簡単。
■締付検査順序を登録すれば、順番に検査部位を自動表示し検査効率が向上します。■データ入力・管理用のパソコンソフトを付属。■型式名の x15D などが交換ヘッド差込部の直径を示し、業界屈指の品揃え【約300種】の東日製交換ヘッドが使用可能。標準品なので短納期で最適な計測・検査が行えます。 (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

東日デジタルトルクレンチ CEM3

東日デジタルトルクレンチ CEM3 製品画像

■不確かさ1%のJCSS校正証明書付CEM3シリーズ(6機種)の受注を2018/7/23に開始しました。
■ベストセラーだったデジタルトルクレンチCEM2シリーズの後継機。CEマーク付きで全面リニューアル&2006年グッドデザイン賞受賞!
■従来機種CEM2シリーズの後継機で、上位互換性があります。
■LED表示をOFFにし、LCD表示だけにして電池寿命を延ばす「省電力モード」を設けました。
■充電池はニッケル水素電池を用い、連続使用20時間(従来品は約8時間)と大幅に延長しました。また、電池残量がLCD表示部内に表示されます。
☆エクセルのワークシートにCEM3の測定データを取り込むインプットツール「エクセルレシーバ for CEM」が東日Webサイトで無償でダウンロードできます。
☆測定単位がメトリック(kgf・m等)、アメリカン(lbf・ft)など切り替え可能な、輸出専用のCEM3-Gシリーズもあります。※CEM3-Gは計量法により、日本国内で使用できません。
 (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

クリック式デジタル角度レンチ DWQLシリーズ

クリック式デジタル角度レンチ DWQLシリーズ 製品画像

◆M-DW/DWQLのご紹介動画を用意しました◆
東日のクリック式デジタル角度レンチ「DWQLシリーズ」は簡単・安価な回転角法に対応したトルクレンチです。
■圧電振動ジャイロを搭載。角度円盤固定用のアームが不要。
■「カチン!」をスナッグトルクとして自動で角度計測を開始。あとは目標角度まで締めるだけ。操作キーは1つだけのシンプル設計。
■角度表示部はトルクレンチの中央付近にあり、従来の角度円盤のようにレンチ先端を覗き込む必要が無いので作業性が向上します。
■トルクレンチでスナッグトルクまで締め付け、その後トルクアングルゲージで角度締付を行うと言った2つの工具(作業)を1つに集約できます。また管理も簡単です。
■東日の50機種以上のLS式ポカヨケトルクレンチが回転角法締付用の角度レンチにグレードアップできる、後付用の「角度表示モジュール」も用意。作業に合わせた最適なツールが選択できます。
■DWQLシリーズには角度校正証明書、トルク校正証明書が付属します。
■トルク精度:±3% (※角度精度は『製品説明』内のM-DW概略仕様をご覧ください。 (詳細を見る

T状ダイヤル形トルクレンチT−S

T状ダイヤル形トルクレンチT−S 製品画像

ワイドレンジ!デジタルトルクレンチと比較し、トルク測定範囲が約2倍の機種もあり!電池切れ無し&簡単操作。シンプルな機械式トルクレンチです。
■【ISO基準よりシビアな校正を実施】ダイヤル形トルクレンチT-Sシリーズ,CDB-S、DB/DBE/DBRシリーズはワイドな測定範囲で高精度です。これを明らかにするために、東日製作所では2007/9/25生産分から ISO6789 Type I Class B の校正手順(最大トルクの20%、約60%、100%の3点)より1点多い「最低トルク」を含めた4点で校正を行っており、合格した物のみ無償で校正証明書を発行・添付して出荷しています。
■無理なくトルクを発生できるTシリーズは根強い人気のロングセラーです。
■最大値の読み取りに便利な「置き針」を標準装備。
■ワイドレンジ設計。1本で幅広いトルク測定ができるので導入コストが削減できます。測定範囲は「シリーズラインナップ」をご覧ください。
■軽量、左右トルク測定可能。精度:±3%(RD)
■修理・校正も承ります。お問い合わせください。 (詳細を見る

