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最終更新日:2020/04/14

  • 製品カタログ
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  • カタログ発行日:2020/03/21

東日ダイヤル形トルクレンチDB/DBE/DBR_CDB_T-SカタログC2003

基本情報東日ダイヤル形トルクレンチDB/DBE/DBR_CDB_T-Sカタログ

軽量・見易い大型トルク目盛のダイヤル形トルクレンチ。精度±3%だけにとどまらず、ワイドレンジ設計でお得なダイヤル形トルクレンチ。

【2020/03の最新価格表付き】ダイヤル形トルクレンチDB/DBE/DBRシリーズと、ヘッド交換式ダイヤル形トルクレンチCDBシリーズ、T状のダイヤル形トルクレンチT-Sシリーズのカタログです。※DB-S(置針付き)も掲載。
☆従来のDBより角ドライブ寸法が1サイズ小さい、DB25N-1/4-S、DB100N-3/8-S、DB280N-1/2-Sもあり、ソケットの交換頻度の高いお客様には、大きなコスト削減効果が狙えます。
【PDFの製品画像や仕様表をクリックすると、東日Webサイトの該当製品情報ページが1発で開き、寸法図など詳細情報を簡単にご覧いただけます。】

大型車ホイールナット締付用トルクレンチ TW2シリーズ

大型車ホイールナット締付用トルクレンチ TW2シリーズ 製品画像

トラック・トラクタ/トレーラー・バス等、大型車のホイールナット締付けが「一人で・楽に・正確に・安価で」できるトルクレンチ。
■トルク制御のできる動力式トルクツール(ハンドナットランナ)より大幅に安価。
■繁忙期の追加作業用マシンとして実績豊富。
■運送業の整備拠点だけでなく支店や営業所にTW2を配置し、タイヤ交換後約100kmで増し締めを行う場合に最適です。
■実績多数。TW1000N2は東京都トライアル発注制度の平成21年度分認定製品です。(認定番号2108号)
■節電/省エネにも効果的。エア/電気の動力源が不要!それでもラクラク締め付け。
■TW2シリーズは自立型ですので、従来の大型トルクレンチでの「トルクレンチ先端を持つ人」と「締める人」と言った、二人がかりの作業が『一人』で「精度良く」行えます。
■確かな品質。日本製。
東京モーターショーで話題沸騰。大型車整備の品質を向上し、安心・安全の為に必要です。
■TW2でのタイヤ交換時の締付データや50~100km走行後の増し締めデータを車両番号で一括管理!大型車ホイールナット締付け管理システム『TWMS』を2020/3/6から出荷開始! (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

東日10倍トルク増力装置DECA(デカ)

東日10倍トルク増力装置DECA(デカ) 製品画像

【こんな事例を解決!】トルク拡大率が15.3倍?えーっと電卓持って来い!/電源が無いので動力ツールが使えない!/大きなトルクレンチがぶつかって使えない!!◆東日のDECA(デカ)は入力トルクをJUST10倍(精度±5%)に拡大する10倍力の増力装置です。■出力トルクがジャスト10倍なので、面倒なギア比にまつわる計算が簡単・確実。■精度±5%、校正証明書が添付します。■締め付け(出力)トルクに対して1/10のトルクレンチで締め付けができるため、大きなトルクでも一人で作業ができます。■直読式トルクレンチとの併用で締まっているボルトの検査もできます。
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

