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最終更新日:2020/01/14

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  • カタログ発行日:2011/11/01

【傾き/沈下/段差/空洞充填】「テラテック工法」地盤沈下や災害によるコンクリート土間床の沈下修正201911

基本情報【傾き/沈下/段差/空洞充填】「テラテック工法」地盤沈下や災害によるコンクリート土間床の沈下修正

工場・倉庫・店舗の床の傾き・沈下・段差・空洞充填、業務を止めずに修正します! ■既存床を壊さない ■全国24時間施工対応

■営業を止めない土間床傾き沈下修正工事「テラテック工法」カタログ

【テラテック工法とは】
特殊ウレタン樹脂「テラテック樹脂」が形成される時の膨張力を
使用した、沈下床の修正工法です。※特許工法:第4896949号

傾き、沈下などの問題のあるコンクリート土間床に、1円玉より
小さい孔を削孔しテラテック樹脂を注入します。
注入された樹脂は膨張しながら床下に広がり空洞(空隙)を充填。
さらに注入をすることにより樹脂の膨張力が床を押し上げます。
ミリ単位のコントロールで傾いた床を再水平化。

床下の空洞を充填するので、振動の防止、土間床の寿命を延ばし、
また防湿効果も期待できます。

【特長】
・養生期間は15分のみ
・樹脂の強さは1平方メートル当たり19トンの物が載っても
 潰れません。施工直後に大型トラックが通過しても大丈夫。
・施工実績3,500件以上
・日本全国施工対応

【踏掛版下の空洞充填】陥没対策には「テラテック工法」

【踏掛版下の空洞充填】陥没対策には「テラテック工法」 製品画像

■踏掛板の沈下抑制工法「テラテック工法」

テラテック工法は、地盤沈下などで発生する踏掛版下に発生する空洞に、
特殊ウレタン樹脂「テラテック」を注入し、その膨張力を使い空洞を充填し、
地盤を押し固め、踏掛版を持ち上げる特許工法(特許第4896949)です。
空洞の発生による踏掛版の端部への集中荷重は、踏掛版の沈下を促進させ、
バタつきなどの発生原因となります。
テラテック工法により踏掛版下の全体を充填することで、集中荷重を解消し、荷重をしっかりと地盤に伝えます。

【特長】
◆1枚の踏掛版を1日で施工
◆注入材が軽い(モルタルの約1/30)ので自重による地盤沈下のリスクがほとんどない
◆注入材の硬化が早い(約30秒)為、道路の規制時間が短く、地盤への浸透もほとんどない
◆VOC(揮発性有機化合物)を使用しないため環境に負荷をかけず、安全性に優れている
◆NETIS-PLUS登録技術(AC-159926-P)
◆何度も繰り返す維持補修費用の削減が可能

●詳しくはカタログダウンロードまたはお気軽にお問合せ下さい。 (詳細を見る

【沈下修正】動画で見る「テラテック工法」

【沈下修正】動画で見る「テラテック工法」 製品画像

「テラテック工法」とは
工場、倉庫、店舗、ショッピングセンターなどのコンクリート土間床の傾きや沈下、段差を特殊ウレタン樹脂「テラテック樹脂」を注入することで、床を壊さず、業務も止めることなく修正する工法です。

【テラテック工法の特長】
・一円玉より小さい注入孔は直径16mm。床を壊す必要はありません。
・専門の技術者がミリ単位で計測を行いながら修正。
・1平方メートルあたり最低19トンの耐荷重。
・1立方メートルの重さが約10kgと軽量。※コンクリートの1/20
・硬化時間が約30分と短く、施工後すぐに大型トラックの通行が可能。
・1日当たりの標準的な施工面積は200平方メートル
 (施工条件によって前後します)
日本全国対応 
施工実績:北海道~沖縄まで年間300件以上。
総施工面積:800,000平方メートル以上。
30平方メートルから、数千平方メートルの工場、倉庫、ショッピングセンターなど対応可能です。
 