バッテリー式半自動トルクレンチ HA/HACシリーズ

バッテリー式半自動トルクレンチ HA/HACシリーズ 製品画像

◆2016/1/25に小型軽量のHA25Nを発売しました。
◆HACシリーズのご紹介動画を用意しました◆
【バッテリー式半自動トルクレンチ「HACシリーズ」の特長】
1)電動ドライバーで仮締め、本締めはトルクレンチを1つの工具で完了。
2)ポカヨケもコードレス!無線(Bluetooth)で締付完了信号を飛ばせ、簡単に締め忘れ防止のポカヨケシステムが構築可能。
3)電動ハンドナットランナーより大幅に安価で高精度なトルク管理を実現。
4)メンテナンスフリー! ブラシレスモーターを採用。
5)仮締めトルクは3段階調整が可能!生産性が向上します。
6)締付け方法(モード2)では、本質的に締め忘れ防止(ポカヨケ)に適した作業設定が可能!
7)今ご使用中のトルクレンチテスタで校正が可能。専用の校正機器が不要で、管理上もトルクレンチと同様になりトレーサビリティが繋がります。
8)無線(Bluetooth)で締付けトルクデータを送信可能な、「締付保証システム」に最適なHACQSPDYシリーズも受注時生産品で対応可能!

●詳細はカタログをご覧ください (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

トルクレンチの校正啓蒙ポスター

トルクレンチの校正啓蒙ポスター 製品画像

【トルク機器の管理者や作業者向け教育の参考資料です】
◆トルクレンチはノギスやマイクロメーターと同じ計測器です。
◆正確に測るためには、ご使用になるトルクレンチが正しい値を示していることが重要です。その為には定期的に校正を行い、正しい値と比較することが必要です。
◆校正して精度が悪い場合には、修理や調整が必要となります。
○校正啓蒙ポスターのPDFを登録しました。ダウンロードしてご活用ください。 (詳細を見る

締付けデータ管理システムTDMS/TDMSHT(Ver2.00)

締付けデータ管理システムTDMS/TDMSHT(Ver2.00) 製品画像

【2017/3/21 Ver2.00にバージョンアップ】双方向通信のCEM3-BTDやデジタルトルクドライバSTC2-BT、増し締め用デジタルトルクレンチCTB2-BTなど対応機種を拡大。

■締付データ管理システム「TDMS」は、規格値管理により締付けトルクの異常を早期発見するために開発されたパッケージソフトです。PCにインストールして使用します。TDMSHTはハンディーターミナルにTDMSをインストール済み。BluetoothのデジタルトルクレンチCEM3-BTS/CEM3-BTD(別売)を購入すればすぐに業務に使えます。
■最大7台のトルク機器がBluetoothでペアリング可能。増し締め検査用のCTB2-BTなどの混用が可能で、様々な測定ニーズに対応できます。
■ナットランナー用トルク計ST3-BT用の『特殊TDMS』にも対応可能。
【用途】
・データ記入作業の省力化、記入ミスの防止。
・締付けデータ管理。(合否判定、異常の通知)
・「測定値」「X-bar」「σ」「cp」「cpk」の自動算出による異常の早期発見
・CEM3-BTSによる検査作業、CEM3-BTDによる締付け作業など。 (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

大容量全自動エアトルクAP2

大容量全自動エアトルクAP2 製品画像

◆2017/3に大容量全自動トルクレンチ「エアトルク」APシリーズはAP2シリーズにリニューアル。耐久性が向上しました。
■省力化に最適。大型ボルトのトルク管理を引き金を引くだけで素早く正確に行えます。
■自動変速機を搭載。仮締めは高速で、本締めは低速で確実に行います。
■インパクトレンチのような衝撃音がありません。
■「こんな問題」を解決します。
インパクトレンチの多くは、締め付け力の設定は『1〜5』等の[強弱ダイヤル]で【単位】がありません。例えば[強弱ダイヤル=1]に設定しても、A社のインパクトレンチとB社の電動ドライバでは締め付け力が同じと言う保証は全くありません。それどころか同一メーカーでも機種によっては強弱ダイヤルとトルク値の互換性があるかどうか・・・
   −−−そこが品質を重視する企業の製造現場にとっては大問題なのです。−−−
■東日のAP2は【トルク単位のNm目盛】が付いているから安心なのです。<<校正証明書付属>>
☆APシリーズは1981年に発売開始し、高速・高精度の大容量空圧式締付機として好評です。 (詳細を見る