T状ダイヤル形トルクレンチT−S

T状ダイヤル形トルクレンチT−S 製品画像

ワイドレンジ!デジタルトルクレンチと比較し、トルク測定範囲が約2倍の機種もあり!電池切れ無し&簡単操作。シンプルな機械式トルクレンチです。
■【ISO基準よりシビアな校正を実施】ダイヤル形トルクレンチT-Sシリーズ,CDB-S、DB/DBE/DBRシリーズはワイドな測定範囲で高精度です。これを明らかにするために、東日製作所では2007/9/25生産分から ISO6789 Type I Class B の校正手順(最大トルクの20%、約60%、100%の3点)より1点多い「最低トルク」を含めた4点で校正を行っており、合格した物のみ無償で校正証明書を発行・添付して出荷しています。
■無理なくトルクを発生できるTシリーズは根強い人気のロングセラーです。
■最大値の読み取りに便利な「置き針」を標準装備。
■ワイドレンジ設計。1本で幅広いトルク測定ができるので導入コストが削減できます。測定範囲は「シリーズラインナップ」をご覧ください。
■軽量、左右トルク測定可能。精度:±3%(RD)
■修理・校正も承ります。お問い合わせください。 (詳細を見る

東日デジタルトルクレンチ CEM3

東日デジタルトルクレンチ CEM3 製品画像

■不確かさ1%のJCSS校正証明書付CEM3シリーズ(6機種)の受注を2018/7/23に開始しました。
■ベストセラーだったデジタルトルクレンチCEM2シリーズの後継機。CEマーク付きで全面リニューアル&2006年グッドデザイン賞受賞!
■従来機種CEM2シリーズの後継機で、上位互換性があります。
■LED表示をOFFにし、LCD表示だけにして電池寿命を延ばす「省電力モード」を設けました。
■充電池はニッケル水素電池を用い、連続使用20時間(従来品は約8時間)と大幅に延長しました。また、電池残量がLCD表示部内に表示されます。
☆エクセルのワークシートにCEM3の測定データを取り込むインプットツール「エクセルレシーバ for CEM」が東日Webサイトで無償でダウンロードできます。
☆測定単位がメトリック(kgf・m等)、アメリカン(lbf・ft)など切り替え可能な、輸出専用のCEM3-Gシリーズもあります。※CEM3-Gは計量法により、日本国内で使用できません。
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価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

交換ヘッド(東日のヘッド交換式トルクレンチ専用交換ヘッド)

交換ヘッド(東日のヘッド交換式トルクレンチ専用交換ヘッド) 製品画像

◆使用事例やイラストで分かりやすい!【交換ヘッド専用カタログ】がイプロスでダウンロードできます◆
■東日の「交換ヘッド」はスパナヘッドなど10製品シリーズ(343種)と業界屈指の品揃え。
■交換ヘッドの種類が多いと、特殊仕様品製作/見積が減少するので手間と待ち時間も減少。さらに作業目的に最適な交換ヘッドが選べて作業効率も向上。後々までコスト低減が可能です。
■それぞれの交換ヘッドに特長があり、最適な締付け作業や測定作業ができるように工夫されています。
【「高耐久性・小サイズ角ドライブ技術」を展開】QH15D-3/8:角ドライブサイズが□3/8インチ(9.5mm)や□1/4のQH10D-1/4、□1/2のQH22D-1/2もラインナップに追加。今までよりワンサイズ小さい角ドライブなら【ソケットが安く(半額になる場合もあり)】済む場合が多いと大好評!
■ご注意■東日の交換ヘッドは東日のヘッド交換式トルクレンチ用に設計・製作しています。他社トルクレンチに接続・使用すると破損の可能性があります。他社トルクレンチには使用しないでください。 (詳細を見る

トルクレンチの校正啓蒙ポスター

トルクレンチの校正啓蒙ポスター 製品画像

【トルク機器の管理者や作業者向け教育の参考資料です】
◆トルクレンチはノギスやマイクロメーターと同じ計測器です。
◆正確に測るためには、ご使用になるトルクレンチが正しい値を示していることが重要です。その為には定期的に校正を行い、正しい値と比較することが必要です。
◆校正して精度が悪い場合には、修理や調整が必要となります。
○校正啓蒙ポスターのPDFを登録しました。ダウンロードしてご活用ください。 (詳細を見る