日本全国、365日24時間、施工対応、お気軽にご相談ください! (詳細を見る

【段差修正】コンクリート床の段差修正 「テラテック工法」

【段差修正】コンクリート床の段差修正 「テラテック工法」 製品画像

工場、倉庫、店舗などの土間コンクリート床の段差は
フォークリフトやカゴ車、台車などのスムーズな走行を妨げ、
作業効率の低下だけではなく、従業員の安全を損なう可能性があります。

「テラテック工法」なら、床を壊すことなく、業務を止めずに
短時間で「段差」を修正します

【テラテック工法の特長】
傾き、沈下などの問題のあるコンクリート土間床に、1円玉より小さい孔を
削孔し特殊ウレタン樹脂「テラテック樹脂」を注入します。
注入された樹脂は膨張しながら床下に広がり空洞(空隙)を充填。
さらに注入をすることにより樹脂の膨張力が床を押し上げます。
ミリ単位のコントロールで傾いた床を再水平化。

樹脂は1平方メートルあたり最低でも19トンの荷重に耐えることができます。
施工終了後、すぐにフォークリフトを走行させることも可能です。

施工は、休日、年末年始、夜間にも対応。
床を壊さず、いつもの業務を止めることなく施工します。 (詳細を見る

【害虫対策】「テラテック工法」床下の空洞を業務を止めずに充填

【害虫対策】「テラテック工法」床下の空洞を業務を止めずに充填 製品画像

害虫の発生は「コンクリート土間の床下の空洞」が原因の一つ。
地盤沈下などによって発生する床下の空洞は、
高湿度で1年中温度変化も少なく、格好の害虫のすみか・発生源
となります。

『テラテック工法』では、下の空洞を内視鏡で調査して空洞量を
測定。空洞のある床面に1円玉より小さな注入孔をあけ、
特殊ウレタン樹脂「テラテック樹脂」を注入します。
注入されたテラテック樹脂は数十秒で膨張し、空洞を埋めます。

空洞を隙間なく充填する(埋める)ことで成虫や卵を巻き込み、
害虫の生息域をなくし、侵入路もシャットアウトします。

【特長】
■生息域をなくし、侵入路も塞ぐ
■殺虫剤を使用せず、ゴミや埃も出さない
■工場・倉庫・店舗の業務を止めない
(200平方メートルの広さなら工期はたった1日)
■週末や夜間の工事にも対応
■床下の空洞充填で衛生状態や業務効率も向上
■地盤に負担をかけない
 
※詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。 (詳細を見る

【施工保証】業界初!床の傾き・沈下修正の5年間保証サービス

【施工保証】業界初!床の傾き・沈下修正の5年間保証サービス 製品画像

『テラテック工法』は、1円玉サイズの小さな孔から注入した特殊ウレタン樹脂
「テラテック樹脂」の膨張力でコンクリート床を“押し上げて”水平に戻す特許工法です。
200平米なら1日で施工可能。
床を壊さず、業務を止めずに土間コンクリート床の沈下・傾きを修正できます。

このたび、工場・倉庫・ショッピングセンターなど、当社が施工する
『テラテック』に5年間の保証サービス「テラテック・プラス5」を開始しました。
最大保証限度額は5,000万円と万が一の場合も安心です。

【保証サービスの特長】
■大手保険会社の保険に基づき5年間保証(要審査)
■建物修復、地盤修復などの費用をカバー
■最大保証工事限度額は安心の5,000万円
※保証の対象になるかどうかは事前審査で確認することができます

※詳しくは資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。 (詳細を見る

【テラテック施工レポート】空港

【テラテック施工レポート】空港 製品画像

空港での沈下・空洞によるお困りごとを
テラテック工法で解決した事例をご紹介いたします。

「テラテック工法」は、空港のエプロン(駐機場)や格納庫の
土間コンクリート床、誘導路のコンクリート舗装道路などで起こった
”段差”・“傾き”・“沈下”を、短時間で業務を止めることなく修正する
工法です。