無線LAN機能付きデジタルトルクレンチ「CEM3-WF」シリーズ

無線LAN機能付きデジタルトルクレンチ「CEM3-WF」シリーズ 製品画像

【特長】
◆国際標準規格IEEE802.11に準拠した無線LAN通信機能を搭載したデジタルトルクレンチ。
◆2.4GHzと5GHzのデュアルバンド対応のため、2.4GHzの利用が制限されている作業環境でも5GHzで使用可能。
◆作業に合わせて「検査モード」と「締付けモード」の選択が可能。
◆無線LANアクセスポイントだけでなく、タブレット端末への 直接接続も可能。
◆2019年3月現在、無線基準認証はTELEC(日本)、FCC(アメリカ)、IC(カナダ)、SRRC(中国)となっています。
 (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

回転角法用デジタルトルクレンチCTA2シリーズ

回転角法用デジタルトルクレンチCTA2シリーズ 製品画像

■試作・開発や少量生産・試験生産に最適。高強度締結で多用される回転角度法用デジタルトルクレンチです。■ハイパフォーマンス車両(公道走行可)の整備用に採用実績多数。■締め付けを開始し、設定したスナッグトルク(座面が密着するのに必要とするトルク)を超えると角度測定が開始されます。そのまま締め続け、設定した角度に達するとブザーとLEDで締付け完了。■計測条件の設定は「チャチャッ」とパソコンで作成してトルクレンチにダウンロード可能。(専用ソフトウェアが入ったCDROM付属)■業界屈指の標準品としての品揃えを誇る『東日専用交換ヘッド』が使用可能。短納期で作業を安全・効率的に行えます。■受注時製作品にて無線データ送信可能なBluetooth仕様もあります。(納入実績多数)■計測範囲は2〜850N・mまでシリーズ6機種あり。☆「カチン!」で角度計測が自動スタート。角度円盤の固定不要!簡単操作で安価な回転角法締付用のクリック式デジタル角度レンチDWQLシリーズもあります。 (詳細を見る

東日増し締めトルク測定用デジタルトルクレンチCTB2

東日増し締めトルク測定用デジタルトルクレンチCTB2 製品画像

■単に歪みゲージを貼ったデジタルトルクレンチではありません。
 トルク機器専業メーカーとしての計測ノウハウが詰まってます。
■今締まっているボルトのトルクを推測する方法には「増締め法」と「戻しトルク法」等があります。
■しかし従来の「増締め法」では測定値が高すぎることが多く、また「戻しトルク法」ではバラツキが大きく、それぞれ作業を習熟する必要がありました。
■CTBシリーズでは増締めによるボルト廻り出しを「圧電振動ジャイロ」で検出し、そのときのトルクを計測。
■計測された増締めトルクを東日独自のアルゴリズム「T点法」にて演算するから誰でも簡単測定できます。
■東日Webサイトから、データをエクセルで管理できる無料ソフト「ExRcv(エクセルレシーバ)」をダウンロードしてご利用いただけます。
◆CTB2-BTは2017/3発売の『TDMS/TDMSHT』(Ver.2.00)により締付けデータ管理システムが簡単に構築できます。 (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

クリック式無線データ伝送トルクレンチ「FD/FDDシリーズ」

クリック式無線データ伝送トルクレンチ「FD/FDDシリーズ」 製品画像

「これは簡単・便利だ!」現場作業者・生産技術・品質保証が喜んだ!
クリック式無線デジタルトルクレンチは、締付け作業で設定トルクに達すると「カチン!」で自動的に締付けトルクを無線伝送し、締付けトルクの管理が簡単に行えます。特長は、
【1:作業者に負担を掛けずに高度な品質管理を実現】クリック式なので今使っているQLレンチやQSP等と同じ作業性。トルクデータは「カチン!」で自動的に無線伝送します。また締付けトルクの合否判定結果はレンチの大型LEDに直ちに反映し、締付け不良品の流出を防止します。
【2:FDDはさらに信頼性の高い締付け作業が可能】FDDは「2度締め検出機能」により、回数管理のポカヨケにありがちな2度締めカウントや2度締めデータの蓄積が防止できます。
【3:小型トルクレンチにも対応】締付けトルク2~10Nmの小型トルクレンチもあります。
【4:受信機が安価に!】2019/9/24発売の無線モジュール交換式受信機「R-CM」に無線モジュール「M-FD」を入れて使用可能。従来の受信機R-FHD(価格180000円)大幅に導入しやすい価格になりました。詳細はカタログでご確認ください。) (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