東日 デジタルトルクレンチテスターDOTE4シリーズ

東日 デジタルトルクレンチテスターDOTE4シリーズ 製品画像

■トルクレンチの校正/修理/単能形トルクレンチのトルクセットの作業効率がアップする理由は...
1)合否判定機能付き:一目で合否がわかります。
2)合否判定の設定は外部入力も可能
3)モータードライブ付きDOTE4-MD2もあり。
など
■「JCSS対応校正証明書付」や「不確かさ校正証明書付き」もあります。
■【無料ソフトダウンロード開始】DOTE4用パソコンソフト「エクセルレシーバ 」が東日Webサイトでダウンロードできます。
◆DOTE4があれば、トルクレンチの自社校正が本当にできるのかな?ご安心ください!トルクレンチの校正/再調整/修理方法は「東日トルク講習会」の『トルクレンチの修理/校正コース』で学べ、「自社校正ができるようになった!」と好評です。
 (詳細を見る

大容量全自動電動式トルクレンチDAP2-R

大容量全自動電動式トルクレンチDAP2-R 製品画像

【デモ機あります】
■トルクセンサー内蔵。トリガを引くだけで全自動で簡単・高精度締付け。
■締付けトルクの設定はキー入力方式。簡単に締め付けトルクの変更ができます。
■締付けトルクデータのメモリーと外部出力可能。
■機械式自動変速機構も搭載。高速仮締め・低速本締付を行うので、安定した締付が行えます。
■締め付けトルク精度:±5% 校正証明書付。
■インパクトレンチのような打撃音や振動がありません。
【アフターサービスもローコストで迅速。安心の日本製。校正・修理はお気軽にお問い合わせ下さい。】
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

東日増し締めトルク測定用デジタルトルクレンチCTB2

東日増し締めトルク測定用デジタルトルクレンチCTB2 製品画像

■単に歪みゲージを貼ったデジタルトルクレンチではありません。
 トルク機器専業メーカーとしての計測ノウハウが詰まってます。
■今締まっているボルトのトルクを推測する方法には「増締め法」と「戻しトルク法」等があります。
■しかし従来の「増締め法」では測定値が高すぎることが多く、また「戻しトルク法」ではバラツキが大きく、それぞれ作業を習熟する必要がありました。
■CTBシリーズでは増締めによるボルト廻り出しを「圧電振動ジャイロ」で検出し、そのときのトルクを計測。
■計測された増締めトルクを東日独自のアルゴリズム「T点法」にて演算するから誰でも簡単測定できます。
■東日Webサイトから、データをエクセルで管理できる無料ソフト「ExRcv(エクセルレシーバ)」をダウンロードしてご利用いただけます。
◆CTB2-BTは2017/3発売の『TDMS/TDMSHT』(Ver.2.00)により締付けデータ管理システムが簡単に構築できます。 (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

パイプレンチヘッド付きプリセット形トルクレンチPHL/PHLE2

パイプレンチヘッド付きプリセット形トルクレンチPHL/PHLE2 製品画像

スパナ形状では回せないような「ねじ部品」・「配管」・「ねじ節鉄筋」のトルク管理に適しています。実績多数。

【プラント建設業界向けカタログを追加しました】

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

【最新カタログ】東日トルク機器総合製品案内2020.03

【最新カタログ】東日トルク機器総合製品案内2020.03 製品画像

東日トルク機器総合製品案内2020.03版は『最新の価格表付カタログ』です。

新製品では2020/3/6に出荷を開始した「大型車ホイールナット締付け管理システム『TWMS』」をP20に掲載。

・P16:トルクドライバとトルクレンチを混用する「締め忘れ防止(ポカヨケ)システムの例
・P17:「トルクレンチの力のかけ方」
・P38:「締付データ管理システムの例」
・P47:「トルクレンチの日常点検と校正」
・P48:単能形特殊品トルクレンチ ご注文の仕方
・P57:動力式トルクツールの日常点検・校正について
・P86-87:JCSS校正関係
・P88:『プリセット形・単能形・プリロック形トルクレンチの違い』