【お困りごと】
空港のエプロンで、沈下やタワミが発生し、水勾配に変化が
生じたことにより、一部に水たまりができるようになってしまい、
危険な状態でした。

【テラテックを選んだ理由】
・短時間にミリ単位で計測しながら修復できる
・短時間で施工が終わる

【施工後の感想】
「空洞も同時に埋まって安全運行の面から考えても良かった」
とのお声をいただきました。

※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【テラテック施工レポート】踏掛版

【テラテック施工レポート】踏掛版 製品画像

踏掛版での沈下・空洞によるお困りごとを
テラテック工法で解決した事例をご紹介いたします。

「テラテック工法」は、地盤沈下や地下水などの影響で発生した橋梁
踏掛版下の”空洞”を充填し、短時間で道路機能を健全な状態に回復さ
せることができる工法です。

【お困りごと】
茨城県の国道では、東日本大震災のために踏掛版の下に空洞が発生し
ていました。踏掛版の寸法は8m×8m、空洞厚は最大約10cm。
安全面から修復が必要となりました。

【テラテックを選んだ理由】
・工期が短く交通渋滞などの通行者のストレスが軽減できる
・材料の比重が軽いので再沈下が抑制できる


【施工後の感想】
交通規制は片側交互通行を行い、工事期間は昼間1日の作業で完了。
工事車両は4t車1台(L=5.6m)。従来と比べ、小規模な工事で
時間的にもスピーディーな進行で完了することができました。

※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【テラテック施工レポート】アスファルト舗装道路

【テラテック施工レポート】アスファルト舗装道路 製品画像

アスファルト舗装道路での沈下・空洞によるお困りごとを
テラテック工法で解決した事例をご紹介いたします。

【お困りごと】
東京都の道路で老朽化した道路の空洞調査を実施した結果、
9か所に空洞と思われる異常値が確認されました。

【テラテックを選んだ理由】
施工にあたり、下記の条件をクリアする必要があり、すべての
条件を満たしていたテラテックを採用しました。
・再沈下抑制のため軽い材料であること
・通行規制をできる限り少なくできること
・強度は流動化処理土(300KN/m2)以上の材料であること

【施工後の感想】
1日で複数箇所充填でき、通行規制する時間も短時間で工事を
進めることができました。

【施工内容】
■確認孔を削孔して空洞状況を把握
■注入孔削孔後、注入菅を挿入しテラテック樹脂を注入
■注入した樹脂は膨張し空洞を充填
■反応時の膨張力により周囲の緩んだ地盤を押し固め

※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【テラテック施工レポート】コンクリート舗装道路

【テラテック施工レポート】コンクリート舗装道路 製品画像

コンクリート舗装道路での沈下・空洞によるお困りごとを
テラテック工法で解決した事例をご紹介いたします。

「テラテック工法」は、地盤沈下や地下水などの影響で発生した
コンクリート舗装道路下の”空洞”を充填し、路面の危険な
”段差・バタツキ”を短時間で修正することが可能な工法です。

【お困りごと】
静岡にある国道のトンネル内のコンクリート舗装道路では、
段差、バタツキが発生していました。

【テラテックにを選んだ理由】
国道維持修繕工事は期間が短く従来工法では施工が不可能だったため、
短時間で施工可能な工法を探していました。
テラテック工法は短い施工で段差の修正ができるため、採用しました。

【施工後の感想】
115m2の範囲を、2日間(夜間21時から翌朝6時までの間)で
工事を完了することができました。

【事例概要】
■国道のトンネル内のコンクリート舗装道路
 ・施工場所:静岡県
 ・工事面積:115m2
 ・工期:2日間(夜間21時から翌朝6時までの間)

※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【テラテック施工レポート】介護福祉施設

【テラテック施工レポート】介護福祉施設 製品画像

介護福祉施設での沈下・空洞によるお困りごとを
テラテック工法で解決した事例をご紹介いたします。

【お困りごと】
築14年の青森県にある老人福祉施設では、高齢の方が一度に会するイベントホールの
床が大きくたわんで、ドアも閉まらない状態になっていました。

【テラテックを選んだ理由】
一日施工で完了するので、入居者の方の負担が最低限であるから。

【施工後の感想】
施工は一日で終わり、長年の沈下で一部フローリング自体に
反り返りの癖がついていた箇所以外は、高さを±0まであげる修正ができました。

【事例概要】
■老人福祉施設
 ・施工内容:土間床沈下修正工事
 ・施工年月:2014年10月
 ・施工場所:青森県
 ・工事面積:合計65m2
 ・段差修正:30mm