【2020.03版】トルク管理の一歩先を行く「締付保証システム」

【2020.03版】トルク管理の一歩先を行く「締付保証システム」 製品画像

【約150万本締付けて『締め忘れゼロ』!】※これは東日製作所の「締付け保証システム」を導入約2年半後、導入御担当者様の生の声です。

◆東日の「締付保証システム」は、様々な課題に対応すべく開発された製品や、製品単体で解決不可能な問題にも「製品の組み合わせ」や、「システム」さらには「システムの組み合わせ」で全世界で対応できます。また要求品質やコストに合わせて、お客様の製造部門のネットワークに接続するデータ管理システムの納入実績があります。 (詳細を見る

【最新カタログ】東日トルク機器総合製品案内2020.03

【最新カタログ】東日トルク機器総合製品案内2020.03 製品画像

東日トルク機器総合製品案内2020.03版は『最新の価格表付カタログ』です。

新製品では2020/3/6に出荷を開始した「大型車ホイールナット締付け管理システム『TWMS』」をP20に掲載。

・P16:トルクドライバとトルクレンチを混用する「締め忘れ防止(ポカヨケ)システムの例
・P17:「トルクレンチの力のかけ方」
・P38:「締付データ管理システムの例」
・P47:「トルクレンチの日常点検と校正」
・P48:単能形特殊品トルクレンチ ご注文の仕方
・P57:動力式トルクツールの日常点検・校正について
・P86-87:JCSS校正関係
・P88:『プリセット形・単能形・プリロック形トルクレンチの違い』

さらに延べ参加者は3050社/7868人を超え、業務で直ぐに役立つと好評な「東日トルク講習会」の2020年12月までのスケジュールと申込書をP84-85に掲載。

PDFでは多くの製品画像や仕様表などに東日Webサイトの対応する製品ページへのリンクが貼ってあります。
※PDFはAcrobat7.x以降で閲覧可能です。
【電子ブックには非対応です】 (詳細を見る

価格帯 お問い合わせください 納期 1週間以内

【改定新版・無料進呈】東日 トルクハンドブックvol.9

【改定新版・無料進呈】東日 トルクハンドブックvol.9 製品画像

トルクハンドブックは一般的な製品カタログとは異なり、技術資料やトルク管理の事例を多くまとめた製造業向けの冊子です。市販の技術書籍では「ねじ締結体設計」が多いようですが、トルクハンドブックは製造業の研究・開発/設計/生産技術/品質管理(保証)/アフターサービス業務に従事し「トルク管理」、「ねじ締結」等に関連した方々を対象とし、トルク機器の運用・管理に役立つ実用的な技術資料を数多く掲載した、他に例を見ないユニークな冊子です。
【vol.9の特長】
1)最新の技術資料
2)最新の製品情報・製品画像・使用例画像に多数更新
3)創業70周年記念
☆2019年5月に東日製作所は創業70周年を迎えました。当社の年表を「History of TOHNICHI」としてまとめました。また巻頭ページでは、当社工場の生産現場やトルク校正室、開発現場を掲載。さらに『あらゆる場所に-東日のトルクソリューション』では、一般の方でもご興味を持っていただけるように、「思わぬところに東日のトルク機器が使われている」と言った事例を紹介し、トルク機器の専業メーカーである東日製作所を身近に感じていただければ幸いです。 (詳細を見る