さらに延べ参加者は3050社/7868人を超え、業務で直ぐに役立つと好評な「東日トルク講習会」の2020年12月までのスケジュールと申込書をP84-85に掲載。

PDFでは多くの製品画像や仕様表などに東日Webサイトの対応する製品ページへのリンクが貼ってあります。
※PDFはAcrobat7.x以降で閲覧可能です。
【電子ブックには非対応です】 (詳細を見る

価格帯 お問い合わせください 納期 1週間以内

【改定新版・無料進呈】東日 トルクハンドブックvol.9

【改定新版・無料進呈】東日 トルクハンドブックvol.9 製品画像

トルクハンドブックは一般的な製品カタログとは異なり、技術資料やトルク管理の事例を多くまとめた製造業向けの冊子です。市販の技術書籍では「ねじ締結体設計」が多いようですが、トルクハンドブックは製造業の研究・開発/設計/生産技術/品質管理(保証)/アフターサービス業務に従事し「トルク管理」、「ねじ締結」等に関連した方々を対象とし、トルク機器の運用・管理に役立つ実用的な技術資料を数多く掲載した、他に例を見ないユニークな冊子です。
【vol.9の特長】
1)最新の技術資料
2)最新の製品情報・製品画像・使用例画像に多数更新
3)創業70周年記念
☆2019年5月に東日製作所は創業70周年を迎えました。当社の年表を「History of TOHNICHI」としてまとめました。また巻頭ページでは、当社工場の生産現場やトルク校正室、開発現場を掲載。さらに『あらゆる場所に-東日のトルクソリューション』では、一般の方でもご興味を持っていただけるように、「思わぬところに東日のトルク機器が使われている」と言った事例を紹介し、トルク機器の専業メーカーである東日製作所を身近に感じていただければ幸いです。 (詳細を見る

【東日トルク講習会】−日本のものづくりをサポート−

【東日トルク講習会】−日本のものづくりをサポート− 製品画像

■カタログ更新!~2020年12月までのスケジュールに更新しました。
■ご要望の多かった、小さなボディに大きなトルク目盛の小型プリセット形トルクレンチ「QL5シリーズ」の修理校正コースを定期開催決定。
◆業務ですぐに役に立つ「東日トルク講習会」は、受講企業数3050社/受講者数7868人を越えました。(1999/11 ~ 2020/2 の延べ)
◆Tコースでは、トルク管理やトルク機器の基礎が学べます。これからトルク管理を導入される場合や作業者/新入社員教育として好適です。特に実技ではトルク管理を実体験により理解を深める工夫をしています。
◆R1-1/R1-2(校正・修理)コースでは、トルクレンチ/トルクドライバの修理・校正方法が学べます。テスタを所有している企業様や、これから導入して「社内校正・修理」をする場合に適しています。
◆R1-3コースは大きなトルク目盛で簡単・確実なトルク設定が行えるプリセット形トルクレンチ『QL5/CL5シリーズ』の修理・校正方法が学べます。
◆R3コースはトルクレンチテスタ/トルクドライバテスタの【自社校正】や簡単な調整が行えるようにするコースです。 (詳細を見る

東日ダイヤル形トルクレンチDB/DBE/DBRシリーズ

東日ダイヤル形トルクレンチDB/DBE/DBRシリーズ 製品画像

◆ワイドレンジ!デジタルトルクレンチの約2倍のトルク測定範囲!電池切れ無し&簡単操作。軽量&シンプルな機械式トルクレンチです。■ダイヤル形トルクレンチDB/DBE/DBRシリーズ、CDB-Sシリーズ、T-Sシリーズはワイドな測定範囲で高精度。これを明らかにするために、東日では2007/9/25生産分から ISO6789-2003 Type I Class B の校正手順(最大トルクの20%、約60%、100%の3点)より1点多い「最低トルク」を含めた4点で校正を行っており、合格した物のみ無償で校正証明書を発行・添付して出荷しています。■「高耐久性・小サイズ角ドライブ技術」を展開。ダイヤル形トルクレンチ DB25N-1/4-S、DB100N-3/8-S、DB280N-1/2-Sを2012/7/21から販売開始いたしました。■小型DB型トルクレンチ(DB1.5N4~DB12N4)はデジタルトルクレンチテスタの最小機種「DOTE20N4」の計測範囲外で困った・・!そんな時にはデジタルトルクドライバテスタ「TDT3シリーズ」とローディング装置「TDTLA3」の組み合わせで測定できます。 (詳細を見る