※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【テラテック施工レポート】病院

【テラテック施工レポート】病院 製品画像

病院での沈下・空洞によるお困りごとを解決した事例を
ご紹介いたします。

【お困りごと】
仙台市内にある某神経科医院の建物が傾いているが、外来診察に加え
入院施設も備える、総合的なクリニックのため、ほぼ24時間365日稼働していました。病院の業務に影響が出ないよう施工したいというご要望をいただきました。

【施工後の感想】
大規模な工事になりましたが、無事に2日間の工事で
床のたわみと建物の沈下を解消することができました。
連休明けからは、通常どおりクリニックを再開され、施主様も大満足でした。

このほか、福島県にある歯科医院にて沈下修正工事を行った事例も
ご紹介しています。

【事例概要】
■総合クリニック
 ・施工内容:床のタワミ・沈下修正工事
 ・施工年月:2013年11月
 ・施工場所:宮城県
 ・工事面積:900m2

※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【テラテック施工レポート】体育館

【テラテック施工レポート】体育館 製品画像

体育館での沈下・空洞によるお困りごとを
テラテック工法で解決した事例をご紹介いたします。

【お困りごと】
三重県伊勢市内の公立小学校より「体育館の床が沈んでいる」と
ご相談をいただきました。

【テラテックを選んだ理由】
・工期が短く低コストであること
・床を壊さないため廃棄物が少ないこと

【施工後の感想】
夏休みの間に大規模な沈下修正工事を施工し、
無事に体育館全体を水平に修正することができました。

※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【テラテック施工レポート】学校

【テラテック施工レポート】学校 製品画像

学校での沈下・空洞によるお困りごとを
テラテック工法で解決した事例をご紹介いたします。

【お困りごと】
山形県内の中学校より「教室の床がたわんで、机がガタガタする」と相談の
連絡を頂きました。調査によると長年の地盤沈下により、6か所の教室などで
床下に空洞が確認されました。

【テラテックに決めた理由】
コンクリート土間床の地盤沈下など対処方法は、土間の打ち直し又は
上塗りし、レベル調整を行う方法のどちらかであると思われていました。しかし、引っ越しから解体工事、コンクリート打設後の養生期間まで考え
ると、1か月以上の工期がかかり、夏季休暇内での施工は難しいとの判断
からテラテック工法を採用いただきました。

【施工後の感想】
夏休み期間を利用して当工法を施工し、机や椅子のガタつきを
一気に解消することができました。

※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【テラテック施工レポート】店舗

【テラテック施工レポート】店舗 製品画像

店舗での沈下・空洞によるお困りごとを
テラテック工法で解決した事例をご紹介いたします。

【お困りごと】
開店を一か月後に控えた埼玉県のスーパーマーケットで、
コンクリート土間床下に空洞が見つかりました。
また、コンクリート土間床の継ぎ目に34mmの段差があることも判明。

【テラテックを選んだ理由】
開店間近で時間が限られていたため、当社のウレタン注入工法で対応して
ほしいとご依頼いただきました。

【施工後の感想】
テラテック工法で、床下空洞充填および床の段差修正工事を行いました。
修正は1ミリ単位で行い、床の継ぎ目の段差を解消しました。

このほか、北陸地方にある大型スーパー改装工事に伴う
ピットの段差修正工事を行った事例もご紹介しています。

【事例概要】
■スーパーマーケット
 ・施工内容:床下空洞充填および床の段差修正工事
 ・施工年月:2016年10月
 ・施工場所:埼玉県
 ・工事面積:97m2
 ・段差修正:34mm

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【テラテック施工レポート】倉庫

【テラテック施工レポート】倉庫 製品画像

倉庫での沈下・空洞によるお困りごとを
テラテック工法で解決した事例をご紹介いたします。

【お困りごと】
茨城県にある自動車や産業機械、船舶などの鍛造部品の製造、生産を
されているメーカー様の金型倉庫で、床が沈下して移動ラックが
スムーズに動かなくて困っている、という相談をいただきました。