【東日トルク講習会】−日本のものづくりをサポート−

【東日トルク講習会】−日本のものづくりをサポート− 製品画像

■カタログ更新!~2020年12月までのスケジュールに更新しました。
■ご要望の多かった、小さなボディに大きなトルク目盛の小型プリセット形トルクレンチ「QL5シリーズ」の修理校正コースを定期開催決定。
◆業務ですぐに役に立つ「東日トルク講習会」は、受講企業数3050社/受講者数7868人を越えました。(1999/11 ~ 2020/2 の延べ)
◆Tコースでは、トルク管理やトルク機器の基礎が学べます。これからトルク管理を導入される場合や作業者/新入社員教育として好適です。特に実技ではトルク管理を実体験により理解を深める工夫をしています。
◆R1-1/R1-2(校正・修理)コースでは、トルクレンチ/トルクドライバの修理・校正方法が学べます。テスタを所有している企業様や、これから導入して「社内校正・修理」をする場合に適しています。
◆R1-3コースは大きなトルク目盛で簡単・確実なトルク設定が行えるプリセット形トルクレンチ『QL5/CL5シリーズ』の修理・校正方法が学べます。
◆R3コースはトルクレンチテスタ/トルクドライバテスタの【自社校正】や簡単な調整が行えるようにするコースです。 (詳細を見る

ナットランナー用トルク計「スピントルク」ST3シリーズ

ナットランナー用トルク計「スピントルク」ST3シリーズ 製品画像

【動画でST3をご紹介】トルクだけでなく角度計測も可能!特にBluetoothを搭載したST3-BTシリーズでは、締付け時のトルク/角度データをメモリーし、作業終了後PCでグラフ作成が行えます。◇回転角法締付けをするナットランナーのチェックに最適です。 
■スピントルクSTを使う理由:
高精度・高機能・高価なNR装置は多数発売されておりますが、品質管理の点から見ると日常点検・定期校正により、性能が保証されたNRで無ければ使えません。 
■スピントルクSTの導入事例:
STは特に多軸NR装置のトルクチェックに数多くの実績があります。たとえば、今まで12軸装置の特定の軸で締めたボルトのみ、出荷後数ヶ月たつと破断を繰り返してきました。そこで試しにST1200Nを購入し、締め付け作業と同時にトルクチェックしたところ特定の軸のみ発生トルクが30%低く、締め付け力不足から疲労破壊によるボルト破断が発生していたことが分かり、NRをメンテナンスしました。その後、ボルト破断は無くなりSTによる日常点検を義務付けたそうです。-このようにSTのトルクチェックで、締付けのトラブルを解決した事例が多数あります。-  (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

角度測定機能付きデジタルトルクレンチ「CEM3-BTAシリーズ」

角度測定機能付きデジタルトルクレンチ「CEM3-BTAシリーズ」 製品画像

【特長】
・締付け終了時のトルクと角度をメモリ・出力します。
・合否判定に必要なトルクと角度を設定できます。
・締付けトルクと角度で合否判定が行えます。
 ※「詳細情報」の画像をご覧ください。
・トルクと角度から2度締めが検出できます。
・Bluetooth(R)モジュールを内蔵し、無線でデータを転送できます。
・2019年8月時点でCEM3-BTAは、日本・アメリカ・カナダ・EU・中国・タイ・メキシコ・ベトナム・ブラジル・台湾・シンガポール・南アフリカ・インドネシアの無線規格に適合。他の国についてはお問い合わせください。 (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

Bluetoothの無線式デジタルトルクレンチ CEM3-BT

Bluetoothの無線式デジタルトルクレンチ CEM3-BT 製品画像

■不確かさ1%のJCSS校正証明書付CEM3-BTシリーズ(12機種)の受注を2018/7/23に開始しました。
CEM3-BTシリーズは大きく分けて2種類あります。1)『締付データ管理システム』の構築に適した、組立工程向けの双方向通信のできるCEM3-BTDシリーズ。2)『検査データ管理システム』構築用の検査工程向けの単方向通信のCEM3-BTSシリーズ。がありシステム構築実績も豊富です。
◆CEM3-BTS/CEM3-BTDは締付けデータ管理システム「TDMS/TDMSHT」により、手軽にデータ管理が行えます。
◆その他、クリック式トルクレンチにセンサーを組み込んで、締め付け完了の「カチン時」のトルクデータを転送する、『FDシリーズ』や『FDDシリーズ』もあり、【締付けデータ管理システム】の構築が可能です。
また「締め付け回数カウント」でポカヨケ(締め忘れ防止)する、世界16カ国(※地域)でご利用が可能な『FH256MCシリーズ』や『目で見てわかる』マーキング式のポカヨケトルクレンチ「MPQLシリーズ」や「CMQSPシリーズ」など、東日では締付けの信頼性を向上するトルク機器をご用意しております。 (詳細を見る