日常点検に最適なデジタルトルクレンチチェッカーLC3シリーズ

日常点検に最適なデジタルトルクレンチチェッカーLC3シリーズ 製品画像

技術資料「トルクレンチの管理と損失金額に関する一考察」をイプロスに登録しました。
■合否判定機能を搭載し、さらに簡単トルクチェックが可能。トルクチェックが負担になりません。■例えばトルクレンチの定期点検を1回/年、トルクレンチテスターで行っているとします。■すると次回校正までの1年間はトルクレンチの精度が確認出来ません。■万が一トルクレンチの精度が管理限界を越えていた場合、何時から不具合があったのか特定が困難であり、品質に問題がある製品が出荷されている可能性があります。■そこで日常点検としてLC3によるチェックを行えば、品質に問題点のある製品の社外流出が抑えられ、最終的にはコスト低減が可能です。■「トルクレンチの管理と損失金額に関する一考察」は損失金額とチェック間隔・コスト・精度等を考慮して最適チェック間隔と調整限界を求め、現状と最適条件との損失比較した物です。導入検討用資料としてご活用下さい。【稟議書に添付するのも効果的です】
■東日Webサイトから、データをエクセルで管理できる無料ソフト「ExRcv(エクセルレシーバ)」をダウンロードしてご利用いただけます。 (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

東日プレート形トルクレンチ SF/F/FRシリーズ

東日プレート形トルクレンチ SF/F/FRシリーズ 製品画像

■東日プレート形トルクレンチSF/F/FRシリーズは【安価・シンプル・タフ・ワイドなトルク測定範囲】でトルクレンチの標準形。プレートの撓みでトルクを指示します。■プレート形トルクレンチSF/F/FRシリーズはワイドな測定範囲で高精度。これを明らかにするために、東日では2007/9/25生産分から ISO6789-2003 Type I Class A の校正手順(最大トルクの20%、約60%、100%の3点)より1点多い「最低トルク」を含めた4点で校正を行っており、合格した物のみ無償で校正証明書を発行・添付して出荷しています。■デジタルには無い機構・機能のシンプルさが評価され、多くのお客様にご愛顧いただいております。■備付工具として長期保管しても電池不要で直ぐに使用可能です。■約半世紀の間マイナーチェンジを繰り返してきた信頼と実績の製品です。◆SF/F/FRシリーズは8cNm~ウインチで引っ張る6000Nmまで標準化。
☆その他関連製品で、ヘッド交換式プレート形トルクレンチのCSF/CFが9製品、ラチェットヘッド付きのQF/QFRが14製品あり、作業に合わせて最適な機種を選択・ご利用いただけます。 (詳細を見る

超音波締め付け試験機(超音波ボルト軸力計)TT2000シリーズ

超音波締め付け試験機(超音波ボルト軸力計)TT2000シリーズ 製品画像

■LCD画面やシートキーは日本語表示。もちろん取り説PDFも日本語。
■ねじのトルク管理・トルク計測のスペシャリストである東日の「締め付け管理のノウハウ」を凝縮。他社品(たとえば海外製)とは一味違います。
■アクセサリーも充実。トルクレンチのソケットにセンサーを組み込んだ特殊仕様にも対応実績があります。
■トレーサビリティ体系に整合する校正機器もございます。お気軽にご相談ください。
■サポート体制も万全。安心してご使用いただけます。
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)
■東日では軸力計以外にも「トータルに締結の信頼性を確保するさまざまな機器」を用意しております。是非東日Webサイトをご覧ください。
https://www.tohnichi.co.jp/ (詳細を見る