移動ラック用のレールが敷設されている床面を計測したところ、
+4mmから-27mmまで不陸が見られました。

【テラテックを選んだ理由】
・床を壊さない
・移動ラックに重い金型を載せたままでも施工できると

【施工後の感想】
施工により不陸を修正し、作業効率が大幅にアップしました。

※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【テラテック施工レポート】工場

【テラテック施工レポート】工場 製品画像

工場での沈下・空洞によるお困りごとを
テラテックにより解決した事例をご紹介いたします。

【お困りごと】
茨城県にある鋼材加工工場で、コンクリート土間床が3.4cmほど沈下。
工場を稼動してからさほど時間がたっていないのに、沈下が発生し、
そのために鋼材加工用に購入したレーザー加工機が不具合をおこして、
図面どおりに加工ができなくなっていました。
レーザー加工機のような精密機械を正常に稼動するには、何よりも床の水平が重要です。

【テラテックを選んだ理由】
・業務を止めることなく施工がおこなえるため
・短時間で施工がおこなえるため

【施工後の感想】
「今回の施工後に、改めてレーザー加工機のレベル調整を行う予定でしたが、
想像以上に床の修正をきちんとやってくださったので加工機が正常に稼動。
100万円の予算で予定していたレーザーのレベル調整が必要なくなりとても
助かった」と感謝のお言葉をいただきました。

このほか、包装材製造工場様の解決事例もご紹介しています。

※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【振動抑制】床下の空洞による機械の振動対策に 「テラテック工法」

【振動抑制】床下の空洞による機械の振動対策に 「テラテック工法」 製品画像

工場や倉庫、医療機関などで「工作機械や医療機器が振動」していませんか?
定期的に調整しているのに、機械の振動が止まらない・・・。
その原因は、床下の空洞が原因かもしれません。
「機械の振動」は精度が狂う原因になり、製品不良などいろいろな弊害をもたらします。

機械の振動が大きくなると作業効率が低下するだけでなく
従業員の健康や安全にも支障をきたします。

「テラテック工法」なら特殊ウレタン樹脂‟テラテック樹脂”を床下に注入することで、
床を壊すことなく、機械の移動も行わず、業務を止めずに、
機械の振動を抑制します。

◎詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【がたつき修正】コンクリート床のがたつき修正 「テラテック工法」

【がたつき修正】コンクリート床のがたつき修正 「テラテック工法」 製品画像

フォークリフトのスムーズな走行を妨げる土間コンクリート床のがたつき、段差。 

フォークが通るたびにがたがたして、荷物に傷がついたり、
つめから荷物が落ちたり、スピードを落とさなければならないなど
作業効率が大幅にダウンしていませんか?

作業効率の低下はもちろんのこと、従業員の安全を考えても危険がいっぱいです。

「テラテック工法」なら、床を壊さず、業務を止めずに、
短時間で土間コンクリート床にできたがたつきや段差を解消します。
床を壊さないため、騒音やゴミ、埃もほどんど出ることはありません。

施工は24時間365日、土日祝日も対応しています!

工場や倉庫、冷凍倉庫、配送センターなどの土間コンクリート床の
がたつき、段差修正はお気軽にお問い合わせください。 (詳細を見る

価格帯 お問い合わせください 納期 1週間以内

【道路下の空洞充填】舗装道路下の空洞充填「テラテック工法」

【道路下の空洞充填】舗装道路下の空洞充填「テラテック工法」 製品画像

舗装道路の沈下や陥没の原因の一つは、道路下の空洞化です。
『テラテック工法』は、道路を壊すことなく空洞を充填し、沈下の抑制や陥没を防止。
維持補修管理費用の削減を実現させます。

【テラテック工法とは】
比重が軽く膨張性のある特殊ウレタン樹脂「テラテック樹脂」を道路下の
空洞部分に注入。樹脂の膨張力で地盤を圧密し空洞を充填して沈下を抑制します。
注入材の硬化が早いので道路を規制する時間が短く、工数や維持管理費の
大幅な削減が期待できます。