超音波締め付け試験機(超音波ボルト軸力計)TT2000シリーズ

超音波締め付け試験機(超音波ボルト軸力計)TT2000シリーズ 製品画像

■LCD画面やシートキーは日本語表示。もちろん取り説PDFも日本語。
■ねじのトルク管理・トルク計測のスペシャリストである東日の「締め付け管理のノウハウ」を凝縮。他社品(たとえば海外製)とは一味違います。
■アクセサリーも充実。トルクレンチのソケットにセンサーを組み込んだ特殊仕様にも対応実績があります。
■トレーサビリティ体系に整合する校正機器もございます。お気軽にご相談ください。
■サポート体制も万全。安心してご使用いただけます。
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)
■東日では軸力計以外にも「トータルに締結の信頼性を確保するさまざまな機器」を用意しております。是非東日Webサイトをご覧ください。
https://www.tohnichi.co.jp/ (詳細を見る

価格帯 100万円以上 500万円未満 納期

東日デジタルトルクレンチ「プロトルク」CPTシリーズ

東日デジタルトルクレンチ「プロトルク」CPTシリーズ 製品画像

プロトルクは機能/仕様の見直しや原価低減を行い、ハイエンドのデジタルトルクレンチCEM3と比較して約4割安価。業務用のデジタルトルクレンチです。
■製造業の最終検査工程で実績のあるCEM3と同等のサンプリング速度の測定回路を新規設計。計測値がもたつく事無くスムーズに追従。
■締付け目標トルクを最大10点登録可能。目標トルクに近づくと赤LEDが増え、目標トルクに達するとブザーと青LEDで締め付け完了を知らせます。
■表示部右側のLEDインジケータも超高速レスポンス。LCDの数値を読み取らなくても直感的に締付け具合や合否の確認が可能。
■別売品の通信ケーブル(No.585)でPCと接続し、東日Webサイトから無料ダウンロードできるデータインプットツール「ExRcv(エクセルレシーバ)」により、使い慣れたパソコン内のエクセルで手軽にデータ管理できます。
■電池は単3形を使用し充電待ち時間も不要。
■トルクレンチ本体は4〜280Nmまで5機種用意。
◎東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

取扱会社 【締付けデータ管理システム用】Bluetoothの無線データ転送トルクレンチCEM3-BT

株式会社東日製作所

■手動式・動力式 トルク機器  トルクレンチ、トルクドライバ、ヘッド交換式トルクレンチ用専用交換ヘッド、半自動/全自動トルクレンチ「エアトルク」、半自動電動トルクレンチ、空圧/電動ナットランナー、ポカヨケトルクレンチ、ポカヨケトルクドライバ、マーキングトルクレンチ、絶縁トルクレンチ/トルクドライバ、10倍トルク増力装置、大型車ホイールナット締付け用トルクレンチ、防塵・防水トルクレンチ等 ■機械式・電子式 トルク計測機器  トルクゲージ、トルクメータ、トルクレンチテスタ、トルクドライバテスタ、トルクチェッカ、トルクセンサー、油圧式軸力計、超音波軸力計、無線データ転送トルクレンチ、回転角法締付け用デジタルトルクレンチ、増し締め検査用デジタルトルクレンチ等 ■軸力安定化材「Fcon(エフコン)」 ■ソフトウエア(工具管理システム、締付け保証システムなど) 以上の製造・販売。 ■JCSS対応校正証明書・不確かさ校正証明書の発行。 ■トルク管理のバイブルと呼ばれている【トルクハンドブックvol.9(和)】の無料送付を2018/11/21から、英&中文版は2019/3/28から開始しました。

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