価格帯 100万円以上 500万円未満 納期

大容量全自動エアトルクAP2

大容量全自動エアトルクAP2 製品画像

◆2017/3に大容量全自動トルクレンチ「エアトルク」APシリーズはAP2シリーズにリニューアル。耐久性が向上しました。
■省力化に最適。大型ボルトのトルク管理を引き金を引くだけで素早く正確に行えます。
■自動変速機を搭載。仮締めは高速で、本締めは低速で確実に行います。
■インパクトレンチのような衝撃音がありません。
■「こんな問題」を解決します。
インパクトレンチの多くは、締め付け力の設定は『1〜5』等の[強弱ダイヤル]で【単位】がありません。例えば[強弱ダイヤル=1]に設定しても、A社のインパクトレンチとB社の電動ドライバでは締め付け力が同じと言う保証は全くありません。それどころか同一メーカーでも機種によっては強弱ダイヤルとトルク値の互換性があるかどうか・・・
   −−−そこが品質を重視する企業の製造現場にとっては大問題なのです。−−−
■東日のAP2は【トルク単位のNm目盛】が付いているから安心なのです。<<校正証明書付属>>
☆APシリーズは1981年に発売開始し、高速・高精度の大容量空圧式締付機として好評です。 (詳細を見る

東日デジタルトルクレンチ「プロトルク」CPTシリーズ

東日デジタルトルクレンチ「プロトルク」CPTシリーズ 製品画像

プロトルクは機能/仕様の見直しや原価低減を行い、ハイエンドのデジタルトルクレンチCEM3と比較して約4割安価。業務用のデジタルトルクレンチです。
■製造業の最終検査工程で実績のあるCEM3と同等のサンプリング速度の測定回路を新規設計。計測値がもたつく事無くスムーズに追従。
■締付け目標トルクを最大10点登録可能。目標トルクに近づくと赤LEDが増え、目標トルクに達するとブザーと青LEDで締め付け完了を知らせます。
■表示部右側のLEDインジケータも超高速レスポンス。LCDの数値を読み取らなくても直感的に締付け具合や合否の確認が可能。
■別売品の通信ケーブル(No.585)でPCと接続し、東日Webサイトから無料ダウンロードできるデータインプットツール「ExRcv(エクセルレシーバ)」により、使い慣れたパソコン内のエクセルで手軽にデータ管理できます。
■電池は単3形を使用し充電待ち時間も不要。
■トルクレンチ本体は4〜280Nmまで5機種用意。
◎東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

取扱会社 東日ダイヤル形トルクレンチDB/DBE/DBR_CDB_T-Sカタログ

株式会社東日製作所

■手動式・動力式 トルク機器  トルクレンチ、トルクドライバ、ヘッド交換式トルクレンチ用専用交換ヘッド、半自動/全自動トルクレンチ「エアトルク」、半自動電動トルクレンチ、空圧/電動ナットランナー、ポカヨケトルクレンチ、ポカヨケトルクドライバ、マーキングトルクレンチ、絶縁トルクレンチ/トルクドライバ、10倍トルク増力装置、大型車ホイールナット締付け用トルクレンチ、防塵・防水トルクレンチ等 ■機械式・電子式 トルク計測機器  トルクゲージ、トルクメータ、トルクレンチテスタ、トルクドライバテスタ、トルクチェッカ、トルクセンサー、油圧式軸力計、超音波軸力計、無線データ転送トルクレンチ、回転角法締付け用デジタルトルクレンチ、増し締め検査用デジタルトルクレンチ等 ■軸力安定化材「Fcon(エフコン)」 ■ソフトウエア(工具管理システム、締付け保証システムなど) 以上の製造・販売。 ■JCSS対応校正証明書・不確かさ校正証明書の発行。 ■トルク管理のバイブルと呼ばれている【トルクハンドブックvol.9(和)】の無料送付を2018/11/21から、英&中文版は2019/3/28から開始しました。

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