【特長】
◆陥没のリスクを数時間で解消
◆テラテック樹脂の硬化時間が速く、規制時間も短い
◆テラテック樹脂は軽い材料(モルタルの約1/30)の為、自重による再沈下リスクを低減
◆工事による建築副産物、廃棄物がほどんと発生しない
◆圧縮強さ約430kN/m2で流動化処理土(300kN/m2)より強い
◆コンクリート舗装版のつり作業・再設置が不要のため、トンネル内でも施工可能
◆テラテック樹脂の膨張力で路盤を押し固めるため、コンクリート舗装版下の路盤の締固めも不要。

※詳しくはカタログダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 (詳細を見る

【地盤改良】「GSIS工法」建物直下の地盤改良

【地盤改良】「GSIS工法」建物直下の地盤改良 製品画像

『GSIS工法』は、掘削作業がなく隣接物への影響が少ないため
既に建築物がある土地の地盤強化に適した工法です。

綿密な調査結果に基づき、地層中の弱い地盤へダイレクトに薬剤を
注入することにより、ロスが少なく、効率のよい地盤強化が行えます。

【特長】
■既存建物下の地盤改良に好適
■掘削作業がなく隣接物への影響が少ない

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

建物の『傾き修正』・建物直下の『地盤改良』※総合カタログ進呈中

建物の『傾き修正』・建物直下の『地盤改良』※総合カタログ進呈中 製品画像

 
■確かな技術と豊富な実績で最適な工法を選定・施工■

豊富な経験に基づく地盤と建設の知識があるからこそ、
調査から必要な情報を読み取り沈下の原因を解明。
状況を把握・考慮したうえで適切な工法を選定し、施工まで行ないます。
時には工法を組み合わせるハイブリットな工法を採用し、
多様なニーズにお応えします。

工場・倉庫・店舗・公共施設など、幅広い構造・地盤状況に対して
適切な修正・補強工事の提案が可能です。
既設建物の傾きを修正し、再度沈下が起きることの無いよう
直下に強固な地盤を構築します。

★取扱い工法を紹介した『総合カタログ』をPDFダウンロードよりご覧いただけます。

【掲載工法】
■高圧噴射撹拌工法
■アンダーピニング工法
■ヘリカルピア工法
■GSIS工法
■JOG工法
■テラテック工法
 (詳細を見る

工場・倉庫・店舗など土間床の傾き、沈下修正なら「テラテック工法」

工場・倉庫・店舗など土間床の傾き、沈下修正なら「テラテック工法」 製品画像

地盤沈下が原因で発生した工場、倉庫、店舗、ショッピングセンターの土間床の傾きやたわみ、ゆがみ、段差を、特殊ウレタン樹脂「テラテック樹脂」を注入することで短時間に修正します。

◆テラテック工法
※事前に床下の空洞調査を行います。
1.床の傾きを計測。
2.修正箇所に一円玉より小さい直径16ミリの孔をあける。
3.独自の機材を使用して土間床下に樹脂を注入。
4.注入した樹脂は瞬時で膨張を開始。その膨張力で地盤を圧密強化し、
 なおかつ床を上に押し上げる。
5.床の動きをミリ単位で測定しながら修正。

◆テラテック樹脂の特長
◎強い→1平方メートル当たり最低19トンの荷重に耐える
◎軽い→1立法メートル当たり重さ10kg ※コンクリートの1/20
◎早い→硬化に必要な時間は約30分
 施工後すぐに大型トラックの走行が可能

これらの特長を活かし、業務を止めない短期間の工事を実施。
1日当たりの施工面積は標準で200平方メートル。

30平方メートルから数千平方メートルの工場・倉庫・店舗に対応します。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

価格帯 お問い合わせください 納期 即日

【空洞充填】良質で安定した低密度充填「テラフィル工法」

【空洞充填】良質で安定した低密度充填「テラフィル工法」 製品画像

工場や倉庫の床下に空洞が発生すると…
設置している機械の振動や騒音がひどくなる、フォーク(リーチ)リフトが通るたびに床ががたつく、床に亀裂や段差が生じ従業員がつまづくなど作業効率が大変悪くなります。
また、地震などの自然災害が発生した場合には、床が陥没するかもしれません。

【テラフィル工法とは】
「セメントミルク」と「フォーム」を混合して製造・施工する中規模~大規模充填に適した、メインマーク独自の低密度空洞充填工法です。
低含水のセメントミルクを使用することで、脱水乾燥後の含水や密度変化の小さい、安定した施工を行うことができます。

▼テラフィルの特長▼
・高い安定性
・コンパクト施工
・強度密度の設定が可能
・環境への配慮
・工法の併用で沈下修正対応

●様々な沈下の問題に対応できる「ハイブリット工法」
沈下による問題は空洞だけにとどまりません。空洞に加えコンクリート土間床にタワミや段差が発生している場合でも、当社取り扱いの「テラテック工法」と工法の組合せを行うことで、タワミ・段差などの修正を行うことができます。
 (詳細を見る

【まとめて無料進呈中】土間床 沈下修正工事の施工事例

【まとめて無料進呈中】土間床 沈下修正工事の施工事例 製品画像

当社では、工場、倉庫、店舗、学校など、業務を止めることが
難しい建物の床の傾き・沈下・段差・空洞などを、
既設床を壊さずに修正する沈下修正工法『テラテック工法』の
施工を行っています。

コンクリート土間床下に特殊ウレタン樹脂を注入し、
その膨張力によって床を水平にする『テラテック工法』は
従来のコンクリート打換工法と比べ、工期は約1/10。
荷物・機械等の撤去や大型プラントの設置も必要ありません。

その、「テラテック工法」による土間床沈下修正工事を行った
事例をご紹介している資料を無料で進呈しております。

施工前の状況やお問い合わせをいただいたきっかけなど詳しく掲載。
ぜひまとめてダウンロードしてご覧ください。

【資料概要】
■施工事例.株式会社フナボリ様(製造工場)
■施工事例集Vol1.様々なケースの施工事例をご紹介
■お客様の声Vol1~4.実際に施工されたお客様の声をご紹介

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

倉庫の自動化の第一歩は床の水平から「テラテック工法」

倉庫の自動化の第一歩は床の水平から「テラテック工法」 製品画像

床が水平でないと…
☑ 高層ラックの設置がライナー対応になり不安!
☑ ハイピック作業者が倒れる可能性があり使えない!
☑ AGV(無人搬送車)の作動に障害が出る可能性あり!
☑ パレットやネステナーの高積みが傾いてきてできない!

「テラテック工法」は、床の傾き・沈下を短工期で水平にします。

◆テラテック工法とは
倉庫の土間コンクリート床が傾いたり、沈んだりしていませんか?テラテック工法は、コンクリート土間床下にテラテック樹脂を注入し、その膨張力で沈んだ床を水平に戻し、床下の空洞を埋める特許工法です。コンクリート土間床の「傾き」「沈み」「段差」「たわみ」を床を壊さず、短期間で水平に修正します。
 (詳細を見る

価格帯 お問い合わせください 納期 即日

取扱会社 【傾き/沈下/段差/空洞充填】「テラテック工法」地盤沈下や災害によるコンクリート土間床の沈下修正

メインマーク株式会社

コンクリート床や建物が傾いたことで起きる様々な不具合を直します。 『テラテック工法』は地盤沈下や地震などが原因で、傾き・沈下・ 段差・空洞が生じたコンクリート床を特殊膨張樹脂を使い修正します。 工場、倉庫、店舗、学校など、営業を止めることができない建物の 傾き、沈下、段差、空洞などを既設床を壊さずに施工します。 従来のコンクリート打換工法と比べ、工期は約1/10。 荷物・機械等の撤去や大型プラントの設置も必要ありません。 ■事業内容■ ・店舗、工場、倉庫などの土間コンクリート床を  テラテック注入工事によって水平にする工事 ・中規模ビルの傾き修復工事 ・建物下の地盤改良による、沈下抑制工事 ・水位低下工法「ガイアモール工法」による液状化対策工事 ・ナノテクノロジーから生まれた遮熱・防水塗料を使い、  建物の性能を向上する工事 ・食品工場などで虫の侵入経路を断つ、害虫駆除工事 ・日本の耐震技術・地盤改良技術を海外へ輸出する業務